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おてんこさま
ザジ
クロ
スミレ
スミス
リタ
キッド
サバタ
シャイアン
レディ
棺桶屋
エンニオ
マルチェロ
ルイス
・ ???
陽子ちゃん
暗子ちゃん
時の家



おてんこさま

 (街門~ザジと話すまで)
おてんこさま
「かつての太陽の街がこのありさまか・・・」

おてんこさま
「まずはあの少女から話を聞こう」


 (ザジと会話後~大聖堂)
おてんこさま
「スミス・・・無事でいてくれるといいのだが・・・
ジャンゴ、北西の大聖堂に向かうんだ!!」

 (ザジと会話後~ドゥネイル浄化前)
おてんこさま
「どうやら・・・
スミスやスミレ以外にも、この街に残った者がいるようだな。
彼らは生きる事をあきらめたのか、それとも・・・」


 (大聖堂~ドゥネイル浄化前で棺桶が広場以外のエリアにある時)
おてんこさま
「ジャンゴ!!
早く棺桶を広場に、パイルドライバーに運ぶんだ!」

 (ドゥネイル浄化前で、棺桶が広場にある)
おてんこさま
「ジャンゴ!!
準備が整いしだい、白きドゥネイルを浄化するんだ!」


 (ドゥネイル浄化後~遺跡会話前)
おてんこさま
「とりあえずは何とかなったが・・・
太陽銃をいつまでもヴァンパイアの好きにさせておくわけにはいかん。
一刻も早く取り戻すんだ!!」

おてんこさま
「結界は無事なようだな。
さすがは伝説の魔女、ひまわり娘の弟子だ」


 (遺跡会話後~)
おてんこさま
「ようやくヴァンパイアの足取りがつかめたな・・・
ジャンゴ、
南東にあるという砂漠の遺跡に向かうんだ!!」

おてんこさま
「今思うに・・・
あのヴァンパイア、以前にもどこかで見たことが・・・
・・・だがいったいどこで?」


アンデッドダンジョン編(ヒントパネル含む)

(廃墟、初探索時)
おてんこさま
「ここは・・・
感じるか?
アンデッドの気配を・・・
これではもはや街とは呼べない
そう、ここはまさにアンデッドダンジョン。
アンデッドダンジョンではそこに足を踏み込むたびに
仕掛けも敵モンスターもすべてが元の状態に戻ってしまう。
これも世紀末現象の成せる業。
気を抜くんじゃないぞ、
ジャンゴ!!」

-5、7、3の順にスイッチを入れよ。

-残されたメッセージ
「彼らはいったい、
何のために回っているのか?
一心不乱に回る彼らには、
何も見えていないようだ。
そうまでしてなぜ・・・?
グルグルグルグル・・・

・・・ん?
ま、まさか・・・!!」

TRAP!
スケルトンを倒せ!!

(森)
-太陽の光をコントロールせよ。
太陽移動床は、太陽の光の有無でその位置を変える。

-クロロホルルンが示す時の方向に、4回進め。
戻りたければ12時の方向に進め。

-太陽の導きに従え。

-探せ!! グール像の中から本物を見つけ出し、その後にあるレバースイッチを起動せよ。

-ゼロの光の元で起動せよ。

TRAP!
クレイゴーレムを倒せ!!

(地下墓地)
-誰を訪ねますか?
[僕] [岩] [犬]
[骨] [鳥]

[僕]
TRAP!
敵モンスターをすべて倒せ!!


(暗黒の根をダーク属性以外で一度倒す(初回のみ)。だが暗黒の根は再び生える)
おてんこさま
「何という自己再生能力だ!!
このような植物は自然界にはありえない。
これも吸血変異の影響なのか?
どちらにせよ今の我々にこの植物、暗黒の根を倒すことはできないな・・・。」



ザジ

 (大聖堂への会話後)
ザジ
「言い忘れとったけど、
そこの宿屋の1階に太陽ダケを用意しといたから、
ライフを回復したいときは、えんりょなく使ってな。
使い方は・・・
とにかく、どついてみぃや」


ザジ
「星読みっちゅうのは、
星々の動きから森羅万象、過去現在未来を読み解く技や。
何やうさんくさい思っとるやろ?
せやけどあんたのことかて、色々分かんねんで?」

(読めたで!)
ザジ
「ええか?
あんたの出身地は・・・
(選択した出身地)。

 (前作のパスワードを引き継いでいると)
イストラカンの冒険でのランクは・・・(取ったランク)や。

図星やろ?
ほんま、自分の才能が恐ろしいで」


[恐ろしい] [すごい]

 [恐ろしい]
「さよか・・・あんたなら分かってくれると思たんやけど、
うちの勘違いや。勝手に色々見てもうて、ごめんな。
かんにんしてや・・・」

 [すごい]
「さよか!!
そんなほんまのこと言われるとなーんや照れるで。
コレも魔性の魅力ちゅうやつやな。
うちも罪作りな女や。
にゃはははは!!」
(沈黙するジャンゴ)


 (魔法薬・回復薬などを1つも持っていないとき)
ザジ
「エナジー(ライフ)、
大丈夫なん?
何や心配やなぁ・・・
ええから、これもっていき」
(隣に宝箱が出現。中身は魔法薬か回復薬)


 (~大聖堂クリアまで)
ザジ
「うちが結界守っとるうちは、
この太陽街にスパイダー1匹踏み込ませへん。
直接手ぇ貸すことはできへんけど・・・
あんたの戦い、
見届けさしてもらうで」

