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AK74


西側諸国が開発した小口径高速弾を使用するM16等に影響を受けて
旧ソ連が開発したアサルトライフルです。
それまでに使用されていた大口径弾から小口径弾に変更されており
AK47より反動が少ない銃になっています。
見た目も中身もほぼAK47と同じですが、マガジンの材質・ストックの角度・
マズルブレーキの有無など細かい点でAK47と見た目で区別できます。

PRでは非正規軍の各陣営で使用されており、AK47と比べると
威力が低い代わりに反動が弱めに設定されています。
どちらも二、三発当てれば倒せるのでほとんどの人はAK47よりこちらを選んでいると思われます。

スペック

使用弾薬 5.54mmロシアン弾
装弾数 30発