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情報


  • 過去からのタイムトラベラー。ただし今のところ過去編の描写が一切されていないので、自称の可能性も無きにしも非ず。

  • 「クオド・エラト・デモンストランダム」でファーストネーム。
  • 元々の名前はここまで長くなかった気がするけど、なくしたからわかんない。
  • ガルドゼンドの貴族、アプラウト家のしょんぼり騎士。PLはよく「(´・ω・`)」と表記する。

  • ショートケーキが好きで、ピーマンが天敵。お菓子くれるひとはいいひと。
  • 人にも騙されやすいが、何よりも自分に騙されやすい。むづかしいことわかんない。
  • 基本的に人を疑わないので、非常に強力なはずの“正体暴露の魔眼”がほぼ死にスキルと化している。

  • 背が低いことをだいぶ気にしている。もうちょっとで170cm(厚底込み)なのに!
  • 嘘を吐くことができないなど、何気に制限のきついキャラクター。

  • 失った本名は設定してあるが、敢えて既存キャラクターと被せて名づけたので、テラロマのルールに「同じキャラ名は使用不可」の記述がある限り公表されない。カタカナ表記で5文字以上7文字以下。

経歴

イムヌス歴四百八十五年に叙勲を受けた、ガルドゼンドの騎士。見習い時代から魔物の討伐などいくつかの成果を挙げており、アプラウト家の嫡男として将来を嘱望されていた。

四百八十八年の冬に教会とアプラウト家の合同で計画された吸血鬼狩りを任せられ出兵。結果は自身を残して全滅という大敗だった。

帰還後、人が変わったかのような振る舞いが見られ、「吸血鬼に呪われたのかも知れない」と教会に身柄を拘束された。その前日、自室を訪れた母親に斬り付け、従士に取り押さえられる事件を起こしている。
教会の尖塔内に軟禁されていたが、二月の後に密室から忽然と姿を消した。

この失踪と同時に、彼が軟禁されていた教会は異端派閥の襲撃を受け、関係者が一人残らず惨殺されたことになっている。失踪を確認したのはこの事件の調査を担当したイムヌス教騎士団清教徒派の白騎士で、「幽閉されていた人物は異端に関与していた可能性あり」と当時の教団に報告している。
異端者の疑惑で教団が捜索を行ったが、行方は知れていない。

(ただし上の記録は本人の証言と大部分が合致する過去の人物のものであり、必ずしも同一人物であるとは限らない。また、資料の一部が欠損していたため、記述されている人物の名前は判読できなかった。)

アプラウト家

ヴィオラ・アプラウトの頁を参照されたし

関連NPC


活動記録

ML番号 タイトル
Tr2:680-??? withヒルデ。ファランクス・ナイト・ショウ