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質問所

質問所に寄せられた質問+回答のなかから、大規模作戦に関係しないものを掲載しています。


能力者(PC)

Q:最低飲酒喫煙年齢は?
A:基本的に出身国の法律に従ってもらっている。でも任務中等は×。

Q:能力者とKVの関係
A:理由としてはSESもそうだが、身体能力の面もある。
 KVは敵ヘルメット・ワームの慣性制御というとんでもない能力に対応するために、ジェット噴射核を調整できるように設計されており、加速性も通常の戦闘機とは比べ物にならないほど高い。
 我々は超越的な肉体を手に入れているから耐えられる、あるいは「使用できる」が、どんなベテランパイロットもブースト加速時のマッハ6下での急加減速、方向転換を伴う戦闘など認識能力も身体構造も追いつかない。
 戦闘実績の差はそういったところで現われている。

Q:KVに搭乗している状態で特殊能力は使えるか?
A:使えないので要注意。

Q:機体搭乗時、搭乗者の錬力は(通常の覚醒状態同様に)消費されるのか?
A:通常通り消費される。

スキル

Q:強弾撃。超機械の攻撃に乗らないのか?
A:超機械には反映されない。スキルは3つまでしか装備できないので、慎重に選んで。

Q:隠密潜行。「隠れたまま移動する」という使い方は出来るのか?気配を殺したまま曲がり角までいってその先を窺うなど。
A:できる。動く分だけ見つかりやすくなるので要注意。

Q:二段撃。それぞれ片手に武器を持ってることが前提だが、カテゴリが両手武器である爪の類は適応されるのか?
A:ファングなど、爪も両手武器なので使えない。

Q:二段撃。制限の片手直接武器って片手剣とかのみ?ハンドガンは片手で持てるが、剣と銃の組み合わせはなしか?
A:銃器は直接武器に含まれない。

Q:豪破斬撃。最終ダメージが10%上昇とあるが、最終ダメージとは何か?ルールでは属性の部分で最終ダメージという言及があるが、最終ダメージとは何かについては説明がない。防御側の防御(or抵抗)/10を差し引く前か後かのどちらかだとは思うが。
A1:最終ダメージはダメージ判定の後に算出された数値で、防御側の防御を差し引いた後だと思われる。
A2:攻撃側の命中判定と防御側の回避判定で命中となる。次に攻撃側の攻撃力判定の結果から防御側の防御力判定の結果を差し引く。その結果出たのが最終ダメージとなり、そこから10%アップということか。ちなみに同じことが属性による修正にも言える。
A3:防御や抵抗の修正値を引いた値らしい。

Q:豪力発現。時間が一瞬とあるが、力を使う行為は一瞬では終わらない。物を持ち上げようとした瞬間に効果が切れてしまうのでは、俺たちの爪先はいつもぺしゃんこだ。これは、判定一回分の行為の間は、ずっと体力が増大しているということだろうか。だとすれば、時間:一瞬はふさわしくないと思う。
A:物を持ち上げるのと物を持ち続けるのは別問題。豪力発現は持ち上げるという行為に対して有効だが、長時間持ち続けることには不向き。それほど重くない物でも、持ち続けると辛いから。

Q:流し斬り。槍は突くものだから、このスキルは使えないのか?
A:使える。

Q:急所突き、二段撃、紅蓮衝撃などは効果時間が一瞬と表示されているが、これは次の攻撃時の一回のみなのか、それとも1ターン持続するのか?実際、どれくらい持続するのか?
A:攻撃時一回のみ。効果一瞬のスキルを使う場合は、敵に当てる直前に使って。

Q:重ね掛けについて。「一瞬」のスキルどうしは不可で、効果時間のあるスキルとは可能?
A:違うスキル同士なら重ね掛け可能。

KV

Q:KV搭乗者の負傷について。搭乗者が身に着けている装備(主に防具)の有無や種類によって、負傷の程度は変わるのか?
A:昔から鎧を着て戦闘機に乗る人間がいないように、殆ど変わらないと思え。

Q:KVの耐水性能はどの程度か。たとえば、水中で敵を待ち構えるなどの作戦行動は可能か。
A:耐水性能はあんまり期待しないほうがいい。SESがまともに作動しないから壊れるのがオチ。

Q:KVの兵装について。基本的なモノは支給されると思って良い?
A:基本的なものは誰でも買える格安価格で販売だそうだ。ULTにはこれからもがんばって価格破壊してほしいところ。

Q:KVにミサイルつめる?
A:ULTで近日装備品を販売する予定らしい。(注:既に販売済み)

