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津田駒工業
本店:金沢市野町五丁目18番18号

【商号履歴】
津田駒工業株式会社(1939年12月30日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>1968年4月1日~
<大証1部>1968年4月1日~2004年11月16日(上場廃止申請)
<東証2部>1961年10月2日~1968年3月31日(1部に指定替え)
<大証2部>1961年10月2日~1968年3月31日(1部に指定替え)

【沿革】
明治42年3月 金沢市茨木町において創業。絹、人絹織機の製造を開始。
昭和14年12月 現本店所在地に資本金250万円をもって津田駒工業株式会社を設立。
昭和25年8月 絹、人絹及び合成繊維用の自動織機の製造を開始。
昭和27年7月 サイジングマシン等の製造を開始。
昭和36年10月 東京証券取引所、大阪証券取引所各市場第二部に上場。
昭和38年1月 津田駒代行株式会社を設立。
昭和41年2月 ツダコマ運輸株式会社(現・連結子会社)を設立。
昭和43年3月 NC円テーブル、NC割出台の製造を開始。
昭和43年4月 東京証券取引所、大阪証券取引所各市場第一部銘柄に指定。
昭和43年8月 レピアルームの製造を開始。
昭和46年8月 石川県松任市に鋳造工場を新設。
昭和47年1月 決算期を年1回(11月30日)に変更。
昭和51年9月 パレットマガジン、パレットチェンジャの製造を開始。
昭和51年11月 ツダコマ・ゼネラル・サービス株式会社(現・連結子会社)を設立。
昭和51年12月 ウォータジェットルームの製造を開始。
昭和52年9月 エアジェットルームの製造を開始。
昭和60年4月 本社工場に本社ビル「本館」を建設。
平成3年4月 石川県野々市町に工機工場を新設。
平成4年1月 共和電機工業株式会社を子会社化(現・連結子会社)。
平成14年8月 津田駒金属模具(上海)有限公司を設立。(現・津田駒機械設備(上海)有限公司)
平成16年6月 津田駒代行株式会社とツダコマ・ゼネラル・サービス株式会社を合併。(存続会社はツダコマ・ゼネラル・サービス株式会社)
平成18年6月 ツダコマテクノサポート株式会社を設立。