本店:札幌市白石区中央二条三丁目6番15号

【商号履歴】
株式会社ホクリヨウ(1972年2月~)
北海道糧食株式会社(1949年5月17日~1972年2月)

【株式上場履歴】
<東証1部>2016年2月22日~
<東証2部>2015年2月20日~2016年2月21日(1部指定)

【沿革】
昭和24年5月 北海道小樽市に北海道糧食株式会社を設立、飼料販売及び乾麺の製造販売を開始
昭和31年8月 乾麺事業から撤退
昭和38年4月 札幌市にブロイラー及び食肉販売の専門会社として、株式会社大丸札幌大屋商店を設立(翌年9月ホクリヨウ畜産株式会社に商号変更)
昭和39年9月 札幌郡広島村に北海道糧食株式会社の畜産部門として広島畜産センターを建設(現札幌農場)し本格的な養鶏事業をスタート
昭和47年1月 飼料部門をニップン飼料株式会社に営業譲渡し飼料販売事業から撤退
昭和47年2月 北海道糧食株式会社を株式会社ホクリヨウと商号変更、畜産物の生産販売の専門会社として再スタート
昭和52年7月 余市郡赤井川村に肉豚生産の赤井川畜産センターを建設、養豚事業をスタート
昭和55年5月 登別市の登別養鶏の資産を取得、株式会社登別養鶏ファームを設立(平成8年9月株式会社登別ポートリーに商号変更、現登別農場)
昭和56年6月 北見市の東養鶏の資産を取得、株式会社東養鶏場を設立(平成8年9月株式会社北見ポートリーに商号変更、現北見農場)
昭和57年5月 苫前郡羽幌町の養豚場エス・ピー・エフ畜産センターの資産を取得、株式会社北海道エス・ピー・エフ畜産センターを設立
昭和61年5月 河東郡音更町の養鶏場諌山飼料店の資産を取得、株式会社十勝ポートリーを設立(現十勝農場)
昭和62年7月 勇払郡早来町に若めす育成専用の株式会社北海道若めすを設立(現早来農場)
昭和63年4月 養豚部門の赤井川畜産センターを分社化し、株式会社ホクリヨウ赤井川畜産センターを設立
平成16年3月 販売部門を集約すべくホクリヨウ畜産株式会社を株式会社ホクリヨウに合併。生産部門を集約すべく株式会社登別ポートリーを母体として、株式会社北見ポートリー、株式会社十勝ポートリー、株式会社北海道若めす、株式会社ホクリヨウ赤井川畜産センター、株式会社北海道エス・ピー・エフ畜産センターを合併し株式会社ホクリヨウ生産とする
平成16年4月 株式会社ホクリヨウの生産部門を株式会社ホクリヨウ生産へ譲渡
平成20年9月 株式会社ホクリヨウ生産を株式会社ホクリヨウに合併
平成21年2月 株式会社千歳ポートリーを設立
平成21年9月 株式会社住吉たまごの営業権を取得。株式会社北海道エッグの営業権を取得。道南の千軒農場の土地建物、鶏一式の資産を取得(現道南農場)。株式会社千歳ポートリーが有限会社沼山ファームと有限会社武石忠興農場の資産を取得(現千歳農場)
平成22年3月 株式会社北海道中央牧場を設立し養豚生産部門を分離
平成22年4月 株式会社北海道中央牧場をエスフーズ株式会社へ売却し養豚事業から撤退
平成22年9月 株式会社白樺ファームの成鶏部門の資産を取得(現千歳成鶏農場)
平成23年3月 株式会社千歳ポートリーを合併
平成23年7月 株式会社白樺ファームの育成部門の資産を取得(現千歳育成農場)
平成25年2月 株式会社サークル商事の営業権を取得
平成25年12月 資本金1,000千円増資し、300,750千円へ
平成26年4月 日本配合飼料株式会社から本州での養鶏事業の展開を目的として株式会社第一ポートリーファームの全株式を取得し子会社化

添付ファイル