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『助手席のスパイ』

どうもこんばんは。今日はとっても愚痴ります。

テーマ セガラリー2006

キャンペーンモードもついに3年目。
ついに念願のラリーチームとの契約が成立、チャンピオンシップに進むことができました。

だがしかし。プロの世界は甘くなかった。

ぶおんぶおんとふかしながら、いやっほいーと加速するインプレッサ。
コ・ドライバーの指示で右に左にいったりきたり。

だがしかし。
コースは複雑化し、コ・ドライバーも指示を出すのにテンヤワンヤ。
イージーライトと言ってくればソレに従うのがドライバー。
だが、ちょっと右に車を向けると、その瞬間イージーレフトと言われてガツンと壁に突っ込む。

はい。このゲームでは、コ・ドライバーの指示はコースが複雑になるほど、めちゃくちゃです。
S字があっても、右行け左行けと言うのでドッチやねん!!と右往左往。
タイムトライアルのレースなので、コンピューターはそりゃーもー正確無比に走ります。

とんでもなく…難しいです。
一度ミスをすればその時点でもう後は終わったようなもの。
COMの走りは完璧すぎて追いつけません。

もうまるで、フルパワーアップ状態で撃墜されてノーマル装備に戻されて2周目モアイのど真ん中に放り出されるグラディウスを思い出します。

それ以上かも。
難しい。
とにかく難しい。
3位入賞しないとタイムアタックでコースが出ないので練習のしようも無い。

こりゃー…。とてつもないもん掴まされたな…。

教訓:このゲームじゃ、コ・ドライバーの指示は8割が危険。助手席の人間の言う事なんて聞くナァ!!

さて。
戦闘妖精雪風ちゃん…てのもあったね。

とまぁ、実は結構昔から知っているタイトルではあったんですけど、実は一回もみた事がないという。
うーむ。見たい。そこまで言われると是が非でも見たい。
そのうちみまs

文庫で出てるのでそちらが先になりそうですけど。

はい。あんまり見たいナァと思うと何が何でも手に入れてしまう暴走モード突入の危険があるので、今日はこの辺で…。