ユニコーンガンダム

デストロイモードの武装に関してはユニコーンガンダム(NT-D)
正式名称:RX-0 UNICORN GUNDAM パイロット:バナージ・リンクス
コスト:3000  耐久力:700  変形:×  換装:○
射撃 名称 弾数 威力 備考
射撃 ビーム・マグナム 5 95 撃ち切りリロの高威力BR
CS ビーム・ガトリング - 13~148 足の止まるビームガトリング
サブ射撃 ハイパー・バズーカ 3 104 一般的なバズーカ
特殊射撃 ジェガンD型 呼出 2 94 ジェガンを2体呼び出して一斉射
特殊格闘 NT-Dシステム 100 - デストロイモードに変身(換装)
格闘 名称 入力 威力 備考
通常格闘 ビーム・サーベル NNN 164 この形態で唯一並みレベルの三段格闘
派生 3段蹴り N前N 170 NEXTの前派生
前格闘 蹴り二段→蹴り 前N 145 発生は悪くない
横格闘 シールド殴り→回し蹴り 横N 124 伸びないが回りこめる
派生 アッパー 横後 131 アッパーで打ちあげる
後格闘 頭突き二段→回し蹴り 後NN 173 伸び・発生が悪い
派生 掴んで押し出し 後N前 182 BD格闘最終段と同じ。特殊ダウン
BD格闘 ここから出ていけぇー! BD中前N 171 初段が掴み属性で特殊ダウンを奪う
バーストアタック 名称 入力 威力 備考
ガンダム! 俺に力を貸せ…! 3ボタン同時押し A:301/B:280 フルアーマーユニコーンに換装して全弾発射
発動時、強制的にデストロイモードに変身する

【更新履歴】新着3件

14/2/5 家庭版での調査を反映
13/6/5 詳細データ追加
12/02/11 新規作成

解説&攻略

『機動戦士ガンダムUC』より、“可能性の獣”ユニコーンガンダムが前作に引き続き参戦。

ユニコーンモードは、撃ち切りリロのビームマグナム(以下BM)を主軸とした弾幕が持ち味の射撃寄り万能機。
優秀なアメキャンを持っているが、射撃武器の取り回しと格闘性能が良くないので基本的に近距離戦は苦手。
BMは単発威力が据え置きな以外は誘導/補正で弱体化したので、今作ではアメキャンを生かしてきちんと着地の取り合いで刺していきたい。
BMの火力は依然高く、アプデで機動力が向上したため寄られて一方的にやられるような打たれ弱さはなくなっている。

NT-Dを発動させると一変、機動力が大きく上昇し、神速のBD格闘と特格を武器に近接戦を仕掛けるデストロイモードへと変身する。
この形態のメインは弾数こそ少ないが優秀で今作ではアメキャンにも対応しており、先着地でどんどん敵を詰めていける優秀な近接機。
ファンネル系をジャックする特格の性質は変わっておらず、今作では前作以上に有力なファンネル機が増えたため強みになった。
また今作ではユニコーンモードで覚醒技を使う事によって強制的にデストロイに換装可能。アプデで回転率も上がったのでデストロイの時間は増加。

NT-Dと新たに追加された優秀なアメキャンを武器に、中距離機と近接機をスイッチしてゲームを動かして行く機体。
前作に比べるとユニコーンモードの弱点が目立ちにくくなったが、それ以上にデストロイの強化が目立つためほぼ時限強化機と言ってもいい体裁になった。
両形態通して全体的な火力が高いので奪ダメージ力に優れている事が他の3000万能に勝る強み。BMの火力を生かすためL字戦で圧力をかけられる相方との相性が良い。

勝利ポーズはユニコーンモードでは立って天に角を立てるポーズ。
デストロイモードではガトリング二丁を構えるポーズ。
新たに覚醒中の勝利で、宙返りしながら変身し盾を構えるポーズ。EP3の再現。
敗北ポーズは片膝を付いて俯く。


射撃武器

【メイン射撃】ビーム・マグナム

[撃ち切りリロード][リロード:手動/5発][属性:ビーム][よろけ][ダウン値:2][補正率:65%]
通常のBRの4発分のエネルギーを一度に使う強力な武器、ビーム・マグナム(以下BM)を撃つ。
原作同様カードリッジ式で、撃ち切った後に射撃ボタンでリロードできる。サブへキャンセル可。
発生がやや遅く、普通のBRと同じ感覚でBDCすると発射されない。

