(設定 その2) 緋邑刀萌

このページを編集する    
※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

 緋邑 刀萌(ひむら ともえ)

年齢 15歳
性別 女
特殊能力 柔術
身体的特徴
 髪ゴムで右にちょんまげ
 低めの身長、丸い体型
 ひとなっつこい顔
 口許がややだらしない
標準服 制服
初登場 第7話 「白き巫女! 双子の開眼物語」

・かぐら学園中等部三年生。かぐら女子寮前副寮長。
・豆タンク。身長は決して大きい方ではなく、全体的に丸っこい印象を与える。
・設楽とは逆にあまり鋭さを感じない顔で、誰にも警戒心を抱かせない。ひとなつっこい表情をする。口許が若干だらしない。
・一応、柔道部の中量級エース候補。場合によっては鳳にも勝ってしまう程の腕前を持つが、いかんせん部類の稽古嫌い。
・大飯喰らいで甘いものが好きなため、体重制限に苦労している。
・口癖は「面倒くさい」。基本的に自分の中で不必要と判断した事に対してはテコでも動かない。一旦彼女が面倒くさいと口にしたら、それを覆すにはおーみの口車をもってしても容易ではない。
・不真面目な人間というわけではなく、決まり事は守る。その判断基準は独特。例えば、副寮長に立候補した理由は「話し合いがこじれると面倒くさいし、あたしがやってもいっかなって」
・誰も気付いていないような本質の部分を見抜いてごねる。おーみ曰く「設楽を封じようとして計画すると、必ず緋邑にやられる」
・友人と思った相手は、自分のつけたあだ名でしか呼ばない。そのあだ名は本人が嫌がるため、大概他の人間には定着しない。
 例:おーみ:いいんちょorでこみ、沙羽=さわや、かが美=タラちゃん、安璃葦:たま姫etc
・逆に、自分のことをヒムヒムと呼ぶことを強要する。沙羽やかが美は恥ずかしいのでなんとかトモで見逃してもらっている。
・総務会では珠子と結託し、「会議中あだ名以外で呼んだら一回につき二百円」というルールをしき、かが美から散々巻き上げた。そのため、かが美もこの二人についてはあだ名で呼ぶようになっている。
・一年生の時、重い餓鬼憑きにあった。かが美の仲介で、やはりおーみたちに助けてもらったため、やはり二人に頭が上がらない。

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|
  

メニュー

このwikiはサークル「かぐらプロジェクト」の情報発信・そのほか諸々のページです。


かぐら日記(みんなで)





取得中です。