(設定その3) 安璃葦 珠子

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 安璃葦 珠子(ありよし たまこ)

年齢 15歳
性別 女
特殊能力 財力
身体的特徴
 深紫の長髪。お嬢様ロール。
 透き通るような白い肌
 常に笑顔

・かぐら学園中等部三年生。かぐら女子寮前寮長。
・身長や体型はごく標準だが、肌が透き通るように白い。常に笑顔の表情とあいまって、雛人形のように見える。
・中部地方のある有名な神社の一人娘で、超が付くほどのお嬢様。おっとりしていて、世間知らずで、やや天然。その割りに発想が大胆なため、周りは面食らう事も多い。
・その笑顔はどんな状況でも絶対に崩れる事はない。常に穏やかで怒らないが、そもそも相手の都合などは考えていないので怒る原因がない。自分の行動や考え方に疑問をもったことがないので、基本的に激ポジ。
・討論中に相手の意見を「それが、どうかいたいまして?」の一言で叩き潰すのが得意。本人はまったく悪気がない。強情というわけではないが、かなり難攻不落。密かにおーみが最も苦手としている人間。
・寮内では、彼女に対して根回しが上手く行った案件は必ず満場一致で通ると言われている。皆、具体的に何かをされたわけではないのだが、彼女が首を縦に振ったという噂が立つだけで寮内の空気が一変する。
・あだ名は「珠子姫」あるいは「姫」。
・刀萌とはクラスも同じなので仲が良い。周りから見ると刀萌が一方的に使われている様に見えるため、姫と使用人と言われる。一方、かが美のことも信頼してはいるようだが、関係が妙にビジネスライクなため、姫と執事のようだと言われる。
・自分の部屋をものすごく瀟洒な雰囲気に飾り付けているが、使用人を使って半日も経たないうちに元にもどせる。
・紅茶好きで部屋には常にお湯を絶やさない。電気ポットを愛用しているが、逆に部屋の装飾から浮いている。
・一見無敵に見えるが、極端に体力が無いのが難点。学校に行く以外は部屋にこもってあまり姿を見せない。彼女の部屋は一部で「かぐら女子寮の奥の院」と呼ばれている。
・意外なことに、3人の中では一番家事が上手い。

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