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新潟放送
本店:新潟市中央区川岸町三丁目18番地

【商号履歴】
株式会社新潟放送(1961年3月1日~)
株式会社ラジオ新潟(1952年10月14日~1961年3月1日)

【株式上場履歴】
<大証JASDAQ>2010年4月1日~
<ジャスダック>2004年12月13日~2010年4月1日(取引所閉鎖)
<店頭>1969年4月15日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【沿革】
昭和27年10月14日 「株式会社ラジオ新潟」創立、新潟市古町7番町・大和新潟店内に本社及びスタジオを置く。坂口献吉社長就任
昭和27年10月18日 放送局(無線局)の予備免許を交付される。
昭和27年12月16日 全国民間放送第18番目の放送局(無線局)として免許を交付される。
昭和27年12月24日 ラジオ放送開始。呼出符号JODR、1116kHz.(現在)
昭和28年12月1日 直江津中継所放送開始、上越放送局に改称。呼出符号JODO、1530kHz.(現在)。中継局 糸魚川放送局(58. 3.10)  1530kHz.(現在)
昭和29年9月15日 長岡中継所放送開始、長岡放送局に改称。呼出符号JODE、1062kHz.(現在)。中継局 塩沢放送局 (49.12.20)  1485kHz.▽柏崎放送局 (56. 5.12)  1062kHz.▽十日町放送局(58.12.20)  1062kHz.▽小出放送局 (H6. 3.30)  1026kHz.(現在)
昭和30年10月1日 新潟大火により本社、スタジオ全焼
昭和31年6月1日 本社新社屋・スタジオを現在地に竣工
昭和31年12月24日 新潟市網川原送信所を山二ツに移転放送開始
昭和33年3月14日 テレビジョン放送局(無線局)予備免許交付される。
昭和33年12月22日 テレビジョン放送局(無線局)免許交付される。
昭和33年12月24日 テレビジョン放送開始。呼出符号JODR-TV CH.5。中継局 54局(現在)
昭和36年3月1日 商号「株式会社 ラジオ新潟」を「株式会社 新潟放送」に変更
昭和37年6月2日 新潟放送興業株式会社創立(現・連結子会社)
昭和38年6月27日 株式会社イタリア軒株式の過半数取得(現・連結子会社)(大正9年10月23日株式会社に組織変更)
昭和39年5月1日 BSN新潟美術館開設
昭和39年6月16日 新潟地震で本社社屋被災
昭和39年10月1日 テレビジョンカラー放送開始
昭和41年4月1日 株式会社BSN電子計算センター創立(現・連結子会社)(昭和60年10月1日株式会社BSNアイネットに社名変更)
昭和41年10月14日 本社新館竣工
昭和44年4月15日 ㈳日本証券業協会東京店頭売買銘柄に登録
昭和55年11月29日 テレビジョン音声多重放送開始
昭和57年8月7日 ラジオ送信機能にプリエンファシス方式を付加する。
昭和58年2月1日 株式会社パソコ創立(現・連結子会社)(平成11年4月1日株式会社ビーアイテックに社名変更)
昭和60年11月5日 新潟市美術館の開設により、県都唯一のBSN新潟美術館は使命達成されたとして閉館し、館蔵品の展観継承のため新潟市美術館に寄託
昭和60年12月1日 緊急警報放送システムをラジオ・テレビ同時発信方式で開始
昭和62年4月6日 本社新社屋(本館)より、ラジオ・テレビ番組送出開始
昭和62年6月30日 本社新社屋(本館)竣工
平成元年9月27日 本社SNG地球基地局完成(7月8日可搬局、9月7日車載局配備)
平成元年10月31日 テレビクリアビジョン放送開始
平成4年4月1日 創立40周年記念事業・VIを実施し、シンボルマーク、コーポレートカラーを刷新する。
平成5年8月20日 500円額面株式1株を50円額面株式10株に分割し、1単位の株式数を100株から1,000株に変更。発行済株式総数は600万株。
平成9年10月6日 テレビジョン字幕放送開始
平成11年2月1日 データ多重放送開始
平成11年8月2日 1単位の株式数を1,000株から100株に変更。
平成13年10月1日 1単位の株式数100株を1単元の株式数100株に変更。
平成16年12月13日 ジャスダック証券取引所に株式を上場
平成18年4月1日 テレビ地上デジタル放送開始