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プロローグ

この世のどこかにあると言われる伝説のめがね
それを手にすると、どんな容姿が醜い人も、
世界一かっこよく見えてしまうというめがねだと言われてる。

ある日ちょびは魚釣りをしている時に、古びた地図が入った瓶を見つけた。
その地図によると、ある無人島に伝説のめがねが、ばらばらの状態で
隠されているらしい。
ちょびは、知り合いのリゼルグ、恵理菜にそのことを言うと、
成り行きで3人はその無人島に伝説のめがねを探しに行くことになった。


メインストーリー
3人が無人島につくと神様の声が聞こえてきた。
3人はめがねのことについて話すと神様が味方になった。
そうして3人がめがねのかけらを探しているうちに質屋に会った。
質屋の話によるとその伝説のめがねは不幸をもたらすものだという。
質屋は3人に伝説のめがねをあきらめるように説得するが、
3人は質屋の話を信じなかった。
そこで質屋は力ずくでも3人を止めようと、何度も妨害をしかけてきた。
3人は質屋をはねのけ伝説のめがねを完成させた。
すると神様が現れ、そのめがね頂戴って言って来た。
3人は断り、神様を追い払った。

エンディング
伝説のめがねを手に入れた3人だったが、
伝説といわれるめがねはただのめがねだった。
3人は途方にくれ、あきらめて島を後にした
めでたしめでたし