Q:KV搭載のミサイル。どのような誘導方式?
A:色々ある。アイテムの解説を参照。

Q:電子妨害下ではやはりレーダーホーミング系は誘導性能が下がる?
A:ひどいもんだ。しかも相手は不完全だが慣性制御まで持っているから。岩龍みたいなやつに今後ともがんばってほしい。

Q:ミサイルの『誘導妨害影響下』での誘導性には「ひどいもんだ」の一言を戴いたが、仮にG4が不発の場合、KVを自動操縦にしてG4爆弾に誘導・特攻させる事は可能?
A:不可能じゃないとは思う。できれば突進するのは敵さんにしてほしいところ。

R-01

Q:R-01の能力『アグレッシブファング』は「攻撃力」を上げるってことだけど、たとえば試作型G放電装置なんかの「知覚」を使う武器なんかはその機能に対応してるのかい?
A:アグレッシブファングは攻撃の「ダメージ」のデータに影響を与えるスキルの為、物理にも非物理にも効果あり。

Q:S-01のイラストの槍はKVスピアだと思うが、R-01のロボットモードの持ってる槍は何?
A:あれはR-01の開発元の「インペリューム・エアクラフト社」の人がトライアル時に提出した写真。そして肝心の開発元が今存在しないので、ロッタにも分からない。

岩龍

Q:我々傭兵にも運用を任される?
A:岩龍もバイパーも試作機なので、基本的には手持ちのKVでの運用。まだ配備にまでいたっていない。岩龍やバイパーの効果的な運用方法の提案があればしてくれる。

Q:岩龍とコンペで競われたというドイツ・クルメタル社の電子戦用機は非常に優秀な性能だったとレポートにあったが、これは今回の作戦に投入されない?
A:正式採用にはいたらなかった機体なので、あまり期待しない方がいい。ヨーロッパからここまでは遠い。

Q:岩龍のジャミング解除機能だけでもKVに載せることはできない?
A:無理。できたらUPCも少ない予算でコンペなんて開催しない。ここは奉天の奮起に期待しよう。

Q:岩龍はどうなる?
A:配備はされるようだ。奉天は制作スピードには定評がある。

Q:岩龍が投入されるならそれはバベルで使われた初期型か改造が済んだ新型のどちら?
A:新型だろう。バベル作戦で使われたのは試作機。量産型は性能が向上されている。

Q:正式採用型岩龍は、ジャミング以外に電子戦に特化したところはあるのか?
A:以前に比べれジャミングが強化されたらしい。

Q1:特殊電子波長装置、文中の「味方機」には自機も含まれる?
Q2:その効果は戦闘中、永続的に適用される?
Q3:使用には錬力消費はないようですが、特にプレイングで使用を宣言しなくても、自動的に適用される?
A1:含まれる。
A2:エンジンかけている間は永続。
A3:周りの人と連携をとるためにも、使用前はみんなに連絡したほうがいい。

Q:特殊電子波長装置、は敵全般に有効?「ヘルメットワームのジャミングを中和する事で命中と回避を向上させる」とあったが、キメラを相手にする時は使用しても意味がないのか?
A:製造元の奉天北方工業公司の人の解説。
「バグアの妨害電波は常にある程度発生しており、レーダーなどの精度を曇らせています。でも、中和装置があれば安心! クリアな視界を約束してくれます」

バイパー

Q:バイパーが入荷する予定は?新機体の値段は?
A:何だか上の方でいっぱい話し合いしていますよっ。でもロッタにも教えてくれないのです。

Q:「バイパーが遠距離支援型」には、はっきり言ってどこがと言いたくなる。行動力増加なんぞ、一撃離脱戦闘してくださいとしか聞こえないが。
Q:岩龍の半分にも満たぬ情けない通り越して哀れな巡航速度(経済)から考えて、拠点防衛用KVだとばかり思っていたが?
A:指摘する通り、バイパーは足が遅いのです。だから一撃離脱は危ないですよっ。でも戦闘に遅れるってことは無いですから安心してくださいねっ。

Q:F-104バイパーの機体依存特殊能力「ブースト空戦スタビライザー」。空戦という名前の通り、空中戦でしか使えない?変形後の地上戦だと無理?
A:ドローム社の最新設備でブラックボックスというだけあって、陸上戦でも使えるそうですよ。どういうメカニズムなのか、ロッタに理解できませんけどねっ。

主兵装とか副兵装とか

Q:KV装備の銃器は変形後に使用する場合手持ちなのか機体のどこかに装備されているのか?近接武器・中距離武器の中で両手で使用するものがあったら教えてほしい。
A:KV武器は基本片手武器なのです。ツインドリルみたいに両手、両腕って書かれているのが両手武器ですよっ。

