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日本工業検査
本店:川崎市川崎区浅野町1番4号

【商号履歴】
日本工業検査株式会社(1963年8月14日~2009年6月1日株式会社弘林に合併)

【株式上場履歴】
<ジャスダック>2004年12月13日~2009年5月4日(株式会社弘林に合併)
<店頭>1995年10月20日~2004年12月12日(店頭登録制度廃止)

【合併履歴】
2006年4月 日 日本検査コンサルタント株式会社
1985年9月 日 日本焼鈍株式会社
1985年9月 日 日工検工事株式会社

【沿革】
昭和38年8月 東京非破壊検査㈱及び東洋エックス線検査㈱両社の営業譲渡を受けて設立。(資本金500万円、本社 神奈川県川崎市見染町1番地)
昭和41年3月 焼鈍事業の拡大と採算の向上を目的として、焼鈍事業を分離独立させて子会社日本焼鈍㈱を設立。
昭和43年4月 本店を神奈川県川崎市京町一丁目11番17号に移転。
昭和43年11月 新規部門(LNGタンクの検査等)の充実を図る目的で、日本特殊技術㈱(昭和58年4月日工検工事㈱に社名変更)を設立。
昭和44年5月 九州地区の営業拠点、人材の募集基地として北九州営業所開設。
昭和48年9月 受入検査(ユーザー側検査)業務の拡大を目的として、日本検査コンサルタント㈱を設立。
昭和50年4月 京葉工業地帯の営業拠点として、千葉営業所開設。
昭和50年5月 千葉営業所に放射線照射室(放射性同位元素の保管及び照射を行う設備)を設置。
昭和50年6月 大分コンビナートの営業拠点として大分出張所(昭和55年5月、営業所に昇格)を開設。
昭和52年6月 土木計測エンジニアリング事業部(平成元年5月、計測システム事業部に改称)新設。
昭和57年11月 本店を神奈川県川崎市堀之内10番地20に移転。
昭和58年10月 新潟地区におけるサービス機能の強化、人材の募集基地として新潟営業所開設。
昭和58年10月 四日市コンビナートの営業拠点として、四日市営業所を開設。
昭和60年4月 東北地区におけるサービス機能の強化を目的として仙台営業所開設。
昭和60年9月 経営の効率化を目的として、日本焼鈍㈱及び日工検工事㈱を吸収合併、焼鈍事業部発足。
昭和60年10月 現本店所在地に放射線照射室及び実験室を備えた技術センターを設置。
昭和62年6月 本店を神奈川県川崎市川崎区浅野町1番4号に移転。
平成元年3月 財団法人「全国危険物安全協会」から、「地下タンク・地下埋設管定期点検事業者」の認定を受領。
平成5年1月 阪神地区の受注拡大、サービス機能の充実を目的として日工検サービス㈱を子会社化。
平成5年2月 熟練技術者の確保のため㈱ジーイーを子会社化。
平成7年3月 西日本地区の営業力強化を目的として神戸営業所を開設。
平成7年10月 日本証券業協会に店頭登録。
平成9年1月 「高圧ガス保安協会」から「液化石油ガスプラント検査事業者」の認定を受領。
平成11年4月 核燃料再処理施設建設(青森県六ヶ所村)に伴う営業力強化を目的として六ヶ所営業所を開設。
平成11年6月 焼鈍事業部を解消し、営業部を新設の営業本部へ技術部を新設の技術本部へ吸収し、効率的運営を図る。
平成12年10月 有価証券投資、資産管理等の業務の拡充を目的として、日工検キャピタル㈱を子会社として設立。
平成12年12月 社団法人「非破壊検査振興協会」からISO 9001認証を取得。
平成14年9月 経営の効率化を目的に、神戸営業所を閉鎖。
平成16年12月 日本検査キューエイ株式会社からISO9001:2000認証を取得。
平成16年12月 株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。
平成18年4月 経営効率化のため、日本検査コンサルタント株式会社を吸収合併し、本町分室を設置。
平成18年10月 鹿島地区の業務拡大を目的に鹿島出張所を開設。