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日本フイルコン
本店:東京都稲城市大丸2220番地

【商号履歴】
日本フイルコン株式会社(1972年12月1日~)
日本金網株式会社(1936年3月18日~1972年12月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>2001年5月1日~
<東証2部>1961年10月2日~2001年4月30日(1部指定)
<店頭>1956年11月 日~1961年10月1日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1972年12月 日 日本特殊金属工業株式会社
1972年12月 日 株式会社狭山製作所
1957年12月 日 京都金網興業株式会社
1936年3月18日 日本金網株式会社
1936年3月18日 東京金網株式会社

【沿革】
大正5年4月 東京金網株式会社発足(資本金50万円)(創業)
大正6年7月 日本金網株式会社発足(資本金20万円)
大正7年9月 東洋金網製造株式会社発足(資本金200万円)
昭和4年7月 日本金網㈱と東洋金網製造㈱が合併(資本金120万円)
昭和11年3月 日本金網㈱と東京金網㈱の新設合併により日本金網株式会社(旧社名、現在の製紙用網部門)として発足(資本金170万円)(設立)、工場を淀橋、世田谷、大阪におく
昭和24年6月 特殊金属工業株式会社(後の日本特殊金属工業株式会社、現在の工業製品事業部門)発足(資本金100万円)
昭和28年6月 静岡工場新設
昭和31年11月 東京店頭売買承認銘柄として株式を公開
昭和32年12月 京都金網興業株式会社を合併(京都工場)(資本金1億7,200万円)
昭和35年7月 淀橋、世田谷工場を移設統合し東京工場(現東京事業所)を新設
昭和36年7月 株式会社狭山製作所(現在の水処理製品事業および狭山工場)発足(資本金5,000万円)
昭和36年10月 東京証券取引所市場第二部に株式上場、日本特殊金属工業㈱武蔵工場を新設
昭和39年5月 大阪営業所新設
昭和39年6月 大阪、京都工場(京都市)を移設、京都工場(長岡京市)を新設
昭和41年8月 北海道工場を新設
昭和47年12月 日本特殊金属工業㈱、㈱狭山製作所を吸収合併し、商号を日本フイルコン株式会社に変更(資本金9億円)
昭和48年10月 ミクロ製品事業部門を新設し、電子精密部品分野の生産販売に着手
昭和49年12月 大阪営業所を京都工場に移設統合
昭和50年4月 生産部門を東京、狭山、静岡、京都の四工場に集約、北海道出張所(現在の北海道営業所)を設置
昭和56年7月 生産部門を東京、狭山、静岡の三工場に集約
昭和59年7月 大阪営業所新設(現在の大阪支店)
昭和62年6月 施設事業担当部門を新設し、スポーツ施設運営等の新事業に着手
昭和62年10月 入間グリーンプラザ(ゴルフ練習場)新設
平成元年6月 アメリカ駐在事務所新設
平成3年6月 アメリカ駐在事務所を現地法人化(商号 Filcon America, Inc.)(資本金20万ドル)
平成6年11月 本社業務を東京事業所に移転統合
平成8年11月 フイルコンサービス株式会社設立(資本金1,000万円)
平成9年4月 水処理製品事業部を入間市に移転
平成9年9月 狭山工場を静岡工場および東京工場に移転統合
平成11年7月 エスデイアイ・エレクトロニクス・ジャパン株式会社設立(資本金1,000万円)
平成12年3月 水処理製品事業部を工業製品事業部に移転統合
平成13年5月 東京証券取引所市場第一部に株式上場
平成15年3月 関西金網株式会社を全株式取得により完全子会社化
平成15年10月 入間グリーンプラザ(ゴルフ練習場)閉鎖
平成16年5月 関西金属網科技(昆山)有限公司設立(資本金14,905千人民元)
平成17年10月 FILCON FABRICS & TECHNOLOGY CO.,LTD.設立(資本金1億5,000万バーツ)