愛知時計電機
本店:名古屋市熱田区千年一丁目2番70号

【商号履歴】
愛知時計電機株式会社(1952年12月~)
新愛知時計電機株式会社(1949年6月1日~1952年12月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1961年10月2日~
<名証1部>1949年12月2日~

【合併履歴】
1952年7月 日 愛知時計電機株式会社

【沿革】
明治31年7月 各種時計の製造を目的として愛知時計製造株式会社を設立。名古屋市東橘町にて営業を開始。
明治45年7月 商号を愛知時計電機株式会社に変更。
大正12年7月 本社を名古屋市南区千年字船方15番地(現熱田区千年一丁目2番70号)に移転。
昭和2年12月 水道メーターの製造を開始。
昭和20年6月 本社船方工場空襲により全工場破壊焼失。
昭和21年1月 時計及び水道メーターの製造を再開。
昭和24年6月 企業再建整備法に基づき、愛知時計電機株式会社の第二会社として「新愛知時計電機株式会社」を設立。本社を名古屋市瑞穂区堀田通に置く。
昭和24年12月 名古屋証券取引所市場第一部に上場。
昭和25年4月 ガスメーターの製造を開始。
昭和27年7月 旧会社愛知時計電機株式会社を吸収合併。
昭和27年12月 商号を「愛知時計電機株式会社」に変更。
昭和34年7月 本社工場を名古屋市熱田区千年字船方15番地(現千年一丁目2番70号)に建設移転。
昭和36年10月 東京証券取引所市場第一部に上場。
昭和41年4月 岡崎工場を岡崎市に建設、ガスメーター製造部門を拡張移転。
昭和61年3月 東京工場を青梅市に建設。
平成5年4月 子会社株式会社アイセイテックを愛媛県今治市に設立。
平成7年4月 九州工場を福岡市に建設。
平成8年4月 瑞穂工場を名古屋市瑞穂区に建設。