Q:「主兵装 ディフェンダー(受防30)、副兵装1 メトロニウムシールド(受防40)、副兵装2 メトロニウムシールド(受防40)」と装備した場合、受防は全部合算されて110になるのか?
Q:ディフェンダー(攻撃80)を三本装備したら行動一回の攻撃力が240に‥ならない?
A:受防は実際に受ける武器の効果しかないのです。だから合計することもないのです、ゴメンナサイ。
 武器も同じで、今のところ一度に一つの武器しか使えないので、武器の攻撃力が合計されることはないのです、ゴメンナサイ。

Q:KV用装備のメトロニウムシールド。副兵装に装備してても受動防御等が上がるように出来ないのか?
A:兵装は普段の能力値にこそ反映されませんが、使う時にはちゃんと効果を発揮しますよ。例えば盾の影に隠れて突撃~なんてこともできるわけです。もちろん全身は隠せませんけどね。

Q:KVの近接武器で大型のモノは主兵装にしか装備できないものもあるが、これは戦闘機形態になっても持ち運べるのか?戦闘機形態になって主兵装を銃器・遠距離武器に変更する時には放り出していくしかない、と言われると切ない。
A:放り出す必要は無いですけど、戦闘機形態では使えないですからねっ。副兵装も充実させてあげてください。

機体変更

Q:新型機は?
A:正直よくわかんねぇ。ただ、東京が落とされたのは敵の新型機によるところが大きいって噂だ。敵の情報くらい出してくれればいいものなのにな。

Q:機体の変更(買い替え? 追加購入?)はその後どうなっているか?ドローム社のバイパーや奉天の岩龍、まだ出て来ていないクルメタルの機体。バグアにシャドウという切り札が出て来た以上、こちらも対抗手段を準備できるようにしておきたいからな。
A:そういえば昨日、ドローム社の社長さんがカタログ置いて行ってくれたのです。ロッタはまだ見せてもらえないんですけどね‥‥何かあるとロッタは思いますよっ。

Q:新しい機体については、やはり完全な新規購入という形になるのか?相当高価だろうというのは想像出来るが、やはり手持ちで支払うとなるとその時々で首が回らなくなることも有り得る。以前の機体を下取りに出す事で購入に必要なコストを抑えたりする事が可能かどうかが気になるところ。
Q:新しく買える機体は、買う前に性能のチェックとかは出来るのか?性能が良さそうだからと買ったら一番欲しい性能は元の機体の方が高かった、なんてことになったら目も当てられない。
A:支払い方法についてはまだ検討中みたいですが、買う前にスペック確認ができるようにはしますねっ。乗るのはみなさんなのですから当然なのです。
 あと 要望はロッタに言うより各メガコーポレーションの研究室に言った方が早い と思うのです。ロッタが言っても説得力に欠けちゃいますし、相手にされないこともあるんですよ。

Q:S-01の後継機にあたるバイパーは発売されたみたいだが、R-01の後継機はいつごろ販売予定か?それとあの奉天製の新型機、あれのバージョンアップ版みたいのは奉天のほうで開発予定はあるのか?
A:バイパーは厳密には遠距離支援なんだそうです。S,R,バイパーでドローム社は近、中、遠の三種類を出したことになるみたいですよ。次は何を開発するのかロッタも楽しみなのです。
 岩龍は奉天のオリジナルですから、改良するのも奉天が担当すると思うのです。バージョンアップされるかどうかは、みんなの要望の数次第だとロッタは思いますよ。

他、KVについて

Q:――もう少し、デザインも考えてくれ。と。企業に言ってもらえないか?
A:スマートさを追求するのですねっ。了解なのです。

Q:ショップの説明の中で、S-01とR-01の「兵装スロット数」が2になっているが、3の間違いでは?
A:スロット数は副兵装の数のことなのです。だからS-01は2個の副兵装、バイパーは3個の副兵装が装備できるのですよっ。

Q:素直に「副兵装スロット数」と書いたほうがよいのでは?
A:主兵装は手に持っているので、スロットに入れるのは手にしていない副兵装という意味合いなのです。紛らわしくてゴメンナサイ。

各種判定

Q:アクセサリ二種に異なった属性が付いてしまった。この場合ダメージの判定はどのように行われるのか?同じ装備区分の場合は装備順に上から判定されていく?
A:推測通り、上から判定。

Q:有利属性の+5ダメージは、最終ダメージの判定がマイナスだった場合はどうなるのだろう。マイナスのダメージというのは理論上存在しないから、最低でも5ダメージは生きるのか、マイナス値と相殺して減るのか。
A:マイナス値と相殺になる。上位属性使ってもダメージ与えられない可能性もある。

