※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

851 名前:お仕置き[sage] 投稿日:2007/07/09(月) 23:55:58 ID:oIn+IJK20
(´・ω・`)「さてと、カードを盗んだ罰としてお仕置きをしないといけないね。」

<;丶`∀´>「ニ、ニダ。お願いだから許して欲しいニダ。
また、あれをされるのは嫌だからやめてほしいニダ。」

店長はカードを盗んだ逃げようとしたニダを捕まえて、お仕置き部屋へと連れて行こうとしていた。

(´・ω・`)「いいや、駄目だね。君は反省しようとしないからたーっぷりとやってあげないとね。」

<;丶`∀´>「ヒィィィィィィ。」

そしてニダをお仕置き部屋に入れようとしたとき、ある人物が現れた。

( ゚д゚.)「店長、何やってるの?その人をお仕置き部屋へ連れて行くみたいだけど。」

<丶`∀´>「うおっ!?綺麗な女ニダ。」

当然、ニダもBUTI.が男とは知らずに女だと思いその美貌に見惚れていた

(´・ω・`)「あ、BUTI.さん。実はね、彼がカードを盗もうとしていたからお仕置きしようと
思っていたところなんだ。」

( ゚д゚.)「ふぅ~ん。カードを盗むなんて悪い人ねー
これから店長にた~っぷりとお仕置きしてもらって反省しなさいよー。」

(´・ω・`)「そうだ。BUTI.さん、悪いけど僕の代わりに彼をお仕置きしてくれないかな?
僕はまだ仕事があるから忙しいし。」

( ゚д゚.)「あら?私が彼をお仕置きしちゃってもいいの?
いいわよ。私もやるのは好きだしね。じゃあ悪いけどお仕置き部屋を借りるわよ。」

852 名前:お仕置き2[sage] 投稿日:2007/07/09(月) 23:57:25 ID:oIn+IJK20
<丶`∀´>o0O(ウホッ!マジニダか!?
こんな綺麗な女にお仕置きされるなんて今日のウリはついてるニダ。」

(´・ω・`)「ありがとうBUTI.さん、じゃあこの部屋は貸しておくから時間が許す限り好きにしていいよ。」

店長はBUTI.にニダを預け、BUTI.とニダはお仕置き部屋へ入っていった。
バタン

(´・ω・`)「ふぅ。これで彼も反省して2度と悪さをしないようになればいいんだけどねー。
ま、大丈夫かな。なんたってBUTI.さんは 僕 よ り テ ク が あ る し ね。」

店長はその場を後にして仕事を再開した。

( ゚д゚.)「じゃあ、始める前に服を脱がすからじっとしててね。」

<丶`∀´>「は、はいニダ。」

ニダは抵抗することなく服を全て脱がされ裸になった。
ニダはこれから綺麗なお姉さんにやられると思い興奮していたが、それは地獄への片道切符だった。
そして数十分後には『店長の方がまだよかったニダ』と言うだろう。

( ゚д゚.)「あら。結構いい体してるわね~。ウフフ・・・楽しみだわ。
じゃあ、悪いけど抵抗しないように縛るわよ。」

<丶`∀´>「別にそれくらい構わないニダ。はやくお姉さんにお仕置きされたいニダ。」

BUTI.はニダを抵抗できないように縛り終えると、BUTI.も服を全て脱いだ。
そう、地獄へと招待されることになった。

853 名前:お仕置き3[sage] 投稿日:2007/07/10(火) 00:00:12 ID:oIn+IJK20
<丶`∀´>「ん、お前、下半身についているそれは・・・まさかお前は男だったニダか!?」

( ゚д゚.)「何言ってるの?
私は貴方達、男の人と同様のモノがついているだけの女よ、オ・ン・ナ♥」

<丶`∀´>「それを男というんだニダ!って来るな、来るなー!」

( ゚д゚.)「さ、たーっぷりとお仕置きしてあげるわよ♪
すぐに気持ちよくしてあげるから動かないでね。」

<丶`∀´>「男とやる気はないニダ!
店長!ウリが悪かったから助けてくれニダー!」

( ゚д゚.)「馬鹿ね。店長は仕事だから来ないわよ。
それに貴方は悪い事したんだからお仕置きを受けなきゃダ・メ・よ♥」

<;丶;∀;>「ニドゥァァァァァァァー!!!!!!!!!!!!!!!!!」

~そして十数分後~

( ゚д゚.)「ふぅ。楽しかったわ。
じゃ、私はこれで帰るけどまた悪さしたらお仕置きするわよー♪」

こうしてBUTI.は満足しながらバーボンハウスから去っていった。

<;丶`∀´>「ニダッ、ニダッ・・・。」

お仕置き部屋には痙攣を起こしていたニダが倒れていましたとさ。
~完~