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ブリヂストン
本店:東京都中央区京橋一丁目10番1号

【商号履歴】
株式会社ブリヂストン(1984年4月~)
ブリヂストンタイヤ株式会社(1951年2月~1984年4月)
日本タイヤ株式会社(1942年2月~1951年2月)
ブリッヂストンタイヤ株式会社(1931年3月1日~1942年2月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1962年11月1日~
<大証1部>1962年11月1日~
<名証1部>  年 月 日~
<福証>  年 月 日~
<東証2部>1961年10月2日~1962年10月31日(1部指定)
<大証2部>1961年10月2日~1962年10月31日(1部指定)

【沿革】
昭和6年3月 福岡県久留米市にブリッヂストンタイヤ株式会社を設立し、自動車タイヤの生産を開始
昭和10年10月 ゴルフボールの生産を開始
昭和12年4月 防振ゴムの生産を開始
昭和12年5月 本社を東京に移転
昭和12年9月 ベルト及びホースの生産を開始
昭和17年2月 日本タイヤ株式会社に社名を変更
昭和24年10月 ブリヂストン自転車株式会社(現在のブリヂストンサイクル株式会社)を分離設立
昭和26年2月 ブリヂストンタイヤ株式会社に社名を変更
昭和34年8月 ポリウレタンフォーム(エバーライト)の生産を開始
昭和36年10月 東京、大阪両証券取引所に株式を上場
昭和42年6月 タイに合弁会社THAI JAPAN TYRE CO.,LTD.(現在のTHAI BRIDGESTONE CO.,LTD.)を設立
昭和45年2月 合弁会社ブリヂストン・クレバイト株式会社(現在のブリヂストンエラステック株式会社)を設立
昭和47年9月 合弁会社ブリヂストン・スポルディング株式会社(現在のブリヂストンスポーツ株式会社)を設立
昭和48年9月 インドネシアに合弁会社P.T. BRIDGESTONE TIRE INDONESIAを設立
昭和55年10月 台湾の中一ゴム工業株式会社(現在の台灣普利司通股份有限公司)へ資本参加
昭和55年12月 オーストラリアのUNIROYAL HOLDINGS LTD.(現在のBRIDGESTONE AUSTRALIA LTD.)の株式を買収
昭和57年11月 米国にBRIDGESTONE TIRE MANUFACTURING(U.S.A.),INC.を設立(平成2年5月、BRIDGESTONE/FIRESTONE,INC.(現在のBRIDGESTONE FIRESTONE NORTH AMERICAN TIRE,LLCと合併)
昭和59年4月 株式会社ブリヂストンに社名を変更
昭和63年1月 オランダにBRIDGESTONE FINANCE EUROPE B.V.を設立
昭和63年5月 THE FIRESTONE TIRE & RUBBER CO.(現在のBRIDGESTONE FIRESTONE NORTH AMERICAN TIRE,LLC)を買収
昭和63年11月 トルコのLASSA LASTIK SANAYI VE TICARET A.S.IZMIT FACTORY(現在のBRISA BRIDGESTONE SABANCI LASTIK SANAYI VE TICARET A.S.)へ資本参加
平成元年1月 ブリヂストンファイナンス株式会社を設立
平成5年1月 スポーツ事業をブリヂストンスポーツ株式会社に統合
平成6年12月 BRIDGESTONE/FIRESTONE EUROPE S.A.(現在のBRIDGESTONE EUROPE NV/SA)を欧州事業の統括持株会社とし、欧州における販売・物流機能を同社に統合
平成6年12月 米国にBMAH CORP.(現在のBRIDGESTONE AMERICAS HOLDING,INC.)を設立
平成9年1月 南アフリカのFEDSTONE (PTY) LTD.(現在のBRIDGESTONE SOUTH AFRICA HOLDINGS (PTY) LTD.)を買収
平成13年12月 BRIDGESTONE/FIRESTONE,INC.(現在のBRIDGESTONE FIRESTONE NORTH AMERICAN TIRE,LLC)は米州事業の統括持株会社であるBRIDGESTONE/FIRESTONE AMERICAS HOLDING,INC.(現在のBRIDGESTONE AMERICAS HOLDING,INC.)の下で事業内容別に分社化し、組織を再編
平成16年10月 中国に普利司通(中国)投資有限公司を設立