ザジ
「太陽銃のこと、
あんまりくよくよしなさんな。
終わったことはしゃあないやん
たとえ雨が降っても、
ひまわりはうつむかへん!
上向いていこや!!」


 (遺跡イベント中サバタの時)
ザジ
「あんたのその身体・・・」

サバタ
「フッ・・・さすがは星読み、というわけか。
そう、俺の身体は暗黒物質、ダークマターに侵されている・・・
もはや、暗黒の力なくしては生きられない身体だ・・・」

ザジ
「そんな身体でパイルドライバーを使たら・・・
覚悟はできとるわけや?」

サバタ
「どの道長くはあるまい?
俺は俺の戦いをする。
それだけだ・・・」


サバタ
「砂漠の遺跡に残された伝承、
死者の復活・・・
恐らくそれは、古のイモータルのことを伝えたに過ぎない。
だが、伝説の魔女であるおまえの師ならば、
あるいは何か知っているんじゃないか?
人の魂、その復活について・・・」

ザジ
「サバタ、
あんたが何考えとんのかは知らんけど、
それは踏み込んだらあかん領域や。
たとえ魔女といえども
それだけはご法度なんや。
下手な考え、
起こすんやないで?」

サバタ
「分かっている!!
分かってはいるのだ、
始めから・・・」

ザジ
「・・・」

(サバタ時、棺桶を持たずに街に来た時のみ)
ザジ
「んにゃ・・・? もうちょい寝かせてぇや」
(サバタ、フキダシ「・・・」)
(~暗黒街クリアまで)
ザジ
「ごめんな、ジャンゴ。
おてんこさまも例のヴァンパイアも行方が分からんねん。
何や黒い雲におおわれて、
星読みがうまくいかんのや。
ほんま、情けないで・・・」

[情けない][明日もまた日は昇る!]

[情けない]
ザジ
「やっぱ、ばばあのようにはいかへんな・・・」

[明日もまた日は昇る!]
ザジ
「ありがとな、
ジャンゴ・・・」

ザジ
「もともとが無理しとったんやこいつは・・・
太陽と月の血を引く身体に暗黒を宿すやなんて。
せやけど、それは今のあんたも同じや。
太陽の光に気ぃつけや?
太陽チャージをするときは特に注意やで」

ザジ
「ジャンゴ、
今のあんたに太陽の力は使われへん。
エンチャントできるんは暗黒属性のダークだけや。太陽魔法も使われへん。
代わりに使えるんがヴァンパイアの力、暗黒魔法や。
その力を使いこなし、コントロールするんや。
くれぐれも暗黒の力に飲み込まれるんやないで」


クロ

 (常時)

クロ
「ミャア」

クロ
「ミャ?」



スミレ

 (初見時)
スミレ
「あっ・・・」

 (常時)
スミレ
「・・・」

スミレ
「あのね・・・
そうこのなかにしまったの。
でもカギがないからあかないの
ろくばんがいのマルチェロさんに、
じゅうばんがいのルイスさん・・・
みんなもう、かえってこないのかな・・・」

(カギを持っているとき)
スミレ
「あっ・・・カギ!
そのカギでそうこがあくのよ」

「倉庫のカギ」を渡した!

倉庫の扉が開いた!!

(倉庫に入るスミレ)

スミレ
「あったよ!
おにいちゃんにもあげるね。
はい、どうぞ」

(宝箱出現)

スミレ
「チョコレートおいしいよ。
おねえちゃんにもあげるんだ♪」

 (黒ジャンゴ化以降)
スミレ
「チョコレートおいしいよ。
サバタちゃんにもあげるんだ♪」

(2個目のカギ)
スミレ
「あっ・・・カギ!
そのカギがあれば
もっといっぱいそうこをつかえるよ」

「倉庫のカギ」を渡した!
(画面が真っ黒になり、カギの開く音) 倉庫のボックス数が増えた!!


(倉庫内)

スミレ
「そうこつかうの?」
[つかう][はなす]

(大聖堂クリア前)
[はなす]
スミレ
「おじいちゃん、
だいじょうぶかなぁ・・・」

スミレ
「チョコレートおいしかった?
クロちゃんはあんまりすきじゃないんだって。
スミレはクロちゃんのおかあさんなのよ。
クロちゃんはとってもくろくてかわいいの」

(大聖堂クリア後)
[はなす]
スミレ
「クロちゃんったらねてばっかりなのよ。ぷーだっ!!」

スミレ
「アイテムはいっぱいもったらダメなの。
バッグにあきがないと、あたらしいアイテムがもてないのよ」

 (暗黒街~)
スミレ
「クロちゃんったらまだどっかいっちゃった。ぷーだっ!!」

スミレ
「そうこにあずけたアイテムはくさらないの。
くだものやおにくをあずけてもあんしんなのよ」



 (遺跡イベント中サバタの時)
スミレ
「あれ・・・?
ジャンゴのおにいちゃん?」

サバタ
「俺はサバタだ・・・」

スミレ
「・・・」

サバタ
「・・・?」

スミレ
「あのね・・・
わたしスミレ。
この子はクロちゃん」

サバタ
「そうか・・・」

スミレ
「・・・」

会話が続かない・・・

(遺跡クリア後、初見)
スミレ
「わぁー・・・
クロちゃんみたい」


(雨が降っている最中か、やんで5分以内、倉庫内)
スミレ
「おにいちゃん、ぬれてるよ?
あめをあびたらダメなの。
おじいちゃんがいってたよ。
・・・そうだ!!
これあげる!」

