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アシードホールディングス
本店:広島県福山市引野町二丁目44番13号

【商号履歴】
アシードホールディングス株式会社(2008年10月1日~)
アシード株式会社(1989年6月~2008年10月1日)
中国フード機器株式会社(1973年8月~1989年6月)
日本バンテン株式会社(1972年11月20日~1973年8月)

【株式上場履歴】
<東証2部>2001年2月26日~
<店頭>1993年12月7日~2001年2月25日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1990年8月 日 有限会社ティスター宮崎
1990年4月 日 株式会社共和サービス

【沿革】
昭和47年11月 広島県福山市入船町に「日本バンテン株式会社」(資本金100万円)を設立し、食品機器の販売を開始する。
昭和48年8月 「中国フード機器株式会社」に社名変更し、本社を広島県福山市松浜町に移転する。
昭和55年5月 広島県福山市引野町に本社社屋を建設移転する。
昭和55年9月 乳飲料の自動販売を開始し、初めてサプライアーシステム(物流委託方式)を導入する。
平成元年6月 CIを導入し「アシード株式会社」に社名変更する。
平成2年4月 株式会社共和サービス(本店所在地 佐賀県佐賀市)を吸収合併する。
平成2年8月 有限会社ティスター宮崎(本店所在地 宮崎県宮崎市)を吸収合併し、営業地盤が近畿、中国、四国、九州地域一円となる。
平成5年12月 日本証券業協会に株式を店頭登録する。
平成8年8月 東京都港区に株式会社アシード情報システムを設立する。
平成11年2月 清涼飲料、コーヒー、その他飲料の製造・販売会社 北関東ペプシコーラボトリング株式会社(現・連結子会社、本店所在地 群馬県前橋市)の株式を株式会社アシード情報システムと共同で取得。
平成11年10月 北九州地区を営業基盤とする有限会社第一自動販売機の営業権を譲受け、同地区の営業基盤の強化を図る。
平成12年2月 東京都八王子市を営業基盤とする綜合ベンドサービス株式会社の営業権を譲受ける。
平成12年10月 有限会社第一自動販売機及び綜合ベンドサービス株式会社を子会社とする。(両社は、平成14年8月合併し、同時に商号を株式会社ベンデックス(現・連結子会社、本店所在地 東京都八王子市)に変更)
平成12年11月 清酒製造販売会社 株式会社三吉酒造場(現・連結子会社、本店所在地 広島県福山市)の株式を取得。
平成13年2月 東京証券取引所市場第二部へ上場する。
平成14年7月 北日本サンポッカ株式会社(本店所在地 仙台市若林区)の株式取得。(商号を平成15年4月、株式会社北日本ベンデックスに変更。)
平成15年10月 東海地区を営業基盤とする株式会社オリエンタル洋行の営業権を譲受け、同地区の営業基盤の強化を図る。
平成15年11月 中国、上海市に現地法人上海愛実得飲食管理有限公司(現・連結子会社)を設立。(初の海外進出。)
平成16年4月 事業効率の向上を図るため、飲料製造事業の事業統合を行い、北関東ペプシコーラボトリング株式会社の飲料製造事業を株式会社三吉酒造場に営業譲渡するとともに、北関東ペプシコーラボトリング株式会社は北関東ペプシコーラ販売株式会社に、株式会社三吉酒造場はアシードブリュー株式会社に商号変更。
平成16年4月 有限会社マシン青森(本店所在地 青森県青森市)を子会社とする。(平成17年8月、株式会社北日本ベンデックスに吸収合併)
平成17年9月 石川サンポッカ株式会社(本店所在地 石川県金沢市)の株式取得。(商号を平成17年12月、株式会社中部ベンデックスに変更。)
平成18年8月 事業効率の向上を図るため、アシードブリュー株式会社を存続会社として、同社と株式会社アシード情報システムが合併。
平成18年9月 事業効率の向上を図るため、株式会社ベンデックスを存続会社として、同社、株式会社北日本ベンデックス、及び株式会社中部ベンデックスの3社が合併。
平成19年3月 平成19年3月末現在の当社グループにおける自動販売機運営台数は30,549台に、また営業拠点数は、56事業所となる。