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本店;東京都中央区日本橋兜町18番6号


【商号履歴】
ヱスビー食品株式会社(1949年12月~)
株式会社日賀志屋(1940年4月5日~1949年12月)

【株式上場履歴】
<東証2部>1961年10月2日~
<店頭>1951年6月 日~1961年10月1日(東証2部に上場)

【筆頭株主】
峯栄興業株式会社

【連結子会社】
エスビーガーリック食品㈱ 栃木県足利市 100%
ヱスビースパイス工業㈱ 東京都文京区 100%
㈱ヱスビー興産 東京都中央区 100%
㈱ヱスビーサンキョーフーズ 静岡県志太郡大井川町 80%
㈱大伸 埼玉県比企郡川島町 100%
㈱ヱスビーカレーの王様 東京都中央区 100%
㈱ヒガシヤデリカ 東京都板橋区 100%
S&B INTERNATIONAL CORPORATION アメリカ合衆国カリフォルニア州 100%

【沿革】
当社は、初代社長山崎峯次郎(創業者)が大正12年カレーの調合に成功し、自家営業に着手したときにその源を発し、わが国スパイス産業の草分けとして同15年浅草蔵前に興しました日賀志屋をもってその母体といたします。
昭和5年 「ヒドリ印」カレーを発売する。
昭和10年11月 東京都板橋区に工場(のちの東京工場)を建設する。
昭和15年4月 株式会社日賀志屋に改組し、本店所在地を東京都板橋区志村清水町347番地とする。
昭和24年7月 本店を東京都中央区日本橋兜町三丁目32番地(現在の東京都中央区日本橋兜町18番6号)に移転する。
昭和24年12月 商号をヱスビー食品株式会社に変更する。
昭和26年6月 東京店頭売買銘柄の承認を受け、株式を公開する。
昭和35年3月 ヱスビーガーリック工業株式会社を設立する。
昭和36年4月 ヱスビースパイス工業株式会社を設立する。(現・連結子会社)
昭和36年10月 東京証券取引所市場第二部に株式上場する。
昭和48年5月 上田工場を新築竣工する。
昭和48年10月 株式会社ヱスビーカレーの王様を設立する。(現・連結子会社)
昭和49年4月 有限会社大伸を設立する。(平成5年6月株式会社に組織変更。現・連結子会社)
昭和52年11月 東松山工場を新築竣工する。
昭和54年4月 株式会社ヱスビー興産を設立する。(現・連結子会社)
昭和56年3月 東京工場の生産設備を東松山工場へ移転する。
昭和56年6月 ヱスビー資料開発センターを設置する。
昭和58年11月 開発部研究室を拡充し、中央研究所に改称する。
昭和59年5月 ヱスビー資料開発センター内にスパイス展示館並びにヱスビーミーティングホールを設置し、中央研究所と併せ、ヱスビースパイスセンターと改称する。
平成元年7月 株式会社ヱスビーサンキョーフーズを設立する。(現・連結子会社)
平成2年3月 株式会社ヒガシヤデリカを設立する。(現・連結子会社)
平成3年10月 ヱスビースパイスセンター内に、中央研究所棟を新築竣工する。
平成4年4月 S&B INTERNATIONAL CORPORATIONを設立する。(現・連結子会社)
平成4年12月 ヱスビースパイスセンター内に、事務所棟を新築竣工する。
平成5年6月 宮城工場を新築竣工する。
平成6年11月 ヱスビーガーリック工業株式会社とヒドリ食品株式会社が合併し、エスビーガーリック食品株式会社に商号変更する。(現・連結子会社)
平成7年12月 埼玉県入間郡三芳町に、首都圏物流センターを設置する。
平成11年4月 従来の支店・営業所にかわる新たな販売拠点として、ビジネスユニットを設置する。
平成12年1月 兵庫県西宮市に、関西物流センターを設置する。
平成12年4月 組織変更により、営業本部、商品本部、供給本部、管理本部、事業開発本部の5本部体制とするとともに、従来の部・課を廃止しユニットを設置する。
平成15年6月 執行役員制度を導入する。
平成17年1月 茨城県結城郡石下町(現在の茨城県常総市)にエスビーハーブセンターつくばを設置する。
平成18年4月 埼玉県入間郡三芳町に、首都圏第2物流センターを設置する。
平成19年4月 沖縄県豊見城市に、JAおきなわエスビーハーブセンターを設置する。
添付ファイル