※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

こっちがホンモノ



最初は普通に隠しリンクにしようとしたのですが、

自分が見つけられなかったので、普通に分かりやすくしちゃいました。
(よく見たら上のページ一覧の所からジャンプできることに気付く…)


残念なことに今回友達ののサイトの一部を借りてこのページを作成したので
他のページの閲覧権限はありません(クローズドなサイトです。ご了承ください)


まず最初に、このページを見れるのは異常版かつURL付きを送った5人だけです。

(他の人には、普通版とこれのURLのないバージョンを送っている場合も4例ある)

ここまで苦労して年賀状を作る必要はないがしたのですが、

やるからには、やれるだけやってやろうと。そういうわけでここまでやってみました。

(ここまで年賀状に時間をかける中学生が何人いるのかは不明です…)



年賀状製作にあたって


今回、「年賀状を製作しなくては!」と気付いたのは普通に期末考査の真っ最中でした。

それから家庭学習に突入  いよいよ本格的に作ることになりました。

そこで、何かいいアイデアをと考えていたのですが、

そこでつい先日読んでいた科学情報誌のニュートン(何月号かは不明)

で見つけた錯視を使用することを思いつきまして、

さらにさらに、そこでYahoo!で錯視について検索してみると、出るわ出るわ…

恐ろしいくらいの検索結果数だったので、これなら大丈夫だろうと、

一旦こっちは放って置いて他のことに手を出すか みたいな感じでしばらく放置しました。



そんでもって、年賀状をいざ作ろうとなってみてみると、

錯視って結構色がドロドロで、しかもうちのプリンタじゃあうまく印刷できない!

ってことでもう一度、錯視を放置。

A君とかBさんとか(イニシャルじゃなくて仮名)は覚えてると思うけど、

なんか、「第二回冬休み密談大会」みたいなものにパソコンを持っていった時に

S君(これはイニシャル)が主催者にして遅刻。それ故に、

(ただでさえ話が進みにくかった第一回、主催者が遅刻して話が進むわけもなく…)

とある人となんか普通にゲームしたり、ごたごたしてたら、


誤って 原案と素材を見せてしまいました…




という訳で、気を取り直して、どうせ「いまいち」とも思ってたので、作り直すことに、

とは言ったものの、全くアイデアが思いつきません。

いろいろアイデアはあったのですが、パソコンプリンタ、時間

この三つの障害に阻まれて、なかなか完成しませんでした。

そして12月26日 ついにアイデアが決まります。

それが アスキーアートの年賀状 です。

と、決まった所で、実際に今井に貸してもらってインストールした、

Adobe Photo Shop Elements 5.0 limitedを使用し、実際に作成

なんか去年と同じように「あけましておめでとうございます」とかいれれるといいな

って思って作ってみたのですが、2時間半経っても一文字目しか完成せず、

これもまた諦めることにしました。(結局何だかんだいって時間的に無理でした)




そして、日は明けて27日

そろそろ出さないとやばいなと思い始めました。

なにせ「年賀状」1月1日に出さなくてはならないと思い、宿題をやりながら

(さすがに宿題の量が多すぎて宿題をすっぽかしてまでとはいかなかった)

一つのソフトを思い出します。それが文字絵エディター

通称、アスキーアートエディタとも呼ばれているソフトウェアで

本物のアスキーアートを作るのは面倒くさいという人のために

簡易版のアスキーアートを任意の文字で(全角、半角共に可っていうところがナイス)

画像から書き出すというソフトです。(保存形式は.html又は.txtの二つから選べる)

これを使って、フォトショップで書いた筆の文字っぽい「賀正」の文字を変換……

結構いい感じに出来上がりました。(一番下に画像データがあります)

そこで、そのままではどうにもこうにも年賀状用ではないので、フォトショップのテキスト挿入を使用し

(ワードのテキストボックスは行間設定とかいろいろ面倒だったからやめた)

文字サイズを試行錯誤の末"8"に設定し、保存

あとは、年賀状として下に文字を入れ、自分の住所等を打ち込むだけ…

そして 完成!  といきたいところなのですが、

画像がなんだか圧縮の際に滲んでしまい、うまくいかず、さらに再度編集することになりました。



そんでもって、28日

最善を尽くしたのですが、無理だったので、もうこれは諦めて汚い文字で我慢してもらおう

とか思って印刷することに、 が!

はがきに印刷するときれいに印刷できましたとさ。

という訳で、改めまして

あけましておめでとうございます 良いお年を




最後に


おまけ

普通の人(先生、親戚、それほど仲の良くない友達、その他諸々の

こんなふざけたものを書いているとばれたら社会的地位が危ないであろうと思われる方々)

にはこんな普通の年賀状を送りました。とさ。おしまい




これが元データ


しかもコメント欄なんか作ったりして


名前:
コメント: