オプトラン
本店:埼玉県川越市竹野10番地1

【商号履歴】
株式会社オプトラン(1999年8月25日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2017年12月20日~

【沿革】
1999年8月 東京都大田区に各種光学成膜装置の製造販売を目的として当社設立
1999年9月 埼玉県川越市に第1工場新設
2000年3月 光通信用多層膜フィルタ成膜装置(NBPF)販売開始
2000年5月 本社を埼玉県川越市に移転
2000年12月 成膜装置部品製造販売を目的に光馳科技(上海)有限公司(現 連結子会社)を設立
2001年1月 IAD光学薄膜形成装置OTFCシリーズ販売開始
2001年4月 生産能力拡張を目的に本社工場に第2工場新設
2004年10月 光馳科技(上海)有限公司が上海市内の新工場竣工に伴い移転
2006年5月 汎用型光学薄膜形成装置Gener-1300販売開始
2007年8月 光学薄膜装置の生産を本社工場から光馳科技(上海)有限公司に順次移管
2010年12月 防汚膜成膜装置Gener-2350販売開始
2011年9月 反応性プラズマ成膜装置RPDシリーズ販売開始
2013年1月 中国国内営業取引の拡充を目的に光馳(上海)商貿有限公司(現 連結子会社)を設立
2013年9月 生産・研究開発の拡充を目的に光馳科技股份有限公司(台湾)(現 連結子会社)を設立
2014年2月 光馳科技股份有限公司(台湾)の工場竣工
2014年8月 販売体制の拡充を目的にOptorun USA, INC.(現 連結子会社)を設立
2014年11月 成膜事業への事業領域拡大を目的に薄膜加工サービスを提供する東海光電股份有限公司(現 持分法適用関連会社)に出資
2015年7月 光学膜用スパッタ成膜装置NSC-15販売開始
2015年9月 連続式光学薄膜形成装置COFCシリーズ販売開始
2017年2月 光馳科技股份有限公司(台湾)が生産・研究開発の拡充を目的に台湾苗栗県に新工場を取得
2017年8月 成膜事業への事業領域拡大を目的に薄膜加工サービスを提供する浙江晶馳光電科技有限公司(現 持分法適用関連会社)に出資