712 名前:人が居ない…投下するなら今だ[sage] 投稿日:2006/12/30(土) 16:08:08 ID:XWt33rTv0
( ´_ゝ`)「おk、朱桓ゲト」
(´<_` )「UC田豊、董荼那と来て更に禿とは流石だな、兄者」
( ´_ゝ`)「時に弟者よ、最近何かが足りなくは無いか?」
(´<_` )「そんな事は無いが、どうしたんだ?」
( ´_ゝ`)「これを見てくれ。」
http://www4.atwiki.jp/xxxxzzzz/12.html
( ´_ゝ`)「流石兄弟の外伝を良く見るんだ」
(´<_` )「特に変わった所は無さそうだが…」
(#´_ゝ`)「俺の話が 3 ヶ 月 以 上 書 か れ て な い 訳だが」
(#´_ゝ`)「それに比べてお前は…」
(´<_` )「それは兄者が飛天ばかり使ってて話を広げにくいからで…」
( ´_ゝ`)「弟者の言い訳は置いといて、そういう訳で今から蔡タンのおぱんちゅ祭りを行うからな」

(´<_` )。o(毎度毎度だがビタ止まり技術が低いのに飛天を踊るのは自殺行為じゃないのか…)
( ´_ゝ`)「弟者よ、何か言いたそうな顔だがどうしたんだ?」
(´<_` )「何でもない。それより早く配置を済ませないと0コストで出撃するハメになるぞ」


対戦相手を探しています…
対戦相手が見つかりました。

流石兄弟 軍 二州
UC蔡文姫 楽進 SR?徳 陳琳 逢紀 文醜
関聖帝君 軍 四州
R関羽 R姜維 R?統 夏侯月姫 寥化

713 名前:ゲームセンター名無し[sage] 投稿日:2006/12/30(土) 16:09:07 ID:XWt33rTv0
( ´_ゝ`)「おk、車輪デッキだな」
(´<_` )「飛天を使う時に限って車輪デッキに当たるなんて流石だな、兄者」
(´<_` )「時に兄者のデッキに見覚えが有るんだが、さっきセンモニで頂上に載ったデッキのパクr…」
(#´_ゝ`)「弟者、少々口が過ぎるぞ」
(´<_`(;;)「兄者も少々手が出過ぎる様だが…」

兄者の配置は中央前に陳琳、その後ろに?徳と文醜。右端に蔡文姫、左端に楽進。逢紀は城内に待機させている。
( ´_ゝ`)「兵法は連環で良いな」
(´<_`(;;)「ここまで潔いと逆に感動すら覚えるな」

────[開戦]────

相手側の配置は城門前に関羽を後ろ向きに配置。その前方に姜維、寥化。こちらから見て右端城壁前に夏侯月姫が配置されている。

( ´_ゝ`)「確か開幕は蔡文姫と楽進を端攻城させるんだったな」
(´<_` )「確かに頂上通りの動かし方だが、右側には思いっきり槍が居るぞ」

バシュゥン!! ?徳vs寥化
楽進の攻城を防ごうと寥化が?徳に触れた瞬間、一騎打ちが発生した。
( ´_ゝ`)「開幕に?徳が低武力と一騎打ちとは随分幸先良いな」
激!無双!無双!無双!無双!
<次はどいつが棺に入りたいか!
<ここは退かせてもらう


715 名前:ゲームセンター名無し[sage] 投稿日:2006/12/30(土) 16:10:50 ID:XWt33rTv0
( ´_ゝ`)「この調子なら余裕だな」
(´<_` )「一騎打ちは良いから兄者、右を見るんだ」
迎撃!無防備に駆け上がった蔡文姫が夏侯月姫の槍に刺さる。

(´<_` )「だから言わんこっちゃ無い。しかも中央は中央で関羽と姜維から槍激喰らいまくって陳琳の兵力が㍉だぞ」
(#´_ゝ`)「おのれ小癪な…」

兄者が陳琳を自城へ戻し、関羽と姜維に?徳を当てて文醜で連突を試みる。が…
ジャーン!ジャーン!ジャーン!!
<まんまとかかったな
<ぐはっ、馬鹿な
伏兵踏みである陳琳を後ろに下げたばかりに文醜が?統を踏んでしまう。
知力3の文醜では?統の伏兵に絶えられず撤退してしまった。伏兵解除された?統は楽進の攻城を止めに向かう。

<ふぁ~あ
文醜の後を追う様に、夏侯月姫と乱戦をしていた蔡文姫が撤退してしまう。

(´<_` )「どう見ても落城負け一直線だな」
(#´_ゝ`)「だから口を慎めと…」
(´<_`(;;)「・・・」

(´<_` )「兄者、ここは端攻城を諦めて楽進自城防衛にまわす所じゃないのか?」
( ´_ゝ`)「そこは大丈夫だ。自城には(出し忘れて放置してまんまだった)逢紀と陳琳が居る。檄文を撃てば何とかなる」
<叩き潰せ!
二人が作戦を練っている間に楽進の2度の攻城が入る。
漸く相手の?統が楽進に追いつき、そのまま乱戦へ持ち込む。

兄者は?徳を自城に下げ、城門前に逢紀を動かした。
(;´_ゝ`)「?徳が兵力4割しか無いんだが乱戦から抜けて自城に戻れるのか微妙な所だな」
(´<_` )「相手の槍撃の腕次第では軽く4割削れそうだが」
二人の不安を余所に、兵力2割を残して?徳が自城へ戻る。それと入れ替わるようにして逢紀が自城門前に姿を現す。
関羽が城門に取り付き、夏侯月姫がその横に付く。姜維は槍マウントを取りながら兵力を回復している。

