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名古屋銀行
本店:名古屋市中区錦三丁目19番17号

【商号履歴】
株式会社名古屋銀行(1989年2月1日~)
株式会社名古屋相互銀行(1951年10月~1989年2月1日)
名古屋殖産無尽株式会社(1949年12月~1951年10月)
名古屋殖産株式会社(1949年7月~1949年12月)
共和殖産株式会社(1949年2月24日~1949年7月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1988年11月16日~
<名証1部>1963年8月 日~
<名証2部>1961年10月2日~1963年 月 日(1部指定)

【合併履歴】
1972年4月 日 大野町信用組合
1971年4月 日 尾北商工信用組合
1970年4月 日 豊橋市民信用組合
1969年9月 日 中央信用組合

【沿革】
昭和24年2月 共和殖産株式会社を設立(設立日 2月24日、資本金 20万円、本店 岡崎市)
昭和24年6月 本店移転 名古屋市中区大津通
昭和24年7月 商号変更 名古屋殖産株式会社
昭和24年9月 本店移転 名古屋市中区大池町
昭和24年12月 無尽業営業内免許 商号変更 名古屋殖産無尽株式会社
昭和25年3月 無尽業営業正式免許
昭和26年10月 相互銀行営業内免許(10月18日)商号変更 株式会社 名古屋相互銀行
昭和26年10月 相互銀行営業正式免許(10月20日)
昭和29年2月 本店移転 名古屋市中区栄町
昭和36年10月 当行株式を名古屋証券取引所市場第二部に上場
昭和37年10月 本店新築移転 名古屋市中区針屋町
昭和38年8月 名古屋証券取引所市場第一部に上場
昭和41年3月 本店住居表示変更 名古屋市中区錦三丁目
昭和44年9月 中央信用組合と合併
昭和45年4月 豊橋市民信用組合と合併
昭和46年4月 尾北商工信用組合と合併
昭和47年4月 大野町信用組合と合併
昭和48年10月 預金全店オンラインシステム完成
昭和49年8月 外国為替業務取扱開始
昭和51年4月 第二次総合オンラインシステム稼動
昭和60年1月 第三次総合オンラインシステム稼動
昭和61年6月 債券ディーリング業務開始
昭和61年9月 南通駐在員事務所開設(中国 南通市)
昭和63年6月 担保附社債信託業務の開始
昭和63年11月 東京証券取引所市場第一部に上場
平成元年2月 普通銀行に転換 商号変更 株式会社名古屋銀行
平成5年9月 信託代理店業務開始
平成6年5月 新電算センター竣工
平成6年12月 新総合オンラインシステム稼動
平成7年4月 上海駐在員事務所開設(中国 上海市)
平成10年12月 証券投資信託窓口販売業務開始
平成12年8月 コンビニATM(イーネット)サービス開始
平成13年4月 損害保険の窓口販売開始
平成13年6月 十六銀行へ岐阜県内3か店の営業を譲渡、及び同行より愛知県内4か店の営業を譲受
平成14年10月 生命保険の窓口販売開始
平成16年1月 新勘定系オンラインシステム稼動
平成16年12月 証券仲介業務開始
平成18年1月 市場誘導業務の取扱開始