十六銀行
本店:岐阜市神田町8丁目26番地

【商号履歴】
株式会社十六銀行(1896年12月~)
第十六国立銀行(1877年10月1日~1896年12月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1972年9月1日~
<名証1部>1970年8月 日~
<大証1部>1973年4月2日~2006年3月7日(上場廃止申請)
<名証2部>1969年10月1日~1970年 月 日(1部に指定替え)

【合併履歴】
1943年12月 日 飛州貯蓄銀行
1943年12月 日 岐阜貯蓄銀行
1928年4月 日 竹鼻銀行
1916年6月 日 間銀行
1911年10月 日 富秋銀行
1904年7月 日 濃厚銀行
1903年7月 日 岐阜銀行
1903年7月 日 岐阜倉庫銀行

【沿革】
明治10年8月8日 第十六国立銀行として設立(資本金5万円、本店岐阜市)
明治29年12月   銀行条例に基づき株式会社十六銀行として新たに発足
明治36年7月   岐阜銀行、岐阜倉庫銀行を吸収合併
明治37年7月   濃厚銀行を吸収合併
明治44年10月   富秋銀行を吸収合併
大正5年6月   間銀行を吸収合併
昭和3年4月   竹鼻銀行を吸収合併
昭和5年9月   鏡島銀行を買収
昭和11年11月   百二十八銀行を買収
昭和12年2月   美濃銀行を買収
昭和12年3月   八百津銀行を買収
昭和15年8月   美濃合同銀行を買収
昭和16年2月   飛騨銀行を買収
昭和17年5月   恵那銀行、赤坂銀行を買収
昭和18年12月   飛州貯蓄銀行、岐阜貯蓄銀行を吸収合併
昭和19年12月   岐阜信託銀行株式会社を買収
昭和27年3月1日 外国為替業務取扱開始
昭和44年10月1日 名古屋証券取引所市場第二部に上場(昭和45年8月市場第一部に指定替)、同47年9月東京証券取引所市場第一部に上場
昭和50年3月11日 十六リース株式会社を設立(現・連結子会社)
昭和52年4月4日 新本店建物竣工
昭和54年1月16日 十六ビジネスサービス株式会社を設立(現・連結子会社)
昭和54年5月23日 十六信用保証株式会社を設立(現・連結子会社)
昭和57年8月13日 十六ダイヤモンドクレジット株式会社(現・株式会社十六ディーシーカード)を設立(現・連結子会社)
昭和58年4月1日 公共債窓口販売業務取扱開始
昭和59年4月27日 十六合同ファイナンス株式会社(現・十六キャピタル株式会社)を設立(現・連結子会社)
昭和60年6月1日 債券ディーリング業務取扱開始
昭和60年8月1日 十六コンピュータサービス株式会社を設立(現・連結子会社)
昭和62年1月20日 香港駐在員事務所を開設
昭和62年10月1日 岐阜中央信用組合の営業譲受け
昭和62年10月16日 第1回無担保転換社債150億円発行
平成元年6月16日 香港駐在員事務所を香港支店に昇格
平成5年3月23日 上海駐在員事務所を開設
平成5年11月11日 代理店方式による信託業務取扱開始
平成6年11月10日 株式会社十六ジェーシービーを設立(現・連結子会社)
平成10年1月26日 土岐信用組合の営業譲受け
平成10年12月1日 証券投資信託窓口販売業務取扱開始
平成11年12月6日 株式会社福井銀行より岐阜支店の営業の一部譲受け
平成13年4月1日 保険商品窓口販売業務取扱開始
平成13年6月4日 株式会社名古屋銀行より大垣支店、高山支店、関支店の営業譲受け
平成13年6月18日 株式会社名古屋銀行へ大府支店、安城支店、西尾支店、豊川支店の営業譲渡
平成15年9月30日 香港支店を廃止し、香港駐在員事務所を設置
平成17年3月1日 証券仲介業務取扱開始
(平成19年3月末現在、国内本支店136、出張所12、海外駐在員事務所2、連結子会社7)