Q:KV戦闘での判定値は機体性能の能力値に自身の能力値の操縦をプラスするという認識で良いのか?
A:操縦の値がプラスされた数値が機体能力値として出ているらしい。

Q:KV兵器の射程と命中率について。飛行形態では射程の値が人型形態の1/10になるが、最大射程で使用した場合の命中補正も1/10になるのか?また命中補正が同じ場合は、飛行形態と人型形態のどちらを基準にすればよいのか?
A:飛行形態での最大射程の命中補正と人型形態での最大射程の命中補正を比べるという意味なら、間違っている。距離による命中値の減少は飛行形態でも人型形態でも1スクエアにつき-10。

Q:ということは、射程40のスナイパーライフルを400m先の敵に使うとして、戦闘機形態ならマイナス修正は4で済むが、人型形態は40のマイナス修正を受けるという事?そうなると射程長い銃器は人型形態だとあまりメリットがない。
A:D-02の最大射撃は射程60だから、空戦では-60、陸戦では-600。ただ、スナイパーライフルとかは陸戦ではそれよりも長い兵器が少ないから、有効な場所は多いはず。ミサイルとか遠距離兵器が使えないので。ノーマルのスナイパーライフルは空中では1発毎にリロード、射程は2になってしまうから、空戦で使用してもリロードしてる間に距離をつめられてジエンド。まあ遠距離攻撃をする際は命中で有効射程距離が変わるというのは重要な点。
A2:確かに命中補正は悪くなるが、撃てることに意味がある。トーチカのように固定目標相手であれば、皆さんの腕なら当てられるはず。

Q:「装弾数○○発、一度に○○発発射」と記載されている銃器は、射撃攻撃一回に付き攻撃判定が複数回行われるという意味か?それともあくまで判定は射撃一度に対して判定一回で、「他の奴より弾が一杯出て強い」というだけの意味か?
A:攻撃力とかにそれ程影響は無く、特別な効果はない。詳しくはよくある質問のページに載ってるからそちらを参照。

アイテム

射撃武器

Q:洋弓「アルファル」、高すぎない?
A:どこかの研究所の人が趣味で作ったものみたいで、コストとか考えてなかったらしい。だからあれが限界。その分、今いくつかアイテムを安く売り出す計画を話し合っているので、待っててほしい。

Q:小銃「Sー01」。小銃と書きつつ本文の説明を見る限り、拳銃となっている。長さからも「拳銃」では?
Q:スコーピオン。説明文には自動小銃と書かれているが、長さが拳銃並。小銃=ライフルになるが?
A:ライフルと呼ぶにはライフル弾を使用することが最低条件。ぶっちゃけていえばライフル弾を使用していればリボルバータイプのハンドガンでもライフルとも言い切れる。サブマシンガン並みに銃身やストックなどを小さくしたタイプとして騎兵銃(カービン)タイプもあることはある。

Q:ドローム社製SMG。SMG=サブマシンガンという事だと思うが、サブマシンガンとしては装弾数が多いような気がする。現実の話を持ち出すのもなんだが、SMGの装弾数は30発前後になりる。装弾数から考えると、軽機関銃(マシンガン)が妥当かと。
A:拳銃弾を使用し、かつ連続発射機構を有することが条件。装弾数には制限はなく論理的に言えば150発装填型は製造可能。実際にはキャリコM100というヘリカルマガジンと呼ばれる独特のマガジンの使用により、100発装填可能。またベルト式の場合でも拳銃弾を使えば分類はサブマシンガンとなる。

Q:射程。拳銃の射程とスナイパーライフルの射程に若干の違和感がある。拳銃の有効射程:20m前後(現状の射程は4)。弾自体は飛ぶが、銃身が短い為にこれ以上離れると狙った場所には当たらない、とどこかの資料で読んだ。スナイパーライフル:射程7=70m。狙撃銃という事であれば、最大射程は500mを越える事も普通。明らかに短すぎる気がする。
A1:拳銃は、確かに一般的な射撃手が使用した場合は10メートルから20メートル。銃の精度や状況によっては10メートル以下となっている、が、SWATや軍の特殊部隊の射撃手などでは50メートルを当てる訓練をしており、それによって任務をこなしている。覚醒時の我々が正規兵以上の能力を有する以上、納得はできなくない。
スナイパーライフルは、うーん、これは・・・どうだろう。警察などのSWATなどの都市部での運用を想定している場合は一番多いとされる射程100メートル。それに合わせているのかな?まあ、スコープなども無いようだし。これに関しては説明聞くまで不明。
A2:SES機構によるエネルギーコーティングは、発生装置から離れた瞬間から急速にその効果を減衰する。例えるなら空気中の電気みたいなものだ。だから射程を短くせざるを得ない。

Q:貫通弾。説明には+30の補正が付くとあるが、強化して攻撃力が上がったり属性が付いたりしたら、その分は補正が付くのか?
A:きちんと補正が付くので安心して使って。

