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積水ハウスの在日社員が2005年2月に顧客に差別発言をされたとして、その男性に対し、300万円の損害賠償と新聞への謝罪文の掲載を求めて、2006年7月31日に大阪地方裁判所に訴えを起こすことにしました。

精神的苦痛を受け、相手を訴えるということは至極まともです。
しかし、ここで前代未聞の出来事が。
なんと社員に対しての積水ハウスの前面支援。

傍から見ると、異常なまでの社員思いの立派な会社のように見えますが、どうやら何かありそうな予感・・・。
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