前作に比べ、誘導や弾速などが弱体化された。
それでも弾が太く、誘導と弾速が優秀な高火力メイン。
ただし補正率が30→35になったため、メイン3連射のズンダが200→186に低下している。
このため3連射に拘るメリットは薄くなり、ブースト的に考えて「BM→BZ≫BM」や「BM≫BM→BZ」を前作以上に多用したい。

見た目が前作とは異なり、SEも家庭版に引き続き原作準拠になった。
今作では、前作のサブの空撃ちでしか聞けなかった「カートリッジ!」と喋るようになった。

【CS】ビーム・ガトリング

[チャージ時間:1.5秒(B覚醒時1.0秒)][属性:ビーム][よろけ][ダウン値:各0.3][補正率:各95%]
盾に装備したビーム・ガトリング2丁を前面に突き出して連射する。地上撃ちが可能。
発生時に慣性が乗り、掃射中にレバー入力で任意の方向へ曲げる事も可能。

前作と同じく、サーチ替えすると銃口が相手に向き続けるようになる。
ただし今作はサーチ替えしなくても弾が大きくバラけることはない。サーチ替えとそうでないとで性能の差はある模様だが。
一応射程限界があり、赤ロック距離の1.5倍程度で弾が消える。

2発同時発射だが弾がばらけるため同時ヒットが安定せず、ダメージに波がある。

一見扱いづらそうに見えるが、向き直り性質と銃口補正の高さから、安易な格闘などへの迎撃力は非常に高い。
足が止まり続けるガーベラのメインといった考え方が近く、明らかに格闘で押されそうな場面なら仕込む意義は十分ある。
ユニコーンの奥の手とも言える択。

【サブ射撃】ハイパー・バズーカ

[撃ち切りリロード][リロード:7秒(覚醒時6秒)/3発][属性:実弾→爆風][半回転ダウン][ダウン値:弾頭2.0,爆風0.5][補正率:弾頭-30%,爆風-10%]
やや取り回しが大仰なBZ。発生は並み以下だが銃口はBZ系の中でも高い。メイン、特射からキャンセル可能。
メインの補助としてのダウン取りや、迎撃の要として積極的に使っていこう。
また、実弾属性や爆風のおかげでABCマントなどの防御兵装に対しての対抗策になる。

B覚醒中は青ステに対応することを念頭に置いておくと良い。
相手に向き直る性質上、サブから青ステアメキャンとすることでメインの振り向き撃ちを防止できる。

BMと違って、こちらは撃ち切り自動リロード。
弾頭の威力は90、爆風は20。キャンセル時は弾頭75、爆風10。

【特殊射撃】ジェガンD型 呼出

[常時リロード:7秒(覚醒時4秒)/1発][クールタイム:1秒][属性:アシスト+ビーム][強よろけ][ダウン値:各1.0][補正率:各-10%]
ユニコーンの生命線である重要なアシスト武装。今作から強よろけに。
自機の両脇にジェガンD型が2機出現しそれぞれ単発23ダメのBRを3連射、計6射する。
前作と比べ発生、誘導、銃口補正が微強化、リロードされるようになり、メイン,サブへキャンセル可能。アメキャン落下にも対応した。
ようやく高コストらしいアシストになり、撒きにしか使えなかった前作と違ってユニコーンの生命線と化した。

ジェガンの発射するBRはフルヒットで強制ダウンだが、ダメージは94と低い。
強よろけ属性であるため追撃が楽。3連射なので弾幕としても十分しつこい。
もちろんアメキャン時にメインが射格外だと落下しないので自機の向きには注意が必要。

【特殊格闘】NT-Dシステム

[特殊リロード][リロード:30秒(覚醒時20秒)/100%][属性:換装][持続時間:23秒]
「このわからず屋ぁ!」
NT-Dシステムが発動し、デストロイモードに換装(変身)する。
この武装のリロードが完了していると装甲の隙間が赤く発光する。
今作から視点変更は↓入力でカットできるようになった。
各部装甲が展開、ガンダムフェイスが露出し、内蔵されたフルサイコフレームが赤く輝く。