Q:貫通弾。拳銃用特殊弾丸と説明書に書いてあるが、実際に装填できる今の所の銃は『ハンドガン』『フォルトゥナ・マヨールー』『小銃「S-01」』の三種類?サブマシンガンは拳銃弾を一般的に使うようだが、ショップの貫通弾はサブマシンガンでも使える?
A:銃なら何でも使えると聞いていた。確かに取扱説明書が紛らわしい。今から職員総出で取扱説明書の修正に入る。でも1回で1発消費するから、使うときは慎重に。

Q:使えば消費されてしまうという事は強化するメリットはあまり無いと言う事か。
A:基本は強化しないことを勧めるが、値段や確率の関係で兵装の強化が頭打ちになった場合は一つの手段。

Q:矢や弾は重量0で「自分で使うものは」無限に持っているものとするとルールに記載されているが、アイテムとして存在する貫通弾や弾頭矢にも同じルールが適用されるのか。でなければ携行弾数等はどうなっているのか、依頼で使い果たしたら自分の所持アイテム欄から無くなる事はあるか?
A:通常の矢や弾丸以外は重量がある。使えば無くなるので、依頼で必要そうなときは多めに持っていくことを勧める。

機械

Q:表記がないが、エネルギーガンは超機械?サイエンティストが装備しても支援系のスキルは使えない?
A:スパークマシンΩで同じ質問があった。あれは分類がスタンガンと書かれていたがスキルは使用可能という返答がされていた。
A2:超機械。片手で使える便利な品なので、大事にしてあげて。

アクセサリ

Q:アクセサリは正しい場所に装着しないと効果がない?つまりイヤリングを装備するには耳にピアスする必要がある?
A:個人的にハインリッヒさんやツォィコフさんがイヤリングしているのは見たくない。だから好きなところに装備できる。

Q:「小鳥のヘアバンド」が支給されたが、小鳥の耳は穴。
A:小鳥の耳は穴が開いていると初めて知った。それとヘアバンドを首につけると翼っぽく見えるかも。

Q:暗視スコープ。電気増幅式?熱感知式?性能にかなり開きがあり、後者は主に軍事用で民生には殆ど出回っていないようだが。
A:熱感知式。火災現場などで使うときは要注意。

Q:エマージェンジーキットは救急セットのように戦闘中に使用可能なのかな?
A:色々な便利アイテムが入ってはいるが、救急セットのように生命力を回復させることは出来ない。両方持っていると鬼に金棒。

Q:「エマージェンシー」の「シ」が「ジ」になっているのは何か意味があるのか?
A:日本語表記の場合はエマージェンシーでもエマージェンジーでも意味は同じらしい。

Q:盾も「主兵装じゃないとステータス反映がない」?盾は「副兵装でしかステータス反映がない」と変更出来ないものか?重い盾ならまだ解るが、バックラーなどだと意味が無いのでは?
A:ステータスとしては反映されないが、使わないわけではないので問題ない。防御の時のように一時的にしか使わないものだから副兵装。

Q:「抵抗」のある盾があるが、これは非物理攻撃を「受け」られるという意味か?盾を併用したときも、受けの成功率は主兵装の命中のみに依存するというのは妙な感じ。盾に「命中」をつけて、受けの場合にだけそのぶんを加算するようにできるとよい、大きくて重い武器ほどこの値を大きくすれば、盾の利用価値は上がると思う。というのも、バックラーはなかなかの性能だが、それ以外の盾の性能なら、盾の重量だけ、「受け」判定なし(命中の能力値が低くても確実に)に反映される防具類を重ね着したほうが安定感があるように思うから。
A:抵抗は非物理攻撃のダメージを軽減する数値、受けとはあまり関係ない。それと副兵装についてはここでも何度か説明しているが、使ったときに数値が反映される。主兵装の命中依存と言うわけではない。

