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272 名前:ある日の二人と冬の空[sage] 投稿日:2006/11/21(火) 18:32:32 ID:TsAn1jf9
( ━〇∀〇)「ひ~と~り~では遠い明日を~♪っと」
щ(゚▽゚щ)「ごきげんじゃん。何か良いことあったか?」
( ━〇∀〇)「何と言うか…歌が歌いたい気分になっちゃって。
つい数カ月前スターターでひーひー言ってたブーンさん達も覇者への道を歩み始めてるし、
僕も今じゃ店内頂上に顔出すようになってるんですよ?
…なんかこう…時の流れみたいなものを感じません?」
щ(゚▽゚щ)「そういやそっか…あー、もう年の暮れも近いんだな。
暑い暑いってうめいてたらいつのまにか寒い寒いって震えてるし」
( ━〇∀〇)「ははは。進路、大丈夫ですか?年明けたらゆるゆる考えなきゃいけませんよ」
щ(゚▽゚щ)「現状維持できりゃ何とかなるだろ。そういうお前は?」
( ━〇∀〇)「…そうですね…結構迷ってるのはあります」
щ(゚▽゚щ)「そっか。まあまだ時間はある、ゆっくり悩めばいいさ」
( ━〇∀〇)「ですね。じゃ、今日も大戦やりに行きますか!」
щ(゚▽゚щ)「やらいでか!」
( ━〇∀〇)「で、こんなデッキを組んでみたんですか…」
щ(゚▽゚щ)「おいおいおい、今日もまたぶっ飛んでるなwwwww」


(´・ω・`)「もう冬だね…皆が暖かく遊べるように準備しといたよ。
……ようこそ、バーボンハウスへ」