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大岡山を牛耳る峰グループの総本山「四川屋台」
コストパフォーマンスが大きいため東工大生には人気のお店の一つである。
坦々麺を扱う1F部分と定食を扱うB1Fに分かれている。

坦々麺には普通、辛さ無し、中辛、大辛が選べ大辛は相当な辛さらしい。
またチャレンジメニューとしてさらに辛いバージョンが用意されており、店内には達成者の写真が張ってある。
坦々麺にはサービスでご飯がついてきて、大中小から選ぶことができる。
また、机においてある漬物は食べ放題になっている。
坦々麺にはパクチーが乗っているため、苦手な人は「パクチー抜きで」と注文することをお勧めする。
(そう頼んだにも関われずパクチーが乗ってくる場合はよくあるが、そこはボクシングの内藤バリの大人の対応を見せて欲しい)
四川屋台の坦々麺は有名らしくメレンゲの気持ちに取り上げられ、ホンジャマカの石ちゃんが来たことは有名な話。
(「まいうー」と口走ったかは未確認)

B1Fの定食は毎日マイナーチェンジする5,6種類の中から選択する形をとっている。
注文する際は各メニューに振られたアルファベットを伝えるため、BとDの区別がつきづらいので注意が必要である。
定食の味は濃い目で、ご飯のすすむおかずといったところであろう。
定食のご飯はお代わり自由となっており、店内に置かれた巨大な炊飯器から自分が食べたい分だけ取ることになっている。

1F、B1Fともに店内は綺麗とは言えず、その部分を毛嫌いする人は少なくない。
しかし、根強いファンは多く、基本的に店内は賑わっている。
またお昼時には店頭で1個500円でお弁当の販売も行っている。


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