Q:盾の効果としてルールに定義されているのは、※「受け」に成功した場合、盾を含めた防御力を適用できる(*)。あくまで「受け」の基本は主兵装により、「受け」判定は主兵装の「命中」で行う。盾は「受けが成功した場合に受防を加算できる」ものでしかない。盾を使用する際に盾の数値(ここでは「命中」(**))が反映されるとしたら、盾か主兵装での二択で「受け」を行っているかのように思われる。
 そもそも「使用した際に数値が反映される」という点が変。盾のアミッシオには「回避」に-5がついているが、副兵装なので、通常は反映されない。ロッタの見解に従うなら、この数値が反映されるのは「盾を使って回避を試みたとき」になる。つまり、一部の能力は「使用した際」ではなく、「装備しているだけで」反映されなければおかしい。(*)ルールの表では、「受け」の成否判定に「防御」の能力を使うように示されているが、これは明らかに「命中」の間違い。(**)ちなみに市販の盾の「命中」はすべて0。
つづいて「抵抗」の話。先の質問の際、「使ったときに数値が反映される」ルールにもとづいて考えた盾を使用する際、つまり攻撃に対してかざした際ということになるが、これは見た目上「受け」と同じことであり、だから、非物理攻撃を「受け」られるということではないか。その際に「受け」判定はするのかどうかと。
 しかし「受け」ではない。しかし「使ったときに反映される」わけだから、ただ持っているだけでは反映されない。判定はしないものの、攻撃に対してかざしてはいる状態と思われる。これはつまり、【「抵抗」の反映は主兵装と盾(副兵装)の二択】であり、「装備しているだけで」反映されるべき能力ではない、という解釈でよいか?
A1:盾を使うときは主兵装と副兵装の持ち替えが起こるのだと思う。つまり防御時、盾を持っているときはそちらを主兵装に持ち替えたときの能力値で判定を受けるのでは。持ち替え自体は瞬間的な対応、つまり奇襲を受けたとかでなければ、すぐに行えるらしいから。逆に言えば奇襲をされると盾は無用の長物か?受け止める事自体が無理か?あと、盾を使うのに使用するのは防御/10+2D6と明言されているので、間違いとは言い切れないと思う。命中と防御で受け止め判定を行い、攻撃と防御でダメージ計算を行うということ、つまり盾を持っていても防御をあげておかないと、受け止めてくれないということ。
A2:質問者さんが求めているのはロッタの見解ではなく、世界の真理のような気がする。ロッタが言える事は「主兵装と副兵装の持ち替えはスムーズ」「奇襲を受けたときなどは対応できないことがある」ということだけ。

他、アイテムに関して

Q:男性用とか女性用と書かれたものを別の性別のものが装備できる?
A:問題ない。変装しての調査依頼なんていうのもあると思うので、そういうときに使ってみて。伊達眼鏡や化粧セットも一緒に使うと効果抜群。

Q:対寒装備が幾つも出ているが、これらの装備を複数装備した場合「冬場での行動ペナルティ」の気温に対しては重複した効果が発揮されるのか?それとも、最も高い値をもつ装備が適用されるのか?
A:重複する。これで北極でも南極でも成層圏でも大丈夫。

Q:-10度の物を2つ装備すると-20度までペナルティがなくなると考えてよい?
A:YES。

Q:例えば、「主兵装に両手武器、副兵装に片手武器」とかで装備すると、主兵装が優先されて副兵装が使えなかったりするのでしょうか?
持ち替えたりするときは、行動ポイントを消費するのでしょうか?
A:優先順位は常に主兵装優先なのです。だから奇襲を受けた場合なんかは主兵装で対応することになりますよっ。でも兵装切替に時間はかからないので瞬間的な対応時以外は切替自由なのです。

Q:副兵装にマイナス修正のある武器を装備した場合、そのマイナス値はステータス画面では反映されていないが、実際の戦闘時には反映されるのか?反映されるのなら、それは戦闘中ずっとなのか、その装備を使用するときのみなのか?
A:装備を変更した時点で反映される。主兵装に片手剣、副兵装にロケットパンチもできると言えるが、これのメリットは思い浮かばない。ディハイングブレードなどを副兵装にするのはありだと思う。輸送任務などもあるかもしれない。だが副兵装も重量には反映されるので、主兵装だけでは対応できない場面では足を引っ張ることもあるかと思う。

Q:良心価格はとてもうれしいが、それでも高い。
A:これでもギリギリ。でもでもバルカンも使い方次第では有効な武器。試しに依頼で使ってみて。そして報酬でまた何か買ってくれると、ロッタは嬉しい。

KV装備

近距離

Q:ディハイディングブレードなどの重量武器には行動力に対してマイナス補正の掛かる物があるが、これもカスタマイズによって最終的には0まで持っていけるのか?
A:強化していけば上がることもある‥‥と、研究所の偉い人は言っていた。

Q:試作剣「雪村」。足掻いても1回のみ、と書いてあるように見えるが?
A:小型燃料タンク等をたくさん積んで、研究所で強化してもらえば2回使えるようになるはず。

Q:ツインドリル。説明に「能力者の意思によって腕が変形する」とあるが、ドリルは腕の内部に組み込まれることになるのか? 近距離ではドリル、中距離では元の腕に戻してガトリングやらで攻撃、も可能?
A:腕に組み込まれるわけではない。ダメージをちゃんと与えられるように手と同化するというイメージ。変形に時間はかからないから、ガトリングとの組み合わせも可能。弾の撃ちすぎには注意。

