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大昭和製紙

【商号履歴】
大昭和製紙株式会社(1938年9月23日~2003年4月1日日本製紙株式会社に合併)

【株式上場履歴】
<東証1部>1961年6月16日~2001年3月23日(株式会社日本ユニパックホールディングに株式移転)

【合併履歴】
1983年4月1日 大昭和パルプ株式会社
1938年9月23日 昭和製紙株式会社
1938年9月23日 大正工業株式会社
1938年9月23日 岳陽製紙株式会社
1938年9月23日 昭和産業株式会社
1938年9月23日 駿富製紙株式会社

【沿革】
大正8年 寿製紙株式会社設立
昭和2年3月 昭和製紙株式会社設立。第一工場(後の吉永工場)操業開始
昭和8年 昭和製紙第三工場(現在の富士工場鈴川製造部)操業開始
昭和13年9月23日 昭和製紙、大正工業、岳陽製紙、昭和産業、駿富製紙が合併し、大昭和製紙株式会社設立。資本金550万円
昭和26年 富士工場操業開始
昭和35年10月 白老工場操業開始
昭和43年4月1日 傘下の日本製紙(現在の日本製紙とは別、1971年3月21日解散)と共同で、大昭和パルプ株式会社を設立
昭和43年10月 大昭和パルプ岩沼工場操業開始
昭和58年4月1日 大昭和パルプ株式会社を吸収合併
平成13年3月30日 日本製紙と事業統合、共同で持株会社の株式会社日本ユニパックホールディング(現在の日本製紙グループ本社)を設立
平成13年4月2日 日本製紙と共同で日本紙共販株式会社を、東北製紙株式会社および日本板紙株式会社と共同で日本板紙共販株式会社を設立
平成13年7月2日 日本紙共販が日本製紙・大昭和製紙両社の洋紙販売部門を統合し、営業開始。また日本板紙共販が大昭和製紙・東北製紙・日本板紙の板紙販売部門を統合し、営業開始
平成14年4月1日 ユニボード事業部を分社化し、大昭和ユニボード株式会社を設立
平成15年4月1日 本社工場吉永事業所における営業(板紙)を新設分割により分割したのち、日本製紙株式会社を存続会社として同社および日本紙共販株式会社と合併。板紙部門(吉永事業所)は日本板紙共販とともに日本大昭和板紙株式会社に吸収