ルールブック

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以下参加者に配布した公式ルールブックです。



球技大会
2012
公式ルールブック

開催日    12月20日(木)
申込締切日 12月14日(金)
会場      第一、第二体育館
競技内容   ドッジボール

はじめに
 球技大会は任意での参加になります。参加を考えている選手はこの公式ルールブックを
熟読の上参加して下さい。参加に必要なことは全てここに書いてあります。
0,目次
1,期日
2,会場
3,競技種目
4,競技規則
5,敗者復活戦
6,競技方法
7,参加資格
8,参加制限
9,参加申し込み
10,表彰
11,申し込み後について
12,諸会議
13,連絡事項
1,期日
 2012年12月20日(木)
  14:00 受付開始 代表者1名が第一体育館内本部にて受付を行うこと
  14:25 受付締め切り この時間までにこれない場合、不参加とみなす
  14:30 開会式
  14:50 競技開始
   以下1試合ごと10分間隔で進行する。(当日までにタイムテーブルを公開します)
  17:00 閉会式
  なお、この時間は目安であり、参加チーム数によって多少前後する恐れがあります
  時間変更の有無に関しては、こちらから連絡します
2,会場
 2.1 使用会場
  メイン会場 第一体育館 2面で試合を行う
  サブ会場  第二体育館 1面だけ試合を行う、もう1面は自由に使ってもらう
   開会式・閉会式は第一体育館にて行う。
   待機場所は第一体育館の二階と舞台、第二体育館を解放する。
 2.2 会場利用上の注意
  ・土足厳禁。靴は玄関にブルーシートを敷くのでそこに置くこと。
  ・シューズに関しては体育館利用上のルールに準ずる。
  ・飲食厳禁。水分補給に関しては冷水機の利用又は外に出て行うこと。
  ・以上の点が守れない場合チームの失格もあり得る。
3,競技種目:ドッジボール
4,競技規則
 競技中審判への抗議は認めません。以下の規則を熟読の上競技に望んで下さい。
 4.1 基本ルール
  1チーム6人、バレーボールコートを利用する(1つの体育館に2面)
 試合開始はジャンプボールで開始する
ジャンパーへの内野からの第1投の攻撃は禁止
ジャンパーの第1投は禁止
,元外野によるジャンプボールは禁止
  女子ルールなし
  ☆試合中審判に抗議できない
 4.2 アウトorセーフ
  首以上セーフ。ただし一度手などに当たってから跳ね返って顔に当たった場合はアウト 。また、自分から首以上にボールを受けるのはアウト
  首以上を狙うことの禁止
  顔にあたって跳ね返ったボールが誰かに当たった場合一律セーフ
  レシーブOK。
  選手に当たって飛んだボールを地面に着く前に味方がキャッチした場合セーフ
  地面にボールがつく前に複数人にあたった場合、複数同時アウトあり
 4.3 外野について
  ☆元外野は各チームが自由に人数を決めて良い。しかし、元外野も当てないと内野に戻れない
  外野が内野に戻るタイミングは当てた直後に限る
  速やかに戻らない場合その選手は内野に戻れる権利を失う
  ☆外野が戻る過程で故意的にボールに触れた場合、その選手は内野に戻れる権利を失う
 4.4 ラインについて
  ボールを投げる際ラインに触れると相手ボール
(投げる際とは投げる時の前の足をさすが,紛らわしい場合は審判の指示に従う)
  ボールを持ってラインに触れると相手ボール
  投げた動作の後、ボールが体から離れ、振りかざした足がラインを多少越えていても問題ない
 4.5 その他の禁止事項、ルール(以下の禁止事項に反した場合は相手ボール)
  内野間でのパスは禁止とする。それ以外でのパスはありだが、時間稼ぎを防止するため5回までとする。あまりにも長いと審判が注意する
  相手陣地上にあるボールをかき寄せてはいけない。ただし空中のボールは除く(相手コートで一度バウンドしたボールでも空中にある場合は禁止しない)
  両チームがライン上で取り合う形になった場合審判の判断に委ねる
  基本的に投げ方は野球投げとする。 (極端な投げ方(サーブ、アタック等)の禁止)
  ハンドボール投げを禁止とする(両足が浮いた状態でボールを投げる動作)
  故意的に選手に触れてはならない
  アウトと疑われるようなバウンド行為はしないこと
  ボールは5秒以内に投げること
 4.6 審判の動作
  主審・線審
  すべての判定は笛を鳴らし旗を挙げることに統一するが,その詳細が分からない場合は審判に説明を求めることは可能とする。ただし、審判に逆らってはいけない

~ドッヂボールの常識の範囲内でプレーすること~
5,敗者復活戦
 試合に負けてしまったチームでも、敗者復活戦に勝利すればトーナメントに戻ることができる
 試合の組み合わせは当日告知する
6,競技方法
 6.1競技全般
  トーナメント制で行う。
  トーナメントの組み合わせは当日又はそれ以前に発表する。
 6.2試合
  各試合は競技時間終了時残った内野の人数により勝敗を決定する。
  競技時間終了前に相手チームの内野が0になった場合、勝ちとなる。
  残った内野の人数が同じ場合、各チーム代表3人によるじゃんけんにて勝敗を決定する。
  ※但し決勝戦に限り延長戦を行う。
 7,参加資格
 ・特に制限しない
 ・チームは他学年他学科教職員専攻科が混ざるなど、どのような組み合わせでも構わない。
 ・教職員専攻科の参加を歓迎する。
8,参加制限
 ・一人が複数のチームに参加不可
 (但し当日の突然の補欠に関してはこれに習わない。)
9,参加申し込み
 1チーム6人 補欠2名以下
  補欠は必ずしも入れる必要はない。補欠は当日自由にメンバーと入れ替わることができる。
  適当な紙(レポート用紙など)に以下の必要事項を書き込み、
  12月14日(金)17:00までにセンターボード学生会のところに設置してある封筒の中に入れること。
  (期限を過ぎて申し込みをしたい場合は、体育局委員または tnct.kyoku@gmail.comにて相談して下さい)
10,表彰
 ・トーナメントを勝ち残った上位3チームに賞品を授与する。
 ・競技全体を通して最も輝いた人物をMKP(MottomoKagayaitaPlayer)とし賞品を授与する。
11,申し込み後について
 申し込み後、選手の交代をしたい場合には当日の受付時対応する。
 開会後は基本的に選手の交代は受け付けないが、やむを得ない事情がある場合は本部に申し出ること。
 メンバーの早退などで人数が少なくなってしまった場合でも競技の参加を認める。
 補欠に関しては前もってエントリーの必要はない(当日のみ)。
 申し込み後メンバーの欠員等でキャンセルしたい場合でも、代わりの選手を探すなどしてできる限りキャ
ンセルは行わないで下さい。どうしても参加が難しくなった場合はなるべく早く、体育局委員または
tnct.kyoku@gmail.comに連絡して下さい。 
12,諸会議
 ルールの周知等のため、参加チームの代表者を集めた会議を行う可能性があります。
 詳細に関しては代表者メールアドレスに連絡します。
13,連絡事項
 ・参加にあたってはこの公式ルールブックを熟読すること。
 ・受付開始前の体育館内でのウオーミングアップは自由に行なって良い。
 ・当日の防寒対策は各自で入念に行うこと。
 ・質問等ある場合には体育局委員または tnct.kyoku@gmail.comにお願いします。
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