Q:ディフェンダー。は人型にならないと近接武器として使用は出来ないのは判るが、敵ワームへの有効性はどの程度あるのか?
A:下手なバルカンよりは威力面で強い。マッハ6で飛べる時代に近接武器を使うのは、それなりの見返りがあるから。SESがどうのと技術連中は言っていたが、使った人間の感覚。

Q:バニシング・ナッフルはこの名前で本当にいいの?
A:タイプが間違っているのです。すぐに直す作業に入りますけど、ちょっとかかるのでまってください。

中距離

Q:ライトKVスピアの重量が40で普通のKVスピアと一緒だが、これは普通に間違いでは?
A:今日軽量化が実施されるそうなのです、お楽しみにっ。

銃器

Q:H-01煙幕銃。マイナス判定に関して味方にも判定は入るのか?
A:YES。煙幕は、誰にでも平等に降り注ぐ、わけではないが、煙幕のマイナスはどちらにとっても同じ。

Q:試作型帯電粒子加速砲はリロード可とは書かれていないが、練力が必要量あれば第2射は可能?
A:取扱説明書の方が間違っている。書き直しておいた。練力さえあればいっぱい撃てる。

遠距離

Q:84mm8連装ロケット弾ランチャーと127mm2連装ロケット弾ランチャーは対地専用の装備か?
A:対地専用ではない。ただ命中が低いので、上手に使うには工夫が必要になる。

Q:フレア弾の強化によって破壊力は+されるのか?
A:フレア弾は強化できない。命中精度が悪いから、低空で時速400kmくらいに下げないとなかなか狙ったところに当たらない。要するに使い方次第。

Q:KA-01試作型エネルギー集積砲。説明文に装弾数も消費練力数も書かれていないが、これは1発撃ち切りということか?それとも機体が動く限り無制限に撃てるということか?
A:取扱説明書に書き忘れているみたい。弾数1のリロード可。あとで書き直しておく。

Q:KV用遠距離兵器のなかで、「K-01小型ホーミングミサイル」と「試作型G放電装置」の二つだけ航空機形態のみ使用可の記述が無いが、この二つは人型形態でも使用可能という解釈でいいのか?
A:トップページに存在するルールにはこのように記述されている。
近接武器・中距離武器・・・変形形態(人型形態)でしか使用できません。
銃器・・・ 両方の形態で使用することができます。
遠距離兵器・・・ 戦闘機形態でしか使用することはできません。
つまり、遠距離兵器である「K-01小型ホーミングミサイル」と「試作型G放電装置」は戦闘機形態でしか使用できない。
遠距離兵器は戦闘機形態でのみの使用になる。

Q:K-01小型ホーミングミサイル。説明に「射程内5対象まで同時攻撃可能」とあるが、逆に1対象に5回分の攻撃をすることは可能か?それとも、1対象の場合は1回分しか攻撃できなくて、弾薬の消費が5分の1になるのか?
A:融通の利く武器ではなく、5対象未満でも250発使用する。1対象に5回分攻撃とかも出来ない。

Q:K-01小型ホーミングミサイル。つまり対象が3体しかいないのに使用した場合、100発は完全な無駄弾になるという認識でいいのか?
A:YES。ご利用は計画的に。

Q:K-01小型ホーミングミサイル。副兵装は装備を変更した時点で反映ということは練力のマイナス反映もその時点で残燃料から引かれるの?それからもう一度装備を変えても回復はしないだろうが、依頼内で一度も使わなかった場合は練力マイナスは気にしなくてよい?
A:その解釈で問題ない。武器はできるだけ使わないほうがいい。

アクセサリ

Q:緊急用ブースターの説明に燃料効率が悪くなると書いてあるが、これはどういうこと?
A:ブースターのマイナス修正のこと。

Q:マイナス補正があるようには見えないが?
A:確かにない。確認したらスペック書いた人のミスらしい。近日中に修正されると思う。

他、KV装備について

Q:「一回の攻撃で○発使用」という表示にないものについては、基本的に一発ずつという認識でよいのか?
A:取扱説明書に明記されていない場合は一度に一発。

支給品

Q:UPC支給品の1日1回を時刻に関係無く受け取りたい。
A:担当の人と話してきたが、小難しい事言われて追い出された。

Q:支給品には照明銃も含めてほしい。5000Cもして使い捨ては痛い。
A:支給品にも入れておく。でもでもいざというときのために買えた方が良いと思うので、ショップにも並べておく。

Q:ランクの基準は?
A:主にその時の希少度をもとに決められている。特に嗜好品においては、輸送ラインが止まるか止まらないかにおいて、大きく価値が変わってくることもある。

