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ブロードリーフ
本店:東京都品川区東品川四丁目13番14号

【商号履歴】
株式会社ブロードリーフ(2010年1月1日~)
シー・ビー・ホールディングス株式会社(2009年9月16日~2010年1月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>2013年3月22日~

【沿革】
当社(形式上の存続会社)は、カーライル・グループの支援の下、平成21年9月16日、当社の実質的な存続会社である株式会社ブロードリーフ(以下、「旧株式会社ブロードリーフ」という)の経営陣によるマネジメント・バイ・アウト(MBO)のための受皿会社として、シー・ビー・ホールディングス株式会社の商号で設立されました。その後、平成21年11月13日に株式譲渡により旧株式会社ブロードリーフ(実質上の存続会社)を完全子会社化し、平成22年1月1日、旧株式会社ブロードリーフを吸収合併することで営業活動を全面的に継承すると同時に、株式会社ブロードリーフに商号変更し、現在に至っております。実質上の存続会社である旧株式会社ブロードリーフは、平成17年12月30日の翼システム株式会社からの「パッケージソフトウェア事業」の営業譲受以降、アイ・ティー・エックス株式会社の子会社の1社として事業を行っておりました。その後、短期的な業績変動にとらわれず、平成20年のリーマン・ショックを機に激変していた自動車業界の環境変化に対応し、持続的な成長基盤の構築や海外展開の推進を行うことを目的とし、MBOを実施しました。
平成21年9月 シー・ビー・ホールディングス株式会社を設立(東京都千代田区)。
平成21年11月 旧株式会社ブロードリーフの全株式を取得し、同社を完全子会社とする。 
平成22年1月 旧株式会社ブロードリーフを吸収合併し、同日、株式会社ブロードリーフに商号変更。
平成22年3月 本社を品川区に移転。
平成22年12月 株式会社メイクウェーブ・ジャパンの事業を譲受、同社を解散。外国語教育のデジタルコンテンツASPサービスを行う株式会社WEICとの業務提携を開始。
平成22年3月 テレビ電話会議システムに強みを持つ株式会社SOBAプロジェクトとの業務提携を締結。
平成23年5月 自動車リサイクル業務全般をサポートする「PM.NS RCオプション」の販売を開始。自動車リサイクル部品の流通活性化のため、「楽天オークション」と「PM.NS RCオプション」の連携を開始。情報漏えい対策ソフトウェア「NetSpike(ネットスパイク)」の販売を開始。高画質テレビ会議システムASPサービス「BL Meeting(ビーエルミーティング)」の販売を開始。
平成23年12月 自動車アフターマーケットにおける業者間の問い合わせや受発注業務をシームレスに行える「BLパーツオーダーシステム(ビーエルパーツオーダーシステム)」及び事業者同士の音声通話、動画通話、画像共有などを行える「BL.Communication(ビーエルコミュニケーション)」のサービス提供を開始。
平成24年7月 場所を選ばず顧客へ車検提案ができるタブレット端末「Carpod Tab(カーポッドタブ)」の販売を開始。次世代ファイル管理システム「Ex@Pad(エグザパッド)」の販売を開始。
平成24年10月 中国の安徽省合肥市に博楽得信息科技(合肥)有限公司を子会社として設立。