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『自衛隊』

亡国のイージスのメイキングを見ました。

いやー。

映画で見る自衛隊というか、存在感はどうも現実感が薄く感じられてしまう。
実際に艦乗って活動しているわけだが、目で見ないとわからない。

とまぁ。そんなこんなで。

福井先生が映画公開後に実際に現場へ赴いて、活動を取材した映像がありました。
護衛艦『きりしま』の艦長と共に艦内探索!!

こうして実際の現場を見ながら話を聞くと、存在感がひしひしと感じられて、自衛隊の存在が身近に感じられました。

特に海上自衛隊なんて、近くに基地でもなければ見ることなんてない。
なのでこの特典映像はすごく勉強になりました。

将来幹部候補になる人たちが勉強したり訓練したりしている場面もあり。

「あー。この国にはしっかりと国防の盾があるんだなぁ」

と思いました。

さて。
その国防の盾、イージス艦というのは一隻「1300億円」程だそうです。

…。

ぁー。すげー。

さてさて。
憲法第九条改正の話がありますが、これは『国家に危機が及んだ場合にこちら攻撃できる』という法に変えようか?ということらしいです。

今のままだとミサイル撃たれたら、撃ち落す前に大変なことに。

さてさてさて。そんなわけで改正されてしまえば、この日本は『国防軍』を持つことになり。

軍をモタナイと言っていても、この国の国防の装備は世界でトップクラスなんですね。


思いっきり『軍』じゃないんですか!?

という突っ込みをしながら、F-2の未公開シーンで「かっけぇ!!」と叫ぶほわわでした。