716 名前:ゲームセンター名無し[sage] 投稿日:2006/12/30(土) 16:11:49 ID:XWt33rTv0
残りカウント80c
流石兄弟 軍
蔡文姫:撤退
楽進:兵力60%
?徳:兵力30%
陳琳:兵力100%
逢紀:兵力80%
文醜:撤退
士気5
城ゲージ100% 兵法未使用

関聖帝君 軍
関羽:兵力80%
姜維:兵力90%
夏侯月姫:兵力40%
?統:兵力10%
寥化:60%
士気5
城ゲージ82% 兵法未使用

(´<_` )「ところで兄者、先程檄文で引っ張るとか言っていたが高知力に何c持つのかを把握して言ってるのか?」
( ´_ゝ`)「おk。檄文が効かないなら自爆で何とかしろって事だな」
(´<_`#)「・・・劉表さんのお世話にでもなったのか?」
( ´_ゝ`)「今は手が離せないから勘弁しといてやる。が、後で後悔しても知らんぞ」

<おっはよ~
<あの矢さえ喰らわなければ…
<一気に攻めるのよ
<俺を使え
<この私が

717 名前:ゲームセンター名無し[sage] 投稿日:2006/12/30(土) 16:12:31 ID:XWt33rTv0
蔡文姫、文醜が復活し楽進が?統を撤退させる。
が、同時に逢紀が撤退し夏侯月姫の壁攻城が入ってしまう。

(´<_` )「兄者、そろそろ寥化が出てきてもおかしくない。楽進を城に戻した方が良い」
( ´_ゝ`)「たまには良い助言をするな、弟者」
(´<_` )「助言ならさっきからしているが、兄者が聞く耳持たないだけだろう」

兄者は楽進を攻城エリアから自城へと一気に戻し関羽に文醜と?徳で交代乱戦を、夏侯月姫には陳琳を当てる。
蔡文姫は少し距離を置いたところから出して城内突撃を関羽に仕掛ける。

<全軍一つとなり、敵陣を突き破る!
蔡文姫の突撃を嫌ってか、関羽が車輪号令を発動させた。

( ´_ゝ`)「これでもう無理ゲーです。本当にありがとうございました」
(´<_`#)「兄者、ちょっとどけ」
( ´_ゝ`)「ちょwww弟者よ、横に無理矢理座るな」
(´<_`#)「少し操作するぞ。ぽちっとな」

<不細工な顔だな
兵法レベル3! ~連環の法~

夏侯月姫との乱戦を抜けた陳琳が関羽、姜維、夏侯月姫に檄文を放つ。
更に兵法連環によって夏侯月姫の車輪範囲からも抜け出した。
(´<_`;)「檄文の効果が切れるのが6c程度。で車輪号令の残りが4cなら十分対処できる」
(*´_ゝ`)「流石だな、弟者」

檄文によって窮を脱したものの、敵城から出てきた?統と寥化によって陳琳が撤退する。
( ´_ゝ`)「で、だ。士気が現在5有って蔡タンの兵力も満タンなんだが…」
(´<_` )「もう好きにやってくれ、俺は疲れた」
(*´_ゝ`)「では・・・おぱんちゅいっきまーす!!」
<あはっ、強くしてあげる


722 名前:ゲームセンター名無し[sage] 投稿日:2006/12/30(土) 16:49:36 ID:XWt33rTv0
ここからは音声のみでお楽しみ下さい。

<はいっ、そこまで
迎撃!迎撃!迎撃!
<この程度で
<燃え尽きたわ
<ぐはっ、馬鹿な
兵法レベル6! ~増援の法~
<この私が
<守りが薄い、今が好機だ
パリーンパリーンパリーン
<俺のような凡将はただただ戦い続けるのみよ!

( ´_ゝ`)「・・・」
(´<_` )「さて、帰るか。蔡文姫の舞も見れて、もう気が済んだだろう」
(#´_ゝ`)「納得が行かNEEEE!!もう一回チャレンジだ、さっきのはデッキ相性が悪かっただけで俺の腕なら…」
(´<_`;)「もう家に帰らねば母者からマウントポジションからの連打を喰らうぞ」
(#´_ゝ`)「 だ が 断 る 」

723 名前:ゲームセンター名無し[sage] 投稿日:2006/12/30(土) 16:50:38 ID:XWt33rTv0
   \\\
 (⌒\  ∧_∧
  \ ヽヽ( ´_>`)
   (mJ     ⌒\
    ノ ∩  / /
   (  | .|∧_∧OKOK。
/\丿 | (    ) 弟者マテ!落ち着けって!
(___へ_ノ ゝ__ノ


(;;)´_ゝ`)「で、排出カードは何かなっと。禿三連続で来たから次は徐晃辺りか?」


  . . : : :: :: :: : ::: :: : ::::: ::: ::: :::::∧_∧::::::::::::::::::::::::::::::
       .... ..: : :: :: :::: ::::::: :::::(´<_` ;)::::流石だな:::::::::::::::::::::::
  本日    Λ_Λ .. . . . ...../    ⌒i :: ::::兄者…:::::::::::::::::::::::::
二枚目の  /:彡ミ゛ヽ;)ー、. .. /    :::|  |: : : :::::: :::::::::::::::::::::::::::::::::
 朱桓ゲト / :::/:: ヽ ヽ、 :::i: :く    .|  |:: . .:: :.: ::: . :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
       / :::/;; | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|__ |  |____.: . . .:: : :: :: :::::::: : ::::::::::::::::::
  ̄ ̄ ̄(_,ノ.  ̄|  三国志  |_   (u ⊃
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