MS白猫馬主会@Wiki メモ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

攻略メモ


 葵駿一郎のメモから

ロケットスタート取得

  ゲート練習をおよそ20回程度で覚えられる。

  詳しくは不明だが、気性かゲート素質で回数が増える。または習得不能。
  レース出走回数2回程度がゲート練習1回に相当する可能性がある。


調教による体重の減少

種類 馬なり G前強め 強め 直線一杯 一杯 2周 4周 6周
単走 0 0(2) 2 2(4) 4 - - -
併せ 2 2(4) 4 4(6) 6 - - -
プール - - - - - 4 6 8
 ※()は芝/ダート調教時


G1で勝負になる目安のタイム(第09S参考)


芝1200 1.06.5 ダ1200 1.09.2
芝1600 1.31.5 ダ1600 1.36.0
芝2000 1.56.5 ダ2000 2.02.5
芝2200 2.10.5 ダ2100 2.09.5
芝2400 2.23.5
芝2500 2.31.0
芝3000 3.03.0
芝3200 3.15.5

大雑把なピーク時期 (結構適当)

超早熟 2歳夏~3歳春 普通 4歳春~5歳春
早熟 2歳冬~3歳夏 稍晩 4歳冬~5歳冬
稍早熟・早 3歳春~4歳春 晩成 5歳春~
稍早熟・遅 3歳夏~4歳夏

繁殖牝馬に関する考察

データ管理上の区別をジークレストがどのようにしているかわからないが、普段の仕事振り
から考えるに、種牡馬と繁殖牝馬のもっているパラメータは同じものではないか、という
考えが浮かぶ。
どういうことかといえば、種牡馬に表示される「成長型」や「遺伝」について、繁殖牝馬も
持っているのではないかという考えだ。
これを元に繁殖の遺伝について考えてみた、

第1期(最初期の繁殖)
  遺伝の基準パラメータは、システム種牡馬を見る限り「C」と言ったところだろうか。
  カード種牡馬を見ても最高の「SS」を持つものは存在しないため、この時点での最高
  パラメータは「S」を設定しているものと思われる。
  [推定Sの遺伝を持つ牝馬]
     html plugin Error : このプラグインを使うにはこのページの編集権限を「管理者のみ」に設定してください。

第2期(カード&繁殖追加その1、その2)
  ウォーアドミラルxコロラドダンサーなどが主流になりつつあった頃で、そろそろ優秀
  なユーザー繁殖が溢れつつあったわけだが、同属の血の蔓延という弊害が見え始めた。
  追加された種牡馬や繁殖牝馬は異系の血を持つものが主流と思えたが、パラメータ的
  には初期と変わらない思想で設定されたと思われる。よってこの時期の繁殖牝馬もパラ
  上限は「S」ではないだろうか。
  [推定Sの遺伝を持つ牝馬]
     html plugin Error : このプラグインを使うにはこのページの編集権限を「管理者のみ」に設定してください。

第3期(伝説の種牡馬イベント開催、カード伝説登場)
  ここに来てイベント種牡馬に「SS」を持つものが登場してくる。これにより同時期に
  登場した高額繁殖には高いパラ設定をされたものが居てもおかしくない。安い繁殖も
  基準パラが「C」→「B」くらいになっている可能性も有る。
  [推定S以上の遺伝を持つ牝馬]
     html plugin Error : このプラグインを使うにはこのページの編集権限を「管理者のみ」に設定してください。


今後、繁殖成績などを考慮して「A」程度に推測されるお買い得な牝馬を発掘できれば
良いかなと思っている。