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業務日誌/2011年06月11日/浦島太郎

    
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深夜に町を散策。
商店街の店は半分くらいが建て変わっている姿はまるで知らない町だった。
お気に入りの公園も遊具が半分くらいになって芝生の面積が増えていた。
あと明らかにゴミの量が増えていた。夜歩いてこの調子なのだから
昼の深宮はもっと様変わりしてしまっているのだろう。

悟が言っていた町の復興は李刻が巫女さんから金を引っ張り出したと聞いていたので
町が変容していることは予想できていたが、なんだか変な感じだ。

あと皆学年が一つ上がっているのがどうにも落ち着かない。
世界から取り残された気分だった。

追伸:聖嵐姫が五月蝿い。早く自分の世界に帰ってくれないだろうか。


カテゴリ: [探索] - &trackback- 2011年06月11日 00:18:34

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