|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|

業務日誌/2010年10月03日/少し灸を据えねば

    

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

#blognavi
ルセリアの馬鹿が譲を追い出して三木の家に立て篭もった。どうやら悟は向こうについたようだ。
他には護、流々、衝子、楯、閃一、優作が三木の家にいるらしい。
何が起きたのか不思議がっている俺と譲のところに弟妹を追ってきた決斗、弾輝が中州に合流して判明した。
さらに博士が向こうに絆が合流したことを告げてきた。今三木の家は傭兵団のような様相を呈している。
向こうの面々がどんな思いで集まっているのか知らないが、その陣容を過信しどんな要求も通せるような
気になっていることは想像に難くない。

どいつもこいつも人を舐めている。
博士の協力を得ることができることになったので明日少々痛い目を見てもらうことにする。
経験の差を思い知れ。

夜、兄から連絡があったが明日のことがあるので電話は極力短く終わらせた。


カテゴリ: [普通] - &trackback- 2010年10月03日 00:05:18

#blognavi

更新履歴

取得中です。