【商号履歴】
飛島建設株式会社(1965年4月1日~)
飛島土木株式会社(1947年3月12日~1965年4月1日)

【本店所在履歴】
東京都千代田区三番町2番地
東京都千代田区九段南二丁目3番28号

【株式上場履歴】
<東証1部>1961年9月1日~

【筆頭株主】
トビシマ共栄会

【連結子会社】
㈱E&CS 東京都千代田区 100.00%
TOBISHIMA BRUNEI SDN.BHD. ブルネイダルサラーム国バンダルスリブガワン 90.00%

【沿革】
明治16年飛嶋文次郎が福井城城郭取壊し工事を請負い、請負業者としての飛島組(当社)の端緒となる。明治22年本格的土木請負業者として官庁工事の入札に参加し、以後水力発電工事、鉄道工事等主として土木工事を施工してきた。昭和21年株式会社飛島組は、企業再建整備法の適用を受けて解散することになり、昭和22年3月資本金300万円で飛島土木株式会社を設立し新たな出発をした。
昭和24年10月 当社 建設業法により建設大臣登録(イ)239号の登録を完了
昭和35年2月 当社 株式を東京証券取引所店頭市場に公開
昭和36年9月 当社 株式を東京証券取引所に上場
昭和39年12月 飛島道路㈱を子会社として設立
昭和40年4月 当社 社名を飛島建設株式会社と改称
昭和42年5月 当社 土木、建築工事の計画および設計監理の請負業を事業目的に追加
昭和42年9月 当社 技術研究所を開設
昭和47年5月 当社 住宅事業および不動産取引業を事業目的に追加
昭和48年4月 当社 宅地建物取引業法により宅地建物取引業者として建設大臣免許(1)第1462号を取得
昭和48年7月 当社 建設業法の改正により特定建設業者として建設大臣許可(特-48)第1400号を取得
昭和53年6月 当社 建設用機器類および資材、その他製品の賃貸ならびに販売を事業目的に追加
昭和58年2月 当社 本店を東京都千代田区九段南二丁目3番28号より千代田区三番町2番地に移転
昭和62年6月 当社 不動産賃貸業を事業目的に追加
平成2年6月 当社 宿泊施設およびスポーツ施設の開発、保有および経営を事業目的に追加
平成3年6月 TOBISHIMA PHILIPPINES,INC.を関連会社として設立
平成8年2月 TOBISHIMA BRUNEI SDN.BHD.を子会社として設立
平成11年4月 飛島物産㈱〔平成4年6月設立〕が実質基準の導入により連結子会社となる
平成13年6月 当社 業容の拡大と新規事業分野への展開に伴い、環境修復事業等を事業目的に追加
平成14年4月 当社 宅地建物取引業法により宅地建物取引業者として国土交通大臣免許(10)第1462号に更新(以後5ヶ年ごとに更新)
平成14年7月 当社 建設業法により特定建設業者として国土交通大臣許可(特-14)第1400号に更新(以後5ヶ年ごとに更新)
平成15年4月 飛島物産㈱が㈱E&CSに商号変更
平成16年4月 飛島道路㈱が㈱ガイアートクマガイと合併
平成19年4月 当社 宅地建物取引業法により宅地建物取引業者として国土交通大臣免許(11)第1462号に更新
(以後5年ごとに更新)
平成19年7月 当社 建設業法により特定建設業者として国土交通大臣許可(特-19)第1400号に更新
(以後5年ごとに更新)

添付ファイル