あすぱら部屋


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あすぱらシナリオ



ヒロイン案
アスパラ案
もに案





○キャラ
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  • 主人公 未定 
 住居  ただの街
 年齢  16~18歳  (高校二年生)
 血液型 A

 ・いつも明るくふるまって過ごす普通の高校生
  周りからの人気はそこそこあるのだが、そのお調子者の性格を嫌う人もいる
 ・自分がとても弱い人間だと思い込んでおり、一人悩んだりすることが多い
 ・ヒロインとは別の高校で進学した時から縁がない状態になった
 ・高校二年生の時たまたまヒロインが苛められているのを目撃し、その場に隠れて見てしまう
  このことよにり主人公は軽い人間不信に陥る。それと見ていたことをヒロインに言えずにいる
 (そのあと当たり障りなく問い詰めたが、虐めを認めようとせずに元気に振舞おうとするヒロインを見たため
  主人公も虐めがないのを理解したふりをした)
 ・虐めが始まってからはちょくちょくメールをして大丈夫かどうか確認していたがある日メールが途絶える
  さらにその後、親からの虐待の話が噂で広がり始め、メールや電話で確認しようとしたがすべて拒否される
  ヒロインを助けれない主人公は自分への強い自己嫌悪と、虐めを見た日に虐めを止めなかった自分に罪悪感を覚える
 ・隕石衝突の話が公にされたのを聞いて自転車でヒロインと旅をするのを決意


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  • ヒロイン 未定
 住居   ただの街
 年齢   16~18歳 (高校一年生)
 血液型  未定

 ・誰も信用せず、常に人を疑っている暗い性格。口数が少なく人と話したがらない。主人公の幼馴染であり友達だった
 ・小学生から中学生にかけては元気が取り柄の性格だったが、親の会社が倒産したことによる虐待と高校に入学してからのいじめで今の性格になる
 ・虐められていることを恥ずかしくかんじていて、親はもちろん主人公にさえ言えなかった
 ・親の虐待は隕石衝突発表の時まで続いていた、なぜか衝突のニュースを知った母親に殺されそうになるが
  そこで運よく逃げることに成功、たまたま旅に出ようとしていた主人公と会う
 ・主人公が旅に出ようと誘いかけることで旅に出ることを決意。主人公とともに旅へと出る。
 ・虐待と虐めについては誰にも話さない、特に主人公には絶対に知られたくないと思っている(主人公は知らないと思っている)
 ・死ぬことに対して全く気にしてない素振りを見せるが、本当は死ぬのが怖くて日が経つごとにその怖さが隠しきれなくなる
 ・シナリオが進むにつれてどんどん元気になり、中学生時代の性格に戻っていく
 ・主人公が昔くれたリボンがお気に入りで常に離さずに持っている


○シナリオについて 
 ・最初に>>1が立てたスレの趣旨のように切ない話にしたいなーと
 ・行動は主人公とヒロインの二人のみ
 ・移動は二人乗り自転車の予定
 ・小さいころ一緒に遊んだ思い出の場所へ行くのが話の基軸で、
  他には普段いけない危険地帯や侵入禁止を探検するのと、他人との出会いの話をちょいちょい