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メディカル・データ・ビジョン
本店:東京都千代田区神田美土代町7番地

【商号履歴】
メディカル・データ・ビジョン株式会社(2003年8月20日~)

【株式上場履歴】
<東証1部>2016年11月24日~
<東証マザーズ>2014年12月16日~2016年11月23日(1部指定)

【沿革】
平成15年8月 医療情報システムの開発及び販売を目的として東京都中野区弥生町にメディカル・データ・ビジョン株式会社を設立
平成15年12月 医療経営支援ツール「Marking Vision」リリース
平成16年4月 東京都千代田区神田淡路町に本社を移転
平成17年9月 クリニカルパス構築支援ツール「Path Manager」をリリース
平成18年4月 有限会社グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン(現 株式会社グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン)と業務提携
平成18年8月 有限会社グローバルヘルスコンサルティング・ジャパンとDPC分析ベンチマークシステム「EVE」をリリース
平成18年12月 株式会社メディセオ・パルタックホールディングスと資本業務提携
平成19年3月 三菱商事株式会社と資本提携
平成19年4月 DPC分析コストベンチマークシステム「Cost Matrix」をリリース
平成19年11月 DPC詳細分析ベンチマークシステム「EVE-ASP」をリリース
平成20年4月 EBM Providerサービス開始
平成21年7月 シミック株式会社と資本提携
平成21年9月 病院向け経営支援システム「Medical Code」をリリース
平成21年10月 セントケア・ホールディング株式会社と訪問看護アセスメント支援システム「看護のアイちゃん」をリリース
平成22年3月 「Marking Vision」及び「Path Manager」のサービスを終了
平成22年6月 富士フイルム株式会社と資本提携
平成22年12月 東京都千代田区神田美土代町に本社を移転
平成23年1月 訪問看護アセスメント支援システム「看護のアイちゃん」をセントワークス株式会社に事業譲渡
平成23年5月 ISO/IEC 27001:2005 / JIS Q 27001:2006 取得
平成23年8月 診療データ分析ツール「EBM-ASP」をリリース
平成23年11月 福岡県福岡市博多区に九州支店を開設
平成24年1月 聖路加国際病院と原価計算の分野で協業開始
平成24年3月 健康保険組合向け経営支援システム「けんぽアナライザー」をリリース。健康保険組合加入者向け健康管理サイト「めでぃログ」をリリース
平成24年8月 診療データ分析ツール「EBM-ASP」をバージョンアップし、サービス名称を「MDV analyzer」としてリリース
平成24年11月 「Medical Code」の一機能として、「コメディカル(※4)採算分析機能」をリリース
平成25年8月 「Medical Code」のオプション機能として、「みんなの指標」をリリース
平成26年5月 診療所向け電子カルテソリューション「カルテビジョン」をリリース
平成26年12月 東京証券取引所マザーズに株式を上場