ポケダン小説


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これはラトリクス.ルート.サーキットさんが書いたポケダンの小説です

人物設定
主人公・・・キール  種族・・・キモリ
    Lv05      性格・・・理屈っぽい   ♂
相棒・・・・・ギンギ  種族・・・ピカチュウ
    Lv05     性格・・・自己中      ♂
バタフリーさん    コメント・・・ただの苦労性のポケモン
    Lv10          レベル的に助けに行けたのだが、なぜか助けに行かな                           かったママさん・・・・・。
キャタピー君     コメント・・・怖い森に居ても無表情で待っていたある意味勇気ある
    Lv??         ポケモン・・・しかし興味を持ったものには、満面の笑み
                  もらす意味不明な扱いにくい子。
トランセルちゃん   コメント・・・お気楽なヤツで、救助に来るまでリンゴを食べていた。
    Lv01
ゲンガー       コメント・・・チームイジワルズのリーダー的存・・・キールとギンギが気
    Lv34           に入らないらしい←とくにギンギ
チャーレム      コメント・・・チームイジワルズのツッコミ役。
    Lv32          必殺!ツッコミ冷凍パンチ!さっ・・・・寒いっ・・・・・。
アーボ         コメント・・・ボケ役・・・・それ以外の何者でもない・・・・・。
ダーテングのオッサン コメント・・・・チームダーテングのリーダー・・・・・・・・・
    Lv48           フーディンに怒られたのを根に持っている・・・・・・・・・・
                   オッサンなのに大人げないポケ。


第一話 君に質問させてくれ・・・。

キール「ううっ・・・ここは・・・何処だろう・・・。」
??「そこの君・・・僕の声が聞こえるかい?」
キール「!!だ・・・誰だ!あんたは・・・・・・。」
??「僕の質問に答えろ!!!!!!!(激怒」
キール「ハイ・・・スンマセンでした・・・。」
??「ヨシッ!じゃ君に質問させてくれ!」
キール「イヤ」
??「・・・・・」
キール「・・・・・・・・・・」
??「・・・・・・・・・・・・・・・」
キール「わかったよ・・・いいぜ(これ以上、沈黙が続くのもイヤだしな・・・)
??「わかった。じゃ行くよ」

         それから一時間半・・・

キール「なっ・・・ナゲェー・・・」
??「ちょっとちゃんと聞いてるのか!!!?(激怒
キール「・・・・・ハイ・・・・・」

         また一時間半・・・

キール「やっと終わったぁ♪」
??「フムフム・・・どうやら君は理屈っぽい性格だネェ・・・」
キール「なにいってんだてめぇ・・・(関わらなきゃよかったよ・・・)
??「そんな君にはぁ・・・キモリがお似合いお似合い・・・じゃネェー」
キール「ちょ・・・おま・・・なにいってんだよ・・・」
K・R「そしてキールの意識は、なくなりました」

記念すべき第一話もじゃーーーー

第二話 君は・・・ギンギなのか?

???「ねぇ・・・・ねぇ・・・・起きろよ・・・」
???「起きろってば・・・・・・・・ねぇ・・・」
???「起きやガレってんだ根治苦笑←コンチクショウです
キール「ハイィーーー・・・・・・・」
???「やっと起きたね!」
キール「ん・・・・・・あんた・・・誰?」
???「僕?僕の名わねぇ・・・なんだと思う?」
キール「イヤ・・・思うって言われても君と俺は初対面だしぃそんなこと言われてもワケワカラン
だろうよ・・・(冷や汗
???「僕ギンギ!ピカチュウのギンギって言うんだ!」
キール「え?ってゆうか俺の質問スルーですかい?ってか今頃きずいたんだけどポケモン
しゃべっとるじゃナイカ・・・まじで?・・・うん←自問自答
ギンギ「で君の名前は?」
キール「俺?俺の名前はキールって言ぅ「ヘボイ名前だね←ギンギ悪気なし

K・R「こうしてヘボイ・・・ごめんキールとギンギは出会ったのでした。

第三話 苦労性バタフリー

ギンギ「地震だ!」
K・R「ゴゴゴゴゴ」
キール「わわっ!!」
ギンギ「おさまった・・・」
バタフリー「助けてー!ウチのキャタピーちゃんがー!」
ギンギ「ここの近くにはよく地震が起きるんだよ・・・」
キール「へぇ・・・ソーナノか・・・」
K・R「ギンギ、キール共にバタフリーを虫だけに無視」
ギンギ「まぁ・・・僕には、地震なんて関係ないしね!」
キール(いや、関係あるだろ(汗)←キール心のツッコミ!
バタフリー「話を聞いて!(怒
ギンギ「驚いたぁ・・・いつからそこにいたの?」
バタフリー「三話の始めから五行目よ!」
キール「で、何の用ですか?」
バタフリー「私のキャタピーちゃんが崖に落ちたの!」
ギンギ(===☆おやつ中☆===)
キール「・・・なぜ助けに行かないんですか?」
バタフリー「それが野生のポケが襲ってくるの!」
ギンギ「えぇーーー!!!なんだってぇーーー!!!「ポロッ」ああっせんべいがっ!
                   せんべいが落ちる音↑
キール「驚きすぎ・・・そしてうるさい・・・」
ギンギ「それはさておき、キャタピーちゃんは何処に?」
バタフリー「どっかの森に・・・」
キール(うわぁ・・・適当だなこの人・・・)←キールの心のツッコミ
ギンギ「わかりました!」
キール「え?なにがわかったのっ!!!?」
ギンギ「それじゃ行くぞ!やれ行くぞ!それ行くぞ!報酬のために!」
キール「ちょちょっと・・ひっぱるなぁーーーーー!!!!」
バタフリー「報酬?・・・・・報酬って木の実でもいいのかしら?」
バタフリー「・・・・・」
バタフリー「今のとこ見ると私ってLv10なのよね・・・」

     第一層 どっかの森

 第四話 無表情な彼・・・

キール「何で俺まで連れてくるんだよっ!」
ギンギ「まぁまぁ・・・旅は道ずれって言うじゃない?」
キール「聞くな!ったく・・・」
ギンギ「あっ!敵だ!」
キール「何っ!なら俺が!
   はぁぁぁあああ!はたk「電気ショック・・・」←ギンギ
ケムッソ「ギャアーバリバリバリ!!!」
キール「お!こっちにm「電気ショック!」←ギンギ
キール(コイツ・・・(怒

   どっかの森 最終回

ギンギ「あ!あれは!!!」
キール「何だ!キャタピーか?」
ギンギ「りんご落ちてた(笑
キール(怒
ギンギ「そんなに怖い顔しないでよ・・・りんごは貴重な食料なんだから!
キール「んなこと言っててめぇ一人で食ってんじゃねーか(怒
ギンギ「だって見ず知らずの人に物をあげちゃいけないって・・・
キール「・・・小学生かおまえ・・・」
ギンギ「え?だって・・・」
キール「大丈夫なんだろうかコイツ・・・」
ギンギ「キールよりマシだよ!」←誇らしげ
キール「てんめぇ(怒
ギンギ「キャタピーどこだ~?」←キール無視
キール「・・・。」




  • めラオもろかった -- デットセル (2007-10-24 11:58:35)
  • 面白かった -- 智紀の親戚 (2007-10-30 08:54:29)
  • おもれーーーーーーーーー -- キモリ (2008-06-26 18:57:33)
  • おもろーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー -- ユクシー (2008-06-27 23:22:01)
  • おもれーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー -- パラガス (2010-01-24 22:19:31)
  • ギンギーーーー無ナッびっくり -- て (2012-12-08 21:40:19)
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