(倉庫から何かを取り出すスミレ)
(宝箱出現、中身はレインコート)
スミレ
「これであんしんだね♪」

スミレ
「おにいちゃんはカミナリへいき?
スミレはこわいからきらい!!
ピカッてなったとき、 なんかみえたもん!」


スミス

 (救出後~ドゥネイル浄化前)
スミス
「わしはすでに戦いを退いた身・・・
右目をやられては銃もあつかえん。
今はおまえだけが頼りじゃ。
頼んだぞ、
太陽少年ジャンゴ!!」

スミス
「ジャンゴ、
早くイモータルを浄化するんじゃ!!」

 (ドゥネイル浄化後~)
 (初回)
スミス
「来たな。
太陽鍛冶についての説明は、そこのパネルに書いてある。
鍛冶を始める前に1度は読んでおいてくれ」

(パネルを見ずに鍛冶をしようとする)
スミス
「パネルの説明は読んだか?」

 (パネル左)
太陽鍛冶について
[太陽鍛冶とは] [鍛冶の内容]
[材料の選択]  [鍛冶の手順]

[太陽鍛冶とは]
太陽鍛冶とは、太陽の力を利用した鍛冶
(熱した金属を打ちきたえて物を作ること)
である。

[鍛冶の内容]
太陽鍛冶では、材料となる2つの武器から、
新しい武器を1つ作り出すことができる。
無料で何度でも行うことができるが、
材料となる武器は自分で用意しなければならない。

[材料の選択]
鍛冶を行うにはまず、
持っている武器の中から、材料にする武器を2つ選ばなければならない。
装備中の武器や倉庫に預けてある武器は、選択することが出来ないので要注意。
また、材料にした武器は元には戻らない。
よく考えてから決定すること。

[鍛冶の手順]
材料を選択すると鍛冶が開始される。
太陽センサーがキャッチした太陽の光に強さに応じて、
武器を熱するための炉の温度が変化する。
炉の温度は画面中央の鍛冶ゲージで表される。
それぞれの武器には最適な炉の温度があり、
それは鍛冶ゲージにマークで示されている。
最適な温度になるようにタイミングよくAボタンを押し、炉の温度を決定する。
炉の温度が決まると、鍛冶ゲージは決定した温度を中心に上下する。
これは炉に熱せられた武器の温度を示している。
武器の温度が最適温度に合うようにタイミングよくAボタンを押し、
武器を叩き鍛える。
武器は次第に冷えて行くので
再び炉で熱し、叩いて鍛える。
以上を制限時間が切れるまでくり返すことにより、新しい武器が完成する。
武器を叩くタイミングが最適温度に近いほど、
また叩いた回数が多いほど、よりクオリティの高い武器を作ることができる。


 (パネル右)
武器について
[鍛冶] [クオリティ]
[継承] [レベル]

[鍛冶]
太陽鍛冶においては、
通常、同じ組み合わせの材料からは同じ武器が作られる。
ただし同じ名前の武器であっても、
鍛冶の出来しだいでその能力は大きく異なる。

[クオリティ]
鍛冶による武器の出来の良さ、すなわちクオリティは、
武器の名前の後に付く記号で表される。
たとえば+2は、通常のものより威力が2高いことを表し、
-2は2低いことを表す。
また武器の中には、鍛冶によって特殊効果の付くものもあり、
特殊効果の付いた武器には、名前の後にSPが付く

[継承]
特殊効果は通常、1つの武器に1つしか付かないが、
特殊効果の付いた武器を材料に鍛冶を行なうと、
特殊効果が出来上がった武器に受け継がれることがある。
これをSPの継承といい、
これによって、複数の特殊効果を持った武器が作られることがある。
またSPと同様に、+-といった武器の威力が継承されることもある。

[レベル]
武器にはそれぞれにレベルが設定されている。
自分のレベルよりレベルの高い武器は、
手に入れてることはできても装備することはできない。



 (遺跡イベント中サバタの時)
サバタ
「アンタがスミスか?」

スミス
「おまえは・・・サバタか!?
おまえがリンゴが探し続けていたジャンゴの兄・・・」

サバタ
「あんたに1つ聞きたいことがある。
俺たちの親父は・・・
本当に死んだのか?
あんたはその目で見たのか?
親父の最後を・・・」

スミス
「・・・あいつのの最後を見た者はおらん・・・
あいつは街の住人を逃すため、
伯爵を引きつけるための囮となったんじゃ。
遺体もついには見つからなんだ・・・」

サバタ
「そうか。だとすれば
やはりあのヴァンパイアは・・・」

スミス
「・・・まさか!!
そんなことがあるはずがない!
老いたとはいえ・・・あいつは太陽の血を引く
最強のヴァンパイアハンターじゃ」

サバタ
「だが現に、
ヤツの手にかかり、ジャンゴは危険な状態にある・・・
あの男がイモータルに、
銀河意志ダークに従うのならば
俺は倒す。
あのヴァンパイアを・・・
たとえそれが、俺たちの親父であったとしても!
暗黒仔として育てられたこの俺には・・・
しょせん血塗られた生き方しかできんのだ。
フッハッハッハッハッ!!」

スミス
「サバタ・・・」

(2回目以降)
スミス
「リンゴ・・・」


(遺跡クリア後初見)
スミス
「ジャンゴ・・・
太陽少年であるおまえがヴァンパイアになってしまうとは。
それにリンゴ・・・
おまえたちの追っていたヴァンパイアは、本当にリンゴだったのか・・・?」

スミス
「鍛冶をするか?」
[鍛冶をする] [話をする]

[鍛冶をする]

