日清製紙

【商号履歴】
日清製紙株式会社(1951年5月~)
中央製紙株式会社(1947年9月~1951年5月)
日清製紙株式会社(1936年2月5日~1947年9月)

【株式上場履歴】
<店頭>1978年7月 日~1981年3月 日(店頭登録廃止)
<東証2部>1961年10月2日~1978年7月1日(資本の額不足)

【合併履歴】
1999年4月 日 株式会社セイワ
1949年6月 日 日本蚕具製造株式会社

【沿革】
昭和11年2月 日清製粉株式会社創立者故正田貞一郎氏の発起により、ワラパルプを原料とした板紙工場を岡山に設立
昭和22年9月 社名を中央製紙株式会社に変更
昭和24年6月 日本蚕具製造株式会社を合併し、桑田工場(岡山市)とする
昭和26年5月 社名を日清製紙株式会社に変更
昭和32年12月 東京工場を新設
昭和36年10月 東京証券取引所市場第2部上場
昭和39年4月 岡山工場に抄紙機1台増設
昭和40年1月 東京工場に抄紙機1台増設
昭和45年11月 日清紙工株式会社を埼玉県加須市に設立
昭和50年11月 桑田工場を閉鎖
昭和53年7月 東京証券取引所市場第2部上場を廃止
昭和53年7月 日本証券業協会に店頭登録扱銘柄加入
昭和56年3月 日本証券業協会店頭登録扱銘柄廃止
昭和59年5月 加工部門として(株)岡山セイワを設立
昭和61年2月 東京工場の抄紙機1台休止
昭和62年10月 東京工場の製紙部門を閉鎖
昭和63年3月 決算期を11月30日から3月31日に変更
平成元年6月 本店所在地を板橋区から中央区に変更
平成3年3月 明石工場を新設
平成11年4月 株式会社セイワを吸収合併
平成11年12月 明石工場を閉鎖
平成15年12月 日清紙工株式会社を株式会社日清紙工(現・連結子会社)と日清紙工株式会社(承継会社)に分社分割
平成16年3月 株式会社日清紙工が保有する日清紙工株式会社の全株式を譲渡
平成18年6月 製紙事業を新設分割してアテナ製紙株式会社を設立
平成18年6月 株式会社アウルホールディングスに株式を譲渡し子会社となる