※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

東京ボード工業
本店:東京都江東区新木場二丁目11番1号

【商号履歴】
東京ボード工業株式会社(1983年12月20日~)
江東プライウッド株式会社(1977年6月~1983年12月20日)
大日本ベニヤ工業株式会社(1957年1月~1977年6月)
山陰ベニヤ株式会社(1947年5月7日~1957年1月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2014年12月25日~

【沿革】
昭和22年5月 島根県簸川郡(現 出雲市)に山林売買及び製材業の山陰ベニヤ株式会社を設立
昭和32年1月 大日本ベニヤ工業株式会社に商号変更と同時に東京都江東区深川加崎町(現 江東区木場)に本店を移転し、単板及び合板の製造業に事業変更
昭和50年3月 東京都の木場地区移転計画に基づき東京都江東区新木場に工場用地(現 新木場リサイクリング工場)を取得
昭和52年6月 太洋プライウッド株式会社との合併により西北ベニヤ工業株式会社(現 セイホク株式会社)のグループ会社となるとともに、江東プライウッド株式会社に商号変更
昭和58年11月 合板からパーティクルボードへの事業転換を図ることを目的に、西北ベニヤ工業株式会社(現 セイホク株式会社)のグループ会社である江東プライウッド株式会社、千住プライウッド株式会社、荒川プライウッド株式会社及び東京アイディアルウッド株式会社の4社が合併して新たに発足(存続会社:江東プライウッド株式会社)
昭和58年12月 東京ボード工業株式会社に商号変更。東京都環境影響評価条例に基づき、東京都で民間第一号の環境影響評価を受け、東京都江東区新木場にパーティクルボード工場(現 新木場リサイクリング工場)を新設
昭和59年1月 本店を東京都江東区より東京都文京区に移転
昭和59年3月 荒川工場(東京都荒川区町屋)を閉鎖。パーティクルボードの製造開始
平成元年3月 パーティクルボードの二次加工を目的として、東京都江東区に有限会社ボード加工を設立(当社50%出資)(平成19年3月 株式会社に組織変更)
平成2年8月 パーティクルボードのJISマーク認証を取得
平成3年6月 新木場工場(現 新木場リサイクリング工場)において「産業廃棄物処分業許可」を取得し、木質廃棄物を受入れ、木材チップに破砕し、パーティクルボードとしてリサイクルする自社一貫生産体制を確立
平成3年10月 新木場工場(現 新木場リサイクリング工場)にて「一般廃棄物処分業許可」を取得
平成6年3月 宮城県石巻市西浜町に単板を製造する石巻単板工場を新設(平成21年3月閉鎖)
平成9年4月 産業廃棄物の収集運搬業(関東圏)及び一般貨物運送業を目的として、埼玉県八潮市にティー・ビー・ロジスティックス有限会社を設立(当社27.9%出資)(現 連結子会社)(平成19年3月 株式会社に組織変更)
平成11年11月 東京都足立区梅田に商業施設ショッピングタウン「カリブ梅島」を開業
平成12年3月 有限会社ボード加工が東京都江東区より埼玉県八潮市に移転
平成16年2月 木質廃棄物から木材チップを製造する産業廃棄物処分業の横浜エコロジー株式会社を横浜市金沢区に設立(ティー・ビー・ロジスティックス有限会社51%出資)(現 連結子会社)
平成16年5月 商業施設の管理運営を目的として、東京都江東区に株式会社ワンダーワークス(現 株式会社カリブ)を設立(ティー・ビー・ロジスティックス有限会社50%出資)(現 連結子会社)
平成17年11月 横浜エコロジー株式会社 横浜チップ工場において「産業廃棄物処分業許可」を取得し、木材チップの製造開始
平成18年12月 産業廃棄物収集運搬業(関西圏)及び一般貨物運送業を目的として、奈良県奈良市にTB関西物流株式会社を設立(ティー・ビー・ロジスティックス有限会社100%出資)(現 連結子会社)
平成19年3月 当社がティー・ビー・ロジスティックス有限会社、株式会社ワンダーワークス(現 株式会社カリブ)をともに完全子会社化
平成19年6月 当社本店を東京都文京区より東京都江東区に移転
平成20年2月 当社が株式会社ボード加工(旧 有限会社ボード加工)を完全子会社化(平成21年6月に吸収合併)
平成20年6月 株式会社ワンダーワークスが株式会社カリブに商号変更し、本店を東京都江東区から東京都足立区に移転
平成20年10月 当社が単板及び合板の製造販売を行う株式会社マルヒ(本店:東京都江東区)を買収(平成22年3月に吸収合併)
平成26年12月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場