 (説明を読んでない場合)
「パネルの説明は読んだか?」

(鍛冶終了後) スミス
「ほう・・・ いい出来じゃな!! グレートが**回、 グッドが**回、 バッドが**回か。 その武器、役立ててくれよ?」 (グレートの回数が一定数以上) スミス 「おお・・・ 素晴らしい出来映えじゃな! 武器を叩くタイミングも ばっちりじゃったぞ。 グレートを**回も出すとは!? 記念だ、これを持って行け!!」 (宝箱{スミスのブロマイド}が出現。)
[話をする]

 (遺跡~)
スミス
「東に探索に出たシャイアンが、まだ戻らん
あいつの身に何か・・・?
いや、それはあるまい・・・
シャイアンは守人、風の戦士。
きっと何かを見つけたに違いない」

スミス
「鍛冶が必要になったらいつでも声をかけてくれ。
えんりょはいらん。
戦いを退いたとはいえ、
まだまだ若造には負けんぞ」

(黒ジャンゴ化後)
スミス
「そういえば、シャイアンからの連絡が入ったぞ。
北東にある暗黒街で何かを見つけたらしい。さらにくわしく調べてみるそうじゃ。
暗黒街は、この街が吸血変異に襲われる以前からの廃墟・・・
人の作りし闇の領域。
わしらは自らの手で、闇の一族をよみがえらせてしまったのかもしれん・・・」

スミス
「武器は果物や肉のように太陽の光でくさったりはしない。
だが使えば使うほど、少しずつではあるがダメージを受ける。
ダメージがたまれば、いずれはその武器のクオリティも下がってしまうんじゃ。
クオリティが下がる前に鍛冶の材料にして、よりレベルの高い武器を作ったほうがいいぞ」




リタ

(遺跡クリア後初見)

リタ
「ジャンゴさま、
ヴァンパイアには太陽の果実の効果がないと聞きました。
血は用意できませんが・・・
これで血の渇(かわ)きをおしずめください!!」
(宝箱{トマトジュース}が出現)

リタ
「いらっしゃいませ!!
お買い物ですか?」

[お買い物] [お話]

 [お買い物]
 (共通) リタ
「ありがとうございました!!

 (初回)
果物などの生ものは、
太陽の光を浴びすぎるとくさってしまいます。
賞味期限はアイテムによって異なりますが、
アイテムの名前の前に付いている丸いマークの欠け具合が、
そのアイテムの傷み具合を表しているんです。
メニュー画面でアイテムの状態を確認しておいて下さいね」

 (朝、昼)
十分に準備を整えてお出かけくださいね、ジャンゴさま」

 (夜)
夜のダンジョンにはくれぐれも
お気をつけください。
いつも心に太陽を!」

 (黒ジャンゴ化後)
ジャンゴさま、
たとえヴァンパイアになろうとも、わたしは・・・
いつも心に太陽を!」


 [お話]

 (ドゥネイル浄化後~遺跡)
リタ
「ジャンゴさま、
アイテムは足りていますか?
太陽の果実が必要になりましたら、
いつでもいらしてくださいね」

リタ
「ジャンゴさま、
お体は大丈夫ですか?
くさったモノを食べるとお腹を壊します。
注意してくださいね」

(黒ジャンゴ化後~)
リタ
「大地から力を奪(うば)うもの・・・
このサン・ミゲルのあちこちに生えている不気味な植物、暗黒の根・・・
やはりあの植物が、この街の浄化(じょうか)をさまたげているようです。
ですが、暗黒の根はその末端(まったん)にすぎません。
どこかにあるあの植物の本体、暗黒樹を倒(たお)さなければ、
この街を浄化することはできないのです。
暗黒の根は大地から太陽のエネルギーを奪い取っているがゆえに、暗黒の力には弱いようです
今のジャンゴさまになら、
エンチャント・ダークを使って倒すことができるはずです!!」

リタ
「ジャンゴさま、
お身体は大丈夫(だいじょうぶ)ですか?
ヴァンパイアには太陽の果実の効果がありません。
注意してくださいね」


 (遺跡イベント中サバタの時)
リタ
「ジャンゴさまのこと・・・
よろしくお願いします!!」

リタ
「サバタさま、
これをお使いください!!」

(一回のみ、宝箱{日焼け止めクリーム}を貰える)

リタ
「・・・」

(夜に赤ジャンゴで三回話しかける)
リタ
「ジャンゴさま

(素手スキルが99のとき)
リタ
「すごいです!!
素手での攻撃、徒手空拳を極められるとは!
さすがはジャンゴさま(ハートマーク)
今こそマスターから受け継いだ最強の称号をおゆずりする時ですわ。
どうかお受け取りください!」

「ハートの紋章」
を手に入れた!!

リタ
「そのハートの紋章を受け継いだ者は、
ライフが減るほどに、拳の力が高まるのです。
まさに、ピンチがチャンス!!ですわ♪」


キッド
(店の外にキッドが立っている)

キッド
「来たな、ボーイ!!
ウチの店で取りあつかってるのは、アイテムと防具だ。
よろしく頼むぜ?」

(店の中)

キッド
「よう、買い物かい?」
[買い物][話]

(黒ジャンゴ化後) キッド
「調子はどうだい、ボーイ?
ん!?何か違うな?
・・・ま、いいか」

[買い物]
(買い物後)
「サンキュー!!
アイテムをガンガン使って、また買い物に来てくれよ?」


[話]
(遺跡~、横にはレザーアーマーとチェインメイルが飾られている)
キッド
「そういえばここに戻る途中、
シャイアンっていう武器屋の男に会ったんだが、
あいつもオマエにおとらずの変わり者だな。
このアンデッドのうろつく中、暗黒街に行くとは。
あんな廃墟にいったい何の用があるんだか」

