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名古屋鉄道
本店:名古屋市中村区名駅一丁目2番4号

【商号履歴】
名古屋鉄道株式会社(1935年8月~)
名岐鉄道株式会社(1930年9月~1935年8月)
名古屋鉄道株式会社(1921年6月13日~1930年9月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1954年12月16日~
<名証1部>1949年5月16日~

【合併履歴】
1943年2月 日 知多鉄道株式会社
1941年6月 日 三河鉄道株式会社
1939年9月 日 瀬戸電気鉄道株式会社
1935年8月 日 愛知電気鉄道株式会社
1935年3月 日 各務原鉄道株式会社
1930年8月 日 美濃電気軌道株式会社

【沿革】
大正10年6月 名古屋鉄道株式会社設立(大正10年6月13日設立、資本金12百万円)
大正10年7月 名古屋電気鉄道株式会社の郡部線事業を譲受け
大正14年8月 尾西鉄道株式会社の鉄道営業を譲受け
昭和3年4月 バス営業の開始
昭和4年4月 城北電気鉄道株式会社及び尾北鉄道株式会社の事業を譲受け
昭和5年8月 美濃電気軌道株式会社を合併
昭和5年9月 商号を名岐鉄道株式会社に変更
昭和10年3月 各務原鉄道株式会社を合併
昭和10年4月 新一宮・新笠松間開通により押切町・新岐阜間全通
昭和10年8月 愛知電気鉄道株式会社を合併し、商号を名古屋鉄道株式会社に変更
昭和14年9月 瀬戸電気鉄道株式会社を合併
昭和14年9月 豊橋電気軌道株式会社に資本参加(昭和29年8月豊橋鉄道株式会社に商号変更)
昭和16年6月 三河鉄道株式会社を合併
昭和16年8月 新名古屋駅開業
昭和18年2月 知多鉄道株式会社を合併
昭和18年4月 岐阜乗合自動車株式会社設立
昭和19年9月 神宮前・新名古屋間の開通により東西線の連絡
昭和19年9月 名鉄交通株式会社設立
昭和20年4月 一宮運輸株式会社に資本参加し、蘇東運輸株式会社に商号変更(昭和35年4月名鉄運輸株式会社に商号変更)
昭和23年5月 豊橋・新岐阜間に直通電車を運転
昭和24年5月 名古屋証券取引所に上場
昭和27年12月 名鉄ビルディング株式会社設立(昭和29年4月株式会社名鉄百貨店に商号変更)
昭和29年12月 東京証券取引所に上場
昭和30年3月 国光産業株式会社に資本参加(昭和34年12月名鉄不動産株式会社に商号変更)
昭和32年7月 名鉄ビル全館完成
昭和37年9月 株式会社名鉄百貨店、名古屋証券取引所第二部に上場(昭和45年7月名古屋証券取引所第一部銘柄に指定)
昭和42年10月 名鉄バスターミナルビル全館完成
昭和51年8月 名鉄運輸株式会社、名古屋証券取引所第二部に上場
昭和53年8月 瀬戸線の栄町乗入れ工事完成し、営業開始
昭和54年7月 豊田線(赤池・梅坪間)の工事完成し、名古屋市交通局との相互乗入れ(伏見・豊田市間)の営業開始
昭和55年6月 知多新線(富貴・内海間)全通
昭和57年12月 羽島線(江吉良・新羽島間)営業開始
昭和63年12月 株式会社名鉄総合企業設立
平成元年7月 金山総合駅の完成に伴い、当社金山駅の営業開始
平成2年4月 名古屋本線神宮前・金山間複々線完成
平成5年8月 犬山線と地下鉄鶴舞線との相互乗入れの営業開始
平成8年3月 新一宮駅付近高架化完成
平成9年3月 舞木定期検査場完成
平成12年10月 名鉄新一宮ビル全館完成
平成14年10月 株式会社名鉄総合企業の不動産部門及びグループファイナンス部門をそれぞれ株式会社名鉄プロパティ及び株式会社名鉄マネジメントサービスに分割
平成15年1月 株式会社名鉄総合企業解散(同年3月 清算結了)
平成15年3月 上飯田連絡線(上飯田・平安通間)の工事完成し、小牧線と地下鉄上飯田線との相互乗入れの営業開始
平成16年2月 株式会社名鉄百貨店、名古屋証券取引所上場廃止 同社は簡易株式交換により、当社の完全子会社化
平成16年5月 名鉄バス株式会社設立、同年10月に当社自動車事業部門を営業譲渡(岐阜自動車営業所の路線については岐阜乗合自動車株式会社に営業譲渡)
平成17年1月 空港線(常滑・中部国際空港間)営業開始