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COPKV


ドローム社系列のKVリストはKV1から
ユーロファイター構想に参加している企業のKVリストはKV2aKV2bから
【G3P】計画に参加している企業のKVリストKV3から


COPナイトフォーゲルF-201E(フェニックスCOP)


共通運用計画の適用を受けたCOPナイトフォーゲル。F-201Aの発展型新造機にあたる。
大型KV用エンジン『SES-200』の性能をフルに発揮できる機体として設計され、大型機ながら高い機動性を誇り、可動域の大きいベクタードノズル、新型の機体安定化装置や気流制御補助力場を使用した擬似人型飛行能力等、開発当時の最新技術を惜しみなく投入されている。
COP規格の適用による設計変更によって、劣悪とされた生産性・整備性の改善を試みている。
COPナイトフォーゲルはアクセサリスロットの廃止、装備の固定化による万能性を犠牲とする代わりに、最適化された高いパフォーマンスを実現している。一方で設計の余裕が小さくなっている為、ラストホープのドローム社、未来科学研究所で定められた規定の改造以外は禁止される。
通常コクピットとAU-KV専用コクピットが選択式になっているが、性能に差異はない。

価格 副兵装
スロット
アクセサリ
スロット
初期改造費
300万+16万 4 4

攻撃 命中 回避 防御 受防 知覚 抵抗 装備 行動 生命 錬力 移動
300 270 250 200 200 260 230 11 3 220 250 4

■固定武装
アクセサリ(M) COP-1A
COP-2A
COP-3A
COP-4A
副兵装(M) AAM-SES-74「ラプター」
AAM-SES-98「ハンタードッグ」
20mmレーザー機銃「LAU-24」
KVブレード「ハイランダー」

■『SES-200』オーバーブースト
大型エンジン『SES-200』のフルポテンシャルを引き出し、機体出力を上昇させる。
ブースト使用中のみ、練力を追加消費して発動する。
1ターンの間、通常のブーストの効果に加えて、攻撃、命中、回避に追加修正を受けることができる。

■空中変形スタビライザー
『ブースト空戦スタビライザー』と『気流制御力場発生装置』を組み合わせた装置。
『ブースト空戦スタビライザー』は 練力を消費することにより、1ターンの間だけ、行動力が追加されたかのように行動することができる。ブースト中でなくても使用可能、陸戦時でも使用可能。
『気流制御力場発生装置』は短時間ながら歩行形態での空戦速度での飛行を実現している。赤い力場を形成することによって、変形後はもちろん変形中の気流の乱れも制御し、速度と高度を維持することが可能である。
錬力を追加消費。空中戦において歩行形態に変形し、近接武器、中距離武器による攻撃が可能になる。変形には通常通り、1行動力が必要。
ターン終了までに飛行形態に戻らないと力場の消滅とともに失速し、機体制御の回復が困難になる。

COPナイトフォーゲルS-01COP


共通運用計画の適用を受けたCOPナイトフォーゲル。S-01改の発展型新造機である。
基本戦法は現在でも通常のS-01と同様に一撃離脱戦法であり、空戦時は特に大型ミサイルの運用を前提としている。
COP規格の適用による設計変更によって、旧式化した機体設計の性能を底上げしている。
COPナイトフォーゲルはアクセサリスロットの廃止、装備の固定化による万能性を犠牲とする代わりに、最適化された高いパフォーマンスを実現している。一方で設計の余裕が小さくなっている為、ラストホープのドローム社、未来科学研究所で定められた規定の改造以外は禁止される。
通常コクピットとAU-KV専用コクピットが選択式になっているが、性能に差異はない。

価格 副兵装
スロット
アクセサリ
スロット
初期改造費
80万+14万 3 4

攻撃 命中 回避 防御 受防 知覚 抵抗 装備 行動 生命 錬力 移動
230 200 140 180 180 140 150 10 3 150 100 3

■固定武装
アクセサリ(M) COP-1B
COP-2A
COP-3B
COP-4B
副兵装(M) AAM-SES-74「ラプター」
20mmレーザー機銃「LAU-24」
KVブレード「ハイランダー」

■ブレス・ノウ
SES出力を一時的に増加させてAIと連動させることにより、相手の動きを予測する装置。
練力を消費することで発動。1ターンの間だけ、命中力が強化される。

COPナイトフォーゲルR-01COP


共通運用計画の適用を受けたCOPナイトフォーゲル。R-01改の発展型新造機である。
空陸を問わず、接近戦を想定した戦闘を得意としている。COP機材の増設はあったものの、原型機での各種電子兵装、射撃統制システムのようなデリケートな装置の多くを省いた設計を受け継ぎ、ワイルドで手荒な扱いにもタフである。
COP規格の適用による設計変更によって、旧式化した機体設計の性能を底上げしている。
COPナイトフォーゲルはアクセサリスロットの廃止、装備の固定化によって万能性を犠牲とする代わりに、最適化された高いパフォーマンスを実現している。一方で設計の余裕が小さくなっている為、ラストホープのドローム社、未来科学研究所で定められた規定の改造以外は禁止される。
通常コクピットとAU-KV専用コクピットが選択式になっているが、性能に差異はない。

価格 副兵装
スロット
アクセサリ
スロット
初期改造費
80万+14万 3 4

攻撃 命中 回避 防御 受防 知覚 抵抗 装備 行動 生命 錬力 移動
230 200 140 180 180 140 150 10 3 150 100 3

■固定武装
アクセサリ(M) COP-1A
COP-2B
COP-3A
COP-4A
副兵装(M) AAM-SES-98「ハンタードッグ」
25mmガトリング「GAU-13」
KVブレード「ハイランダー」

■アグレッシヴ・ファング
武器へのエネルギー付与を一時的に高める能力。
練力を消費することで発動。
命中判定の前に使用を決定することで、その攻撃に限り、攻撃力に修正を受ける。


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