キッド
「ステータス異常って知ってるか?
引火は、身体に点いた火に少しずつライフを奪われる。
氷結は、身体に付いた氷に移動力を奪われる。
石化は、身体に付いた石にすべての動きを封じられる。
だが今言った3つのステータス異常は、
+ボタンを素早く動かせば、振り払うことができるんだ。
あわててパニックになるんじゃねぇぞ?」

サバタ

(地下水路~ドヴァリン浄化前、螺旋の塔への道を塞ぐサバタ)
サバタ
「ジャンゴ、
イモータルの始末はどうした?
さっさとあのドヴァリンとかいうイモータルを浄化するんだ!!
話はそれからだ」

サバタ
「クロなら無事だ。
この先で休ませている」

(変異域~)
サバタ
「この俺(おれ)が月下美人にな
ろうとはな・・・

我ながら悪い冗談(じょうだん)
だ。

俺の中に慈愛(じあい)の心など
あるはずもなかろう?

もしそんなものがあるとしたら
それはカーミラの心・・・

ダークマターと共に俺の内にあ
る彼女(かのじょ)の魂(たまし
い)だ。

彼女の魂こそが、この俺を月下
美人へと押(お)し上げた・・・

俺が殺した嘆(なげ)きの魔女、
カーミラ・・・

できることなら・・・
彼女に人として生と死を取り戻
(もど)してやりたかった。

・・・それは許されぬ夢。
それでも、俺は・・・」

サバタ
「母を失い、父を倒(たお)し、

それでも・・・
俺(おれ)たちは前に進まなけれ
ばならない。

俺たちの戦いに、勝ちはない。
だが、だからこそ、
絶対に負けるわけにはいかない

あらがい続けること・・・

それだけが、銀河意志ダークに
対抗(たいこう)するための唯一
(ゆいいつ)絶対の手段!!

そうだろう、ジャンゴ?」

サバタ
「ジャンゴ、

おまえが地下に向かっている間
に、ひまわりたちが封印(ふう
いん)の準備をする。

おまえはただひたすら、ヨンム
ンガンドの頭を叩(たた)くこと
だけを考えるんだ。いいな?」

(初カーモス時、サバタのとき)
サバタ
「カーモスの呪いか。
雨までもが吸血変異に汚染されていたとは・・・
だがむしろ好都合だな。
これで太陽の光を浴びてもダメージを受けないで済む・・・」

シャイアン
(初見)
シャイアン
「無事帰ったか、ジャンゴ。
店の準備はできている。
まだ品ぞろえは少ないが、スミスと協力して新しい武器も増やしていくつもりだ。
おまえの戦いに役立ててくれ」

(常時)
シャイアン
「よく来たな、ジャンゴ」
[買い物][話][通信販売]

[買い物]
シャイアン
「うむ。
ここであつかっている武器は並のものばかりだ。
クオリティの高い武器がほしかったら、スミスのところで鍛冶をするといい。
もっとも、クオリティが上がるかどうかはおまえの腕しだいだがな」

「うむ。
武器の買い取り価格は、その武器のクオリティしだいで変わる
SP(特殊効果)の付いた武器は高値で買い取るぞ」

[話]
(~暗黒街クリア)
シャイアン
「くさびの封印についてはまだ調査中だ。
一族の記録に残されているとよいのだが・・・
大聖堂の図書室も調べてみる必要があるな」

シャイアン
「武器を手に入れるにはいくつかの方法がある。
1番確実なのはこの店で買うことだが、敵モンスターが落とすこともあるぞ」

[通信販売]
シャイアン
「通信販売では、
通信ケーブルを使って、友達の太陽少年と武器の売買をすることができる。
武器の値段は自由に決めることができるぞ。
ただし、いくら強い武器を手に入れても、
自分よりレベルの高い武器は、装備することができない。
注意しろよ?」

(暗黒街クリア後初見)
シャイアン
「ジャンゴ、
おまえに渡しておきたいものがある。
自らの太陽を取り戻した今のおまえになら、使いこなせるはずだ」

風の祝福を得た!
太陽魔法「ダッシュ」
を覚えた!!
ダッシュは高速で移動するための加速魔法だ。
移動スピードは太陽ゲージの値に比例する。
ただし、高速移動中は通常の2倍のダメージを受けるので注意が必要だ。

シャイアン
「それから例のくさびについていくつか分かったことがある。
この街の北、約束の丘に立つ螺旋の塔。あの塔に何があるのかは分からない。
だが塔へと至る道を閉ざすための四方封印、
それこそがあのくさびの本来の役割だったのだ。
4つのくさびはそれぞれが四方封印の一方を成すと共に、4人のイモータルをも封印している
黒きダーイン、
白きドゥネイル、
赤きドゥラスロール、
そして青きドヴァリン・・・
4つのくさびの内、すでに3つが破壊されている。
残りは1つ・・・
この街の南西、地下水路の奥だ
だが幸いなことに、地下水路への扉には強力なタロット封印がほどこしてある。
街のギルドマスターが、吸血変異から水源を守るために行ったものだ。
たとえイモータルであっても、簡単には破れまい。
よみがえったイモータルの内、2人はすでにおまえが浄化した。
残りの1人、黒きダーインさえ倒せば、四方封印を守りきることができるはずだ。
ジャンゴ、
ダーインを探すんだ!!」