発動時に敵のサイコミュ武器へのジャック効果があり、ジャックされた武器は約6秒間その場でスタンしたように停滞し、しばらく本体へ帰還しなくなる。
この効果は自機を対象にしている攻撃のみに対して有効で、自機は対象をロックしている必要は無く、射程限界なども無い。
使用者に追従するタイプの武装は、ファンネル使用時ではなく自機のNTD発動時に対象が自機をロックしていればジャックできる。
もちろん僚機の武器をジャックしてしまうことはない。
NTD時の特格にも同様の効果がある。

ファンネルだけでなく、ドラグーンやファング、ビットにファンネルミサイルなどもしっかりジャックできる。
サイコミュとはいえ、DXのGビットや、ターンXやラファエル・ジオングの分離パーツ等はジャックできないものも多いが、ローゼン・ズールやEx-Sのインコム系をジャックできたりする。
有線式アームや追尾系のアシスト、イグニスのファンネルなども不可能。
また、ファンネルを使う武装でも、νのFFバリアやクアンタのバスターソードなどの防御・補助系の武装や、覚醒技はジャックの対象にならない。

変身後の武装についてはユニコーンガンダム(NT-D)にて。

格闘

総合して3000万能機としてはやや物足りない。
回り込む横と追えるBD格という、他機では基本となる2種の初段性能に難があるので、一言で扱い辛い性能。

平均的N/伸びる前など決して悪くないものはあるので極端に打たれ弱いわけではなく、
ウイングゼロ(EW版)やV2やストフリなどのようにコンボ火力が悲惨でもないので一応万能機然とした性能は持つ。
安易は生当てこそ無理だが、BD硬直に刺すなど基本的な扱いはできるので絶対に封印はしないように。
BMの火力から射撃始動でも安定して200近いダメージが入るのは美点。

【通常格闘】ビーム・サーベル

前作同様の三段格闘。前作より伸びが良くなっている。
最終段が多段ヒットの2ヒットで、仕様としてはνガンダムのN格と近い。
ダウン値等も変わっておらず、最終段1Hit→メインといったコンボも健在。

1段目から前派生でNEXTのN格前派生の様な3段蹴りで蹴り上げ2連→踵落としになる。
蹴り上げのどの時点で追加入力をしても踵落としに派生してくれる。
動作時間は出し切りより長くなる。

通常格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値
(単発ダウン値)
属性
1段目 横薙ぎ 60(80%) 60(-20%) 1.7(1.7) よろけ
┣2段目 袈裟斬り 114(65%) 67(-15%) 2.0(0.3) よろけ
┃┗3段目 斬り上げ 164(53%) 40(-6%)×2 3.0(0.5×2) ダウン
┗前派生
  ┃
1hit 蹴り上げ 92(70%) 40(-10%) 1.9(0.2) ダウン
2hit 蹴り上げ 122(60%) 42(-10%) 2.1(0.2) ダウン
 ┗前派生2段目 踵落とし 170(65%) 80(-15%) 3.6(1.5) ダウン

【前格闘】蹴り二段→蹴り

前方へ進みながら回し蹴りを見舞う2段3Hit格闘。
初段のダウン値の低さは変わっておらず、前>前Nで非強制ダウン。
ここから前ステBMで〆れば打ち上げダウンが取れる。

初段の伸び・発生・判定に優れる。
ユニコーンの初段の中で他万能機と比較しても誇れる唯一の格闘と言っていい。
出し切りからコンボが繋がるので全体的なダメージ効率も良く、入力が手間取りやすい以外は主力となれる。

前格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値
(単発ダウン値)
属性
1段目
1hit 蹴り 40(90%) 40(-10%) 1.0(1.0) よろけ
2hit 後ろ蹴り 81(80%) 45(-10%) 1.7(0.7) ダウン
┗2段目 蹴り飛ばし 145(60%) 80(-20%) 2.7(1.0) ダウン

