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宮地鐵工所
本店:東京都中央区日本橋大伝馬町7番5号

【商号履歴】
株式会社宮地鐵工所(1938年4月~2011年3月31日宮地建設工業株式会社に合併)

【株式上場履歴】
<東証1部>1962年8月1日~2003年9月22日(宮地エンジニアリンググループ株式会社に株式移転)
<東証2部>1961年10月2日~1962年7月31日(1部に指定替え)
<店頭>1958年10月 日~1961年10月1日(東証2部に上場)

【沿革】
明治41年9月 宮地栄治郎個人経営で東京市本所区南二葉町に創業。ボルト、鉄扉等の製作及び建築鉄骨組立工事請負を開始
大正8年1月 東京府南葛飾郡大島町に大島工場を新設し、翌9年より橋梁架設工事を開始
大正12年10月 関東大震災を機に合資会社宮地鐵工所に改組、資本金5万円
昭和6年1月 本社並びに工場を城東区南砂町に新設
昭和13年4月 合資会社を株式会社宮地鐵工所に改める。資本金50万円
昭和20年3月 東京大空襲により工場が全焼、海軍艦政本部要請により長野県波田村に一部工場を移転し波田工場を開設(現 松本工場)
昭和24年4月 宮地建設工業株式会社を創設し、一般土木建築業務を分離
昭和24年10月 建設業法制定により、建設大臣登録
昭和33年8月 大阪、名古屋、札幌営業所開設
昭和33年10月 株式を東京証券市場に店頭公開
昭和34年5月 福岡営業所開設
昭和36年10月 株式を東京証券取引所市場第二部に上場
昭和37年8月 株式を東京証券取引所市場第一部に上場
昭和46年10月 大阪営業所を大阪支社に昇格
昭和47年8月 沖縄営業所開設
昭和49年2月 市川工場開設
昭和53年6月 仙台営業所開設
昭和57年11月 市川工場閉鎖
昭和58年10月 本社を東京都中央区に移転、千葉工場(臨海橋梁工場)を完成し、全面操業開始、東京工場(砂町)を閉鎖
平成2年6月 千葉県市原市に株式会社ひまわりを設立
平成5年6月 株式会社ひまわりより宮地技工株式会社と改称(現 連結子会社)
平成5年8月 長野県東筑摩郡波田町に株式会社宮地スチールテックを設立(現 非連結子会社)
平成6年10月 広島営業所開設
平成7年11月 宮地建設工業株式会社との共同出資により株式会社宮地総合メンテナンスを東京都千代田区に設立
平成8年4月 長野営業所開設
平成10年10月 千葉県市原市に株式会社エム・アイ・シーを設立(現 非連結子会社)
平成10年11月 千葉県市原市に株式会社宮地エンジニアリングを設立(現 非連結子会社)
平成11年2月 山口営業所開設
平成11年7月 本社社屋を東京都中央区に購入
平成11年12月 東京都中央区の本社社屋に本社を移転
平成12年3月 株式会社宮地総合メンテナンスを東京都江東区へ移転
平成13年4月 神戸営業所開設
平成14年4月 熊谷建設興業株式会社の株式を追加取得(現 連結子会社)
平成15年2月 株式会社宮地総合メンテナンスの株式を宮地建設工業株式会社へすべて譲渡
平成15年4月 岐阜営業所開設(平成18年2月廃止)
平成15年5月 株式会社宮地鐵工所及び宮地建設工業株式会社は、株式移転による完全親会社設立に関する主要事項について合意し、共同株式移転契約を締結
平成15年6月 両社の定時株主総会において、株式移転により宮地エンジニアリンググループ株式会社を設立し、両社がその完全子会社となることについて承認決議
平成15年9月 両社が株式移転により宮地エンジニアリンググループ株式会社を設立、普通株式を株式会社東京証券取引所市場第一部に上場
平成17年1月 静岡営業所、和歌山営業所開設
平成17年4月 長野県松本市に株式会社アルプス技工を設立(現 非連結子会社)
平成17年9月 マニラ支店開設