[話]
シャイアン
「レディを覚えているか?
普段は図書館の司書をしていたが、それは彼女の一面に過ぎない・・・
この街で裏の仕事を取り仕切るギルド(組合)のマスター、
それが彼女の正体だ。
おまけに彼女はカードマスターでもある。
地下水路への扉の封印も魔法カード、タロットによるものだ。
私やスミスと共に、このサン・ミゲルに戻ったはずなのだが、
そういえばあれ以来姿を見ないな・・・」

(地下水路クリア後)
シャイアン
「・・・
すべては遅すぎたのだろうか?
私は3人の兄弟の犠牲の上に立っている・・・
だが私に何ができた?
私のしてきたことは・・・
本当に正しかったのか?
今の私に、
いったい何ができる・・・?」

[話]
シャイアン
「敵モンスターにはそれぞれに得意とする属性がある。得意な属性でのエンチャント攻撃では当然、大したダメージをあたえることはできないが、
得意属性の反対属性、すなわち苦手属性でのエンチャント攻撃を行えば、
通常の数倍のダメージをあたえることができるぞ」

レディ

(図書館案内書き)
   図書館へようこそ!!
当館は終日、開放されています
どなたさまもご自由にご利用ください。
敵モンスターについての情報は魔物図鑑、
武器については武器図鑑をご覧ください。
集めたブロマイドはアルバムで見ることができます。
以上の3冊は左側の壁備付の本棚にあります。
また、仕事の依頼のある方は、いつものところに依頼の書をお出しください。

         司書レディ

棺桶屋

 (遺跡~)
棺桶屋
「いいところに来たね・・・
新しい棺桶を仕入れたんだ。
ぜひ見ていってくれ。
特殊効果も付いているからね。
きっと気に入ると思うよ」

 (黒ジャンゴ化後~)
棺桶屋
「いいところに来たね・・・
新しい棺桶を仕入れたんだ。ぜひ見ていってくれ。
今回のはちょっとした掘り出し物でね。
太陽仔の残した魔法の棺桶と、生きている棺桶、棺桶獣だ。
見逃す手はないぜ?」

 (常時)
棺桶屋
「やあ・・・
棺桶買うかい?
古い棺桶は下取りするよ?」

[買う] [買わない]

 [買う]
 (棺桶を買う)
棺桶屋
「うん、君ほど棺桶が似合う少年はいないな。
フフフ・・・
棺桶ならいくらでも用意しておくからね。いつでも利用してくれよ?」
 (棺桶を買う※二度目以降)
棺桶屋
「やはりいい・・・
君ほど棺桶に愛された少年はいないな。
ふふふ・・・
またよろしく頼むよ?」


 [買わない]
棺桶屋
「君にぴったりの棺桶があるんだがなぁ・・・」

 (二度目以降)
棺桶屋
「残念だな・・・
気が変わったらいつでもおいで
待ってるからね・・・」

 (パイルドライバーなどで、棺桶使用中)
棺桶屋
「やあ・・・
がんばってるみたいだね。
ん?
新しい棺桶がほしいのかい?
残念だけど、古い棺桶を下取らせてもらわないと、
新しい棺桶を売ることはできないルールなんだ。
なんて言ったかな・・・
そう、機種変ってヤツだよ。
今持っている棺桶を使い終わったらまたおいで」


エンニオ

 (初見時)
時計塔管理人
「何じゃ、小僧・・・
この死の街で何をしておる?
とっとと出て行くのが身のためじゃぞ。
何、わしか?
わしはかまわん。どのみち老い先短い身じゃ。
それにわしには
このエンニオには仕事がある。
この大時計を、
この街の時を守る仕事がな」

 (常時)
エンニオ
「何?
時間がずれとるじゃと?
このわしの大時計が狂っとるというのか!?」

[狂ってる] [狂ってない]

 [狂ってる]
エンニオ
「ううむ・・・仕方ないのう。
だがこの街の住民はみな、この大時計と共に暮らして来たのじゃ。
簡単に時を変えることはできん
時計を直せるのは、1日に1度だけじゃ。
時計の設定を変更したら、データをセーブするからやり直しはできんぞ。
どうする、小僧?
時計を直すのか?

[直す] [直さない]

 [直す]
エンニオ
「これでよし!!
まったく骨が折れるわい。
さあ、用はすんだじゃろう?
とっとと帰るんじゃ。
いいな?」

 (変更から規定時間達してない場合)
エンニオ
「ダメじゃ、ダメじゃ!!
今日はもう、時計の設定を変更したじゃろう?
時計を直せるのは、1日に1度だけじゃ。
分かったらとっとと帰るんじゃ
いいな?」

 [狂ってない]と[直さない]の時
エンニオ
「何じゃ、冷やかしか?
時は金なりということわざを知らんのか?
わしはいそがしいんじゃ。
つまらんことでわずらわせるんじゃない。
わしの大時計が狂っとるはずなかろう?
そもそもこの大時計は、かつて旧世界を滅ぼした大崩壊以来、
1度たりとも遅れたことはないんじゃ。

 (初回)
何?
いくらわしでも、そんな大昔の事を知っているはずがないじゃと?

 (2回目以降)
何?
その話は前にも聞いたじゃと?

 (共通)
ええい、口の減らん小僧じゃな!
もういいわ、とっとと帰れ!!
2度と来るんじゃないぞ!
まったく近頃の子供は礼儀というものを知らん!!」



 マルチェロ

(廃墟にて救出時)
青年
「きみは確か・・・
ジャンゴくん・・・
・・・だったよね?
ぼくはマルチェロ。
街がアンデッドに襲われたあの日、1人逃げ遅れてしまってね・・・」
(ジャンゴ吹き出しマーク「・・・。」状況を話した模様)
マルチェロ
「なるほど・・・
それじゃあ、ぼくも太陽街に行ってみるよ。
今現れた、このワープ魔方陣を使えば、ダンジョンの入口まで行けそうだしね
それじゃあ、ジャンゴくんも気をつけなよ!」
(マルチェロ、ワープ魔方陣でワープ。魔方陣の隣には倉庫のカギが入った宝箱)

(廃墟で助けた後、初見時)
マルチェロ
「ジャンゴくん!!
おかげで無事ダンジョンを脱出できたよ。
聞けば、この街を救うために戦っているそうじゃないか。
きみのような少年がすごいな。
ぼくにはとてもできないよ。
恐くはないのかい?」


(常時、~遺跡)
マルチェロ
「いいかい?
メニュー画面でアイテムを使ったり、武器や防具を装備する時に、
Aボタンでアイコンを選んだ後
カーソルを動かさずに、もう一度Aボタンを押せば、
ツカウやソウビを選ばなくても
アイテムを使ったり、装備をしたりできるんだ。
メニュー画面での基本操作だから、覚えておいてね」

マルチェロ
「ぼくは争いが嫌いなんだ・・・
たとえモンスターだとしても、
相手を傷つけたくはないんだよ こんなこと言うの・・・
・・・おかしいかな?」

(常時、遺跡~)
マルチェロ
「体が大きいからね・・・
よく誤解されるんだけど、
ぼくが好きなのは、鳥や魚や、
小さな生き物たちをながめることなんだ。
彼らの世界にも残酷な生と死はあるけれど、
人のそれとは、どこか違う気がするんだ・・・」

マルチェロ
「いいかい?
メニュー画面でアイテムや武器
防具を捨てたいときは、
Aボタンでアイコンを選んだ後
SELECTボタンを押すんだ。
でも一度捨ててしまったものを取り戻すことはできない
注意して。
それから、装備している武器や
貴重品などの大事なものは、捨てることができないからね」

(サバタ時)
マルチェロ
「きみは・・・」


 ルイス

(森にて救出時)
老人
「おぬしは・・・?
・・・わしはルイス。
アンデッドに追われて、こんなところに入り込んでしまっての
わしの命もこれまでかとあきらめておったんじゃが・・・」
(ジャンゴ吹き出しマーク「・・・。」状況を話した模様)
ルイス
「ふむ・・・
ではわしも、みなのところに行こうかの。
今現れた、このワープ魔方陣を使えば、ダンジョンの入口まで行けそうじゃ。
おぬしも無理をするでないぞ?
命あってのものだねじゃからの・・・」
(ルイス、ワープ魔方陣でワープ。魔方陣の隣には倉庫のカギが入った宝箱)

(森で助けた後、初見時)
ルイス
「おお、おぬしか!!
ここにはモンスターどもも入って来られぬようだの。
おかげで今しばらく、命を長らえることができそうじゃ。
おぬしには礼を言うぞ!」

(常時、救出時~遺跡)
ルイス
「知っとるかの?
メニュー画面でSTARTボタンを押すと、
メニューの一覧が表示されるんじゃ。
+ボタンで選択し、Aボタンで決定すれば、
選んだメニューを開くことができる。
L・Rボタンでもメニューの切り替えは可能じゃが、
目的のメニューを探したいときには便利じゃぞ」

ルイス
「この年じゃ、
これ以上生き長らえても、
意味はないと思っておったが・・・
アンデッドを目の前にして、
初めて気がついたんじゃ。
生きるということの、意味をな・・・」

(常時、遺跡~)
ルイス
「知っとるかの?
メニュー画面でアイテムや武器
防具の説明が流れているときにSELECTボタンを押すと、
説明を早送りすることができるんじゃ。
読みたい情報を探すのに便利じゃぞ」

ルイス
「わしが何に気がついたのか、
それを知りたいのか?
残念じゃが教えることはできん・・・
自分自身で感じなければその意味は分からんのじゃ。
おぬしにもそのうち分かる。
おぬしならきっとな・・・」

(サバタ時)
ルイス
「おぬしは・・・」


???


陽子ちゃん

(太陽バンク内)
いらっしゃいませ!
(陽子ちゃんが礼をする) ご利用になられますか?
[はい] [いいえ]

[はい]
+ボタンの左右で、太陽エネルギーの移し替えができます。

[いいえ](もしくは[はい]の画面に変わったあとAボタン)
ありがとうございました!
(陽子ちゃんが礼をする)


暗子ちゃん

(暗黒ローン内) いらっしゃいませ!
(暗子ちゃんが礼をする)
ご利用になられますか?
[はい] [いいえ]

[はい]
○○○○{借りるソル分}ソル×(1+利息:1~8{太陽ゲージの値で変化}) =○○○○{かけた値}ソル借ります。
[いいえ](もしくは[はい]の画面に変わったあとAボタン)
ありがとうございました! (暗子ちゃんが礼をする)

(ヒントパネル、初回時) ???
「いらっしゃいませ!!
太陽バンクにようこそ!」

???
「いらっしゃいませ!!
暗黒ローンにようこそ!」

???
「わたしは太陽バンク受付の陽子です」

???
「暗黒ローン受付の暗子です」

陽子ちゃんと暗子ちゃん
「ここでは私たち2人が、
太陽バンクと暗黒ローンについて説明いたします。
よろしくおつきあいくださいね♪」

バンクとローンについて
[太陽スタンド] [太陽バンク]
[暗黒ローン]  [暗黒カード]

(ヒントパネル、常時)

バンクとローンについて
[太陽スタンド] [太陽バンク]
[暗黒ローン]  [暗黒カード]

[太陽スタンド]
太陽バンクの陽子ちゃん
「それでは、わたしから説明させていただきます!
右側にあります緑色の機械、
これが太陽スタンドです。
太陽センサーがキャッチした太陽の光を、自動的に貯めておいてくれる魔法機械、
それが太陽スタンドです。
スタンドに貯まった太陽エネルギーは、スタンドの前でAボタンを押すことにより、
エナジー(ENE)としてチャージすることができます。
夜間でもチャージすることができますので、昼間の内に太陽の光を集めておくのが吉♪
太陽スタンドはダンジョンの各地に設置されておりますので、 有効にご活用ください」

[太陽バンク]
太陽バンクの陽子ちゃん
「それでは、わたしから説明させていただきます!
太陽バンクには太陽スタンドに貯めたエネルギーを、
通貨、ソル(SOL)として預けておくことができます。
バンクに預けられたソルは、お金として商店街でのショッピングにご利用いただけます。
ソルには利息も付きますので、
余分な太陽エネルギーはバンクに預けておくのが吉、ですよ♪」

[暗黒ローン]
暗黒ローンの暗子ちゃん
「それでは、わたしから説明させていただきます!
暗黒ローンでは、太陽エネルギーをエナジーとしてお貸ししています。
24時間いつでもチャージできます。便利ですね♪
ただし、借りたモノは返すのが世の中のルール。
お貸ししたエネルギーは3日後ソルとして太陽バンクから引き落とさせていただきます。
残高が足りない場合は、さらに太陽スタンドから引き落とさせていただきますが、
それでも足りない場合は・・・
とっても大変なことになります
楽しみですね♪」

[暗黒カード]
暗黒ローンの暗子ちゃん
「それでは、わたしから説明させていただきます!
暗黒ローンのゴールドカード、
暗黒カードには、2つのサービス機能が付いています。
1つは暗黒ローンの呼び出しサービス。
これを使えばいつでもどこでも
暗黒ローンをご利用いただけます。便利ですね♪」
もう一つはゴールド会員限定のやり直しサービス。
ダンジョンの中で思わぬ失敗をしてしまった!
そんな時に便利なのが、このやり直しサービスです。
やり直しを使えば、ダンジョンのそのエリアに入ったところから、
冒険をやり直すことができます。
ただし、やり直しには相応の費用がかかります。
かかった費用は3日後、太陽バンクから引き落とさせていただきます。楽しみですね♪」


時の家

(建物に入って)
???
「キミは誰(だれ)・・・?
ここは時の家・・・
現在と過去が折(お)り重なった時空のひずみ・・・
ヘタに足を踏(ふ)み込(こ)むと時間の迷子になるよ・・・」

(庭の墓の落とし穴に落ちて)

(一回目)
???
「キミは・・・!?」
ジャンゴ (「!」) (ジャンゴ幽霊少年の前へ移動)
「こんな時空のひずみの中で、よく迷子にならなかったね。
キミなら・・・
ボクのパパを見つけ出せるかも知れない。
お願い!!
ボクのパパを連れ戻して!」

(二回目以降)
???
「キミは・・・!?」
ジャンゴ
(「!」) (ジャンゴ幽霊少年の前へ移動)
幽霊少年
「また会えたね!!
でも、喜んではいられないんだ・・・
実はパパがまたゴーストたちに・・・
まったく情けないよ・・・
でも、あんなでもボクのパパなんだ。
お願い!!
ボクのパパを連れ戻して!」

(選択肢、ここから共通)
[いいよ] [嫌(いや)かも]

[嫌かも]
幽霊少年
「そんな・・・お礼はちゃんとするから!
お願い!!
ボクのパパを連れ戻して!」
(再び選択肢、同じ)

[いいよ]
幽霊少年
「ありがとう!!
パパはゴーストたちに連れて行かれたんだ。
どこに連れて行かれたのかは分からないけど・・・
家の中にいるのは確かだよ
そこにあるのは家で使っていたカギだから、持って行って。
それから、ボクやパパや、ゴーストたちがいるのは現在だからね。
現在と過去を間違(まちが)えないように、注意して」

(幽霊少年に話しかける)
幽霊少年
「パパは現在の家の中にいるはずなんだ・・・
パパ、大丈夫(だいじょうぶ)かな?」

「ゴーストたちがキミの邪魔(じゃま)をするかもしれない。
くれぐれも注意してね」

(ボス部屋)
ジャンゴ (「!」)
(フェンサー、アーチャー×2の3体の頭部に囲まれた父親の幽霊が消える)

(戦闘後)
???
「ここは・・・
私はいったい何を・・・?
そうか・・・
私はゴーストたちにさらわれて・・・」

ジャンゴ
「(・・・)」

???
「そうだ、息子は・・・!?」
(暗転、幽霊少年のいる部屋へ)

(一回目)
父親の幽霊
「ジャンゴさん、
本当にありがとうございました
危うく悪霊の仲間入りをするところでした。こうして再び息子に会えるとは・・・
ですが、あんなことになったのも、すべては私のせい・・・
生前の私が行ったことを考えれば、当然の報いなのです」
(幽霊少年が父親の幽霊に向き直る)

幽霊少年
「でもそれはボクを助けるために・・・
それにあの病気が広がれば、
もっとたくさんの人たちが苦しむことになったんだ。
パパだけが悪いわけじゃないよ・・・」

(父親の幽霊が幽霊少年に向き直る)