Q:煙草は嗜好品として一応の市民権があるが、セーラー服を支給する軍事組織というのは嫌だ。
A:セーラー服はもともと水兵の制服。

Q:セーラー服。元海軍の制服というのはわかるが、装備品の解説に「水兵服に似せて作られた服。女性用学生服」と明記されている以上、UPCの配っている物は海軍制服でなく女性用学生服という事になる。
A:支給品はUPCが所持している武器などを能力者に配る意味もあるが、UPCへ寄付している団体からの物品を配給するという意味もある。一件意味不明な物品が支給されることもあるかもしれないが、そこは我々を支援する団体からの厚意であると思い、受け取る、あるいは換金をして、後の依頼に役立ててほしい。

研究所+強化

Q:研究所の購入制限品は、「購入した時点より一ヶ月経過」「毎月につき1個、その月のいつでも購入可能」どちらなのだろうかー?
A:G4弾頭の開発に付きっ切りらしく、最近ブレスト博士が日の当たる場所に出て来てくれない。見つけられたら聞いておく。

Q:特別アイテムの看板に「目玉品:白雪(能力者と共に成長する刀)」とあるが、白雪の説明にはそれらしいことが書いてない。だが長弓「鬼灯」には記述がある。
A:作った人に確認したら、両方とも研究所での強化の伸び率がいいという意味らしい。壊さない程度に育ててあげて。

Q:白雪、鬼灯ともに強化の伸び率がいいという話だが、全ての装備においてそう(例えば、所有者のレベルアップと共に成長するような装備は無い)という認識でよいか。
A:今のところそうだが、使う人と一緒に成長する武器も研究所の人に相談してみる。

Q:レベルが10越えても普通に上昇する?
A:レベル10以上は噂でしか聞いたことがないので詳しくは分からない。でも13以上が本番だと、研究所の人たちが話しているのは聞いたことがある。

Q:緑茶を研究所で1度強化したところ、火属性がついた。これはどういう茶だと考えれば良いのか?辛いのか、ぶっかければ火属性攻撃になるのか。
A:かければきっと火属性になる。でもお茶は飲むためにあるので、かけないでほしい。

Q:命中10のコーヒーは飲んだら暫く命中が10上がり、生命2の煙草は吸ってると暫く生命が2上がる。ワインやウオッカとかのマイナス修正も同じく。そういう認識でよい?
A:補正があるコーヒー等を飲んだり身に付けたりしても、基本的に能力値が上がることはない。お守りだと考えてほしい。でも酒類は酔って影響があるかもしれない。

Q:コーヒーや緑茶やミネラルウォーターや煙草は強化できるのに、何故、ワインやウオッカは強化できない?
A:多分ロッタが飲めないから。

Q:酒は駄目でも煙草は強化できる、という事は……?
A:ロッタは煙草もダメ。

Q:強化でレベル3に上げる段階(5%)で12回中3回ほど大失敗が発生。あまりに確率が高い気がするが、この5%という数字は信じて良い?裏に隠しパラメータ等はない?
A:壊れやすいパラメータなんて無い。成長しやすいアイテムはいくつかあるが、それ以外の隠しパラメータは今のところない。やっぱり確率は確率なので、過小評価しないほうがいいかも。

Q:強化が大成功して特殊ボーナスが付く際に、攻撃、防御、知覚はプラス5、命中はプラス10等が付くのは何回も目にしているが、回避にボーナスが付いたことが一度も無い。回避にプラス5される分が命中に振られているせいで、命中が一度に10も上がってしまっているという不具合ではないか。
A:詳細は教えられていないが、射程みたいに伸びない能力値もあると聞いている。

ドローム社+KV強化

Q:機体強化を行うと、ステータスが赤くなったり青くなったりする場合があるが、あれは何?
A:ドローム社の人の話によると、レベルによって変わるようだ。

Q:防御への改造で上昇した分が、受動防御へは反映されてないみたいだが?
A:ミユに連絡しておいた。数値反映に不具合が起こっているようで、近日中に修正してくれる。

Q:行動や兵装数も、強化にトライできるようになってるいるが、確率はゼロ。強化できる望みはあるのか?
A:今後の事を見越して~とミユが言っていた、多分考えがあるのだと思う。

Q:まさかあの女社長は行動プラスのアクセサリを高値で売り出すつもりでは?
A1:高値というのは難しいところ。売り手と買い手の感覚はどうしても微妙にずれてしまうから。手っ取り早く行動力を増やすにはバイパーの特殊能力がオススメ。
A2:行動値について。KVは能力者搭乗仕様のものが開発されてからまだ日が浅い。F-104の特殊能力をドロームが大事に抱えているように、今のところ、専用機でもなければ機動性を飛躍的に上げることは、奇跡でも起こらない限り不可能。もっとも、これも今のところだ。今も技術開発はおこなわれている。