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UMD-Project

主人公 10年ぶりに転校先から戻ってくる
ヒロイン発見@学校 ヒロイン記憶無し→名前すら不明
ヒロイン手助け要求 次の日オカ研に入部 学校の地縛霊に纏わる話がある 早速調査 しかしヒロインとは無関係 主人公「本当に何も覚えてないの?」 ヒロイン「ずっと前からここにいて、その頃は幼い霊 だった」

ある日話し込んでたら夜になる@教室 突然ヒロインが実体化 すぐに元に戻る 七不思議に『満月の夜、二人で学校にいると相手の深 層意識が分かる』とあった 他に手掛かりが無いから残りの七不思議を調べることに ※この時選択する七不思議でEDが変化

バッドエンドなら、幽霊が現実世界の住人に接しすぎるとその現実世界の住人が引きずられて幽霊になるっ て設定にして(現実世界では死亡)永遠にヒロインとさ 迷い続ける、ってのは考えたw 他のエンドは素直に成仏エンドとか。 後は世界のルー ルを覆したり過去を変えたりぐらいしか……

本当に縛られているかはともかく、拘束風のデザインってのはアリかと

主人公は冥土と現世を行き来できる人だった―― とか厨二で面白いかも

  • 死後の世界(あの世)と現実世界(この世)がある。 ・死後の世界と現実世界は重なってる。 ・死後の世界と現実世界は重なってはいるけど、それ ぞれの世界の住人は現実世界から死後の世界への一方 通行しかいけない。 ・ヒロインというか幽霊は死後の世界に行けなかった 人たち。つまり死後の世界と現実世界どちらにも存在 している。例えるなら2.5次元。

最初は完全に拘束されていてだんだんと周回を追うご とに拘束が解けていく

普通の人には見えないヒロインを入学or転校してきた 主人公が見つける 成仏したいヒロインは主人公に手助けを求める

ヒロインの目標は成仏。 未練が主人公の目標達成と一緒

怪談部みたいなのがあってそこの主人公が学校の怪談 を実体験しようとしてるところに地縛霊とか。

学校の階段の真相を探るのメインとか