【横格闘】シールド殴り→回し蹴り

盾で殴って回し蹴りを見舞う二段格闘。
後派生でアッパーで受け身不可ダウンが取れる。

初段がダウン値高めで回りこみはするが、判定・発生・伸びなどは悪い。
BD速度が遅い機体の密接横移動でさえ振り切られる程の悲惨さで、横格虹ステアメキャン以外の使い道は全く無いといってもいい。
出し切りから横ステでBM,N格追撃ができる。

横格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値
(単発ダウン値)
属性
1段目 殴り 68(79%) 24(-7%)×3 1.8(0.6×3) よろけ
┣2段目 回し蹴り 124(64%) 70(-15%) 2.8(1.0) ダウン
┗後派生 アッパー 131(58%) 28(-7%)×3 3.0(0.4×3) 特殊ダウン

【後格闘】頭突き→頭突き→回し蹴り

頭突き攻撃2回で打ち上げてからの回し蹴り。後格が普通の3段というのは意外と珍しい。
2段目前派生で掴んでBD格のここから出ていけぇー!に派生し、受け身不可ダウンを奪える。
なお念のために言うとユニコーンの角の部分は本来NT-D発動のためのセンサーであり、決して刺突用の武装ではない。

伸びが悪いため生当ては無謀だが、通常時では高めの威力と高度を稼げることを生かしたコンボ用。

後格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値
(単発ダウン値)
属性
1段目 頭突き 65(80%) 65(-20%) 1.2(1.2) ダウン
┗2段目 頭突き 121(65%) 70(-15%) 1.7(0.5) 特殊ダウン
 ┣3段目 回し蹴り 173(53%) 80(-12%) 3.2(1.5) ダウン
 ┗前派生 1hit 掴み 121(55%) 0(-10%) 1.7(0.0) 掴み
2hit 押し出し 182(35%) 110(-20%) 2.7(1.0) 特殊ダウン

【BD格闘】ここから出ていけぇー!

シールドタックルから掴んで押し出す2段格闘。
原作エピソード1のクシャトリヤを押し出したシーンの再現。
受け身不可ダウンが取れるものの、初段の溜めが劣悪すぎてまともに振っていける格闘ではない。
モーション中常にブーストを消費するため、オーバーヒートでないなら極力別の技へコンボを繋げたい。
初段の補正は優秀で、(当たりさえすれば)繋ぎによっては高ダメージになる。

BD格闘 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値
(単発ダウン値)
属性
1段目 タックル 94(80%) 25(-5%)×4 2.0(0.5×4) ダウン
┗2段目 1hit 掴み 94(70%) 0(-10%) 2.0(0.0) 掴み
2hit 押し出し 171(50%) 110(-20%) 3.0(1.0) 特殊ダウン

バーストアタック

「ガンダム! 俺に力を貸せ…!」

フルアーマーユニコーンガンダムとなり、ビーム・ガトリング2丁を6連射、
次に両肩に担いだハイパー・バズーカ2門を4連射した後、
そこから囲い込むような軌道でシールド3枚を投げつけ(敵に当たるのは2枚)、
ラストは投げたシールドをビーム・マグナム両手持ちで狙い撃ち、大爆発させる。

分かり辛いが入力からガトリングを撃つまではスーパーアーマー。
バズーカ4射目は2発同時に撃っているのか2発分が同時ヒットする。
ラストのビームにも判定があるが、シールドに当たったところで消えるため拘束した敵に当たることはない。

武器を次々と捨てながら左右にフワフワ動き、射撃の反動で後退するため割とカットされにくい。
攻撃中の銃口補正が無いのである程度は離れていないとほぼ当たらないので注意。
全体的な誘導は強く、特に途中の盾投げとラストのBMは強烈な誘導を誇る。
ただし誘導を切られるとそれ以降の弾は相手を追わないタイプなので見られているとステップで無力化。

前作と違ってユニコーンモードでも発動可能。
発動時に強制的にNT-Dに換装し、終了後もそのままデストロイモードを維持する。
バーストアタックを使用した瞬間にゲージ100状態になるため、
出し切りで行動可能になった時には80程度になっている。
デストロイモード時に撃った場合もゲージは100に回復する。

ダウン値も若干下がっていて、N初段>覚醒技等も最後のBMまでしっかり入るようになった。
デストロイのBD格闘からの追撃も健在。こちらは切り札となるので、できるようになって損はない。

