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gumi
本店:東京都新宿区西新宿四丁目34番7号

【商号履歴】
株式会社gumi(2008年7月~)
アットムービー・パイレーツ株式会社(2007年6月13日~2008年7月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2014年12月18日~

【沿革】
平成19年6月 東京都渋谷区にアットムービー・パイレーツ株式会社を設立。
平成20年7月 株式会社gumiに商号変更、本社を東京都目黒区に移転。
平成20年8月 ソーシャル・ネットワーキング・サービス「gumi」のオープン化を実施。
平成21年6月 携帯電話向けソーシャルアプリケーションのコンサルティング、受託開発を開始。
平成21年8月 株式会社ミクシィが運営する「mixi」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。
平成21年9月 本社を東京都中野区に移転。
平成22年4月 株式会社ディー・エヌ・エーが運営する「Mobage」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。
平成22年5月 本社を東京都新宿区に移転。
平成22年6月 グリー株式会社が運営する「GREE」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。
平成23年2月 「道シリーズ」第一弾「任侠道」をリリース。(平成26年7月サービス終了)
平成23年8月 「道シリーズ」第二弾「海賊道」をリリース。(平成26年7月サービス終了)
平成23年9月 福岡オフィスを福岡県福岡市早良区に設置。(現 株式会社gumi West)
平成23年11月 「gumi」プラットフォームサービスを終了。外部プラットフォーム向けコンテンツ提供に特化。
平成24年2月 コントロールプラス株式会社よりモバイルオンラインゲーム開発・運営事業を譲受。「道シリーズ」第三弾「騎士道」をリリース。本社を東京都新宿区(現在地)に移転。
平成24年4月 海外における開発体制強化のため、gumi Korea, Inc.(韓国)、gumi Asia Pte. Ltd.(シンガポール)及びgumi America, Inc.(米国)を設立。
平成24年6月 中国進出における中間持株会社として、香港谷米有限公司(中国)を設立。投資事業開始のため、株式会社gumi ventures(東京都新宿区)を設立。「姫シリーズ」第一弾「幻獣姫」をリリース。
平成24年7月 ケイマン諸島にgumi Ventures, L.P.(英国領)を組成。海外への投資拠点としてgumi Investment Limited(英国領)を設立。
平成24年8月 欧州開発拠点として、gumi Europe SAS(フランス)を設立。中国開発拠点として、谷米信息技術(上海)有限公司(中国)を設立。「姫シリーズ」第二弾「青春姫」をリリース。
平成24年12月 開発体制強化のため、福岡オフィスを分社化し株式会社gumi West(福岡県福岡市)を設立。
平成25年3月 開発体制強化のため、株式会社gumi venturesが株式会社エイリム(東京都新宿区)を設立。
平成25年4月 「ドラゴンジェネシス」をリリース。
平成25年7月 株式会社エイリムが「ブレイブ フロンティア(日本語版)」をリリース。
平成25年9月 「進撃1942」を韓国 Kakao Talkプラットフォームにてリリース。
平成25年10月 「ブレイブ フロンティア(韓国語版)」をリリース。
平成25年11月 開発体制強化のため、株式会社Fenris(東京都新宿区)を設立。「ブレイブ フロンティア(英語版)」をリリース。
平成25年12月 株式会社フジ・メディア・ホールディングスと資本業務提携。株式会社エイリムを子会社化。
平成26年1月 「ブレイブ フロンティア(中国語繁体字版)」をリリース。メディアミックス型モバイルオンラインゲーム開発のため、株式会社Fuji&gumi Gamesを設立。
平成26年4月 「ブレイブ フロンティア(中国語簡体字版)」をリリース。アジア圏における開発体制強化のため、台灣谷米數位科技有限公司(台湾)を設立。
平成26年5月 「ブレイブ フロンティア(欧州版)」をリリース。
平成26年6月 株式会社セガネットワークスと資本業務提携。
平成26年8月 北米開発拠点として、gumi Canada, Inc.(カナダ)を設立。
平成26年9月 LINE株式会社と資本業務提携。東京にgumi ventures2号投資事業有限責任組合を組成。
平成26年10月 欧州開発拠点として、gumi Sweden AB(スウェーデン)を設立。開発ゲームのマーケティング及びプロモーションサポートを行う株式会社veacon(東京都新宿区)を設立。「ファントム オブ キル」をリリース。