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大木
本店:東京都文京区音羽二丁目1番4号

【商号履歴】
株式会社大木(1974年1月~)
大木製薬株式会社(1943年4月~1974年1月)
応用製薬株式会社(1912年10月20日~1943年4月)

【株式上場履歴】
<東証JASDAQ>2013年7月16日~2015年9月28日(大木ヘルスケアホールディングス株式会社に株式移転)
<大証JASDAQ>2010年4月1日~2013年7月15日(東証に統合)
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1979年4月18日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
1982年2月 日 株式会社牧絵一貫堂
1977年1月 日 サンキ株式会社
1976年7月 日 株式会社平野隆盛堂
1972年6月 日 東泉薬品株式会社
1970年6月 日 大木浜薬株式会社
1945年5月 日 大木合名会社

【沿革】
大正元年10月 東京神田に商号を応用製薬株式会社として資本金10万円をもって設立。なお、当社の前身は、万治元年(西暦1658年)江戸両国に創業した家庭薬製造販売業「大木五蔵圓本舗」にさかのぼる。同本舗は明治29年大木合名会社と改組され、昭和20年当社に吸収合併されている。
大正9年5月 東京都文京区音羽に音羽工場開設。
昭和14年1月 大阪市東区に大阪支店開設。
昭和18年4月 大木製薬株式会社に商号変更。
昭和20年5月 母体である大木合名会社を吸収合併。
昭和39年12月 埼玉県上尾市に上尾工場開設。
昭和40年1月 音羽工場を改修、増築し、本社機構を神田鍛冶町より移転。
昭和40年7月 愛媛県松山市に松山営業所開設。
昭和45年5月 薬品製造部門を大木製薬株式会社(埼玉県上尾市)に、冷蔵部門を大木冷蔵株式会社(青森県八戸市)に、それぞれ営業譲渡し、当社は大衆薬卸販売専業となる。
昭和45年6月 大木浜薬株式会社(横浜市)を吸収合併。同時に横浜店開設。
昭和45年10月 合理化のため大阪支店、大阪北部店、松山営業所に属する営業を応用製薬株式会社(大阪市)に営業譲渡。
昭和47年6月 東泉薬品株式会社(東京都千代田区)を吸収合併。
昭和49年1月 商号を株式会社大木と改称、本社を東京都文京区に移転。
昭和51年7月 株式会社平野隆盛堂(名古屋市)を吸収合併。
昭和52年1月 サンキ株式会社(大阪市)を吸収合併。
昭和54年5月 株式を日本証券業協会(東京地区協会)に店頭登録。
昭和56年8月 茨城県稲敷郡に関東東営業所開設。(現茨城県土浦市)
昭和56年10月 損害保険代理業務等を目的とする株式会社ヘルスタージャパン(現・連結子会社)を設立。
昭和57年2月 株式会社牧絵一貫堂(群馬県高崎市)を吸収合併。同時に関東西営業所開設。
昭和58年6月 医薬品、健康食品等の製造販売を目的とするマナケミカル株式会社(現商号・リブ・ラボラトリーズ株式会社(現・連結子会社))を設立。
昭和60年2月 埼玉県上尾市に埼玉物流センター開設。
平成2年2月 広告宣伝代理業等を目的とする株式会社ディー・エス・エスプロモーション(現・連結子会社)を設立。
平成2年7月 大阪府南河内郡に大阪物流センター開設。
平成4年5月 神奈川県藤沢市に新神奈川物流センター開設。
平成11年9月 環境保全商品等の販売業を目的とする株式会社エコ・ファクトリー(現・連結子会社)を設立。
平成15年8月 殺鼠剤等の製造販売業を目的とする環境衛生薬品株式会社を買収。
平成16年8月 福岡県福岡市に九州物流センター開設。
平成16年12月 埼玉県鴻巣市に新東京物流センター開設。
平成16年12月 株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成17年6月 愛媛県西条市に中四国物流センター開設。
平成17年10月 食品・医薬品・雑貨卸売業を目的とする岡内大木株式会社を子会社化(現・連結子会社)。
平成17年12月 食品・医薬品・雑貨製造販売業を目的とする大木製薬株式会社を子会社化(現・連結子会社)。
平成18年7月 北海道札幌市に北日本支店開設。
平成19年1月 化粧品・雑貨・卸売業を目的とする大分化粧品株式会社を関連会社化。