ラストのビームは威力90 補正-10 ダウン値0.45

バーストアタック 動作 累計威力
(累計補正率)
単発威力
(単発補正率)
累計ダウン値 単発ダウン値 属性
BG 122/112(76%) 10(-2%)*2*6 1.08 0.09*12 よろけ
BZ(1~3射) 229/212(46%) (35+15)*3((-5%,-5%)*3) 2.16 (0.27+0.09)*3 炎上スタン
BZ(4射) 277/258(26%) 35*2,15*2(-5*2%,-5*2%) 2.88 0.27*2+0.09*2 炎上スタン
SH 283/264(16%) 10*2(-5*2%) 3.06 0.09*2 特殊よろけ
BM(爆発) 301/280(?%) 100(-?%) 8.06↑ 5.0↑

コンボ

(>はステップ、≫はブーストダッシュ、→はそのままキャンセル)

威力 備考
メイン始動
メイン≫メイン≫メイン 186 ズンダ
メイン≫メイン≫サブ 184 キャンセル打ち上げ
メイン≫メイン→サブ 180 キャンセル打ち上げ
メイン≫サブ≫メイン 185 キャンセル補正のない威力
メイン→サブ≫メイン 172 キャンセル補正のある威力
メイン≫特射 134~147 アメキャン。同時ヒットでダメージがばらつく
メイン≫NNN 187 早く終わる
メイン≫NNN(1Hit)>メイン 200 メインへの繋ぎは前ステキャン等から
メイン≫NN>メイン 194
メイン≫前N>メイン 206
メイン≫横後 171
メイン≫横後(2h)>メイン 191
メイン≫後NN 194
メイン≫後N前 192
メイン≫後N≫メイン 199 打ち上げダウン
メイン≫BD格N 193 威力,射程,ブースト消費とあらゆる点から非推奨
サブ始動
サブ≫メイン 139 非強制ダウン
サブ≫サブ 164
サブ≫NN>メイン 191
サブ≫後NN 191
N格始動
NN>メイン→サブ 193 カット耐性重視で手早くダウンとダメージを取る
NN>NNN 206
N>NNN>メイン 215
NNN>メイン 215
NN>NN>メイン 213
NN>後NN 213
NN>前N>メイン 225 比較的高ダメージ
前格始動
前>NNN>メイン 236
前N>メイン→サブ 221
前N>サブ 205
前N>NNN 218
前N>NN>メイン 232
前>前N>メイン 231
前N>前N 224
前N>後NN 232
前N>後N>メイン 236
前N>BD格N 232 ここから出ていってほしい時に。
前N>BD格>メイン 237 ↑よりはこちらでよい。
横格始動
横>メイン→サブ 177 横のHIT数によってはダウンしない。
横>横>横 159 カット耐性重視
横>NNN>メイン 221
横後>後NN 215
横後>前(1hit目すかし)N>メイン 224
後格始動
後N>メイン→サブ 201
後N>N前N 213
後N>後N前 218
後N>NNN>メイン 231
後N>後N>メイン 225
後N>後N前≫メイン 228
後N>前N>メイン 232
後N>後N>後N 223 覚醒中は3回目の前派生が入る。繋ぎはバクステ安定
後N≫BD格>メイン 223 長い。後N格からのつなぎはディレイで
BD格始動
BD格>NNN 217
BD格>前N>メイン 244
BD格>>BD格>>BD格 197 壁際限定?実用性は…
覚醒中 A覚/B覚
メイン>NNN>メイン 222/205
NNN>NNN 251/232 要高度。繋ぎは前ステ
NNN>NN>メイン 256/237
NNN>NNN(1hit)>メイン 258/239
NN>NNN>メイン 242/224 妥協するとここまで下がる
前N>前N>メイン 265/243
後N>後N>後N前 255/234
メイン≫覚醒技 260/238
サブ≫覚醒技 241/220 4発目のバズーカで強制ダウン
N>覚醒技 278/256
NN>覚醒技 280/257 ↑とほとんど変わらない
前>覚醒技 301/277
横>覚醒技 285/260
後N>覚醒技 289/264
BD格>覚醒技 314/290


戦術・僚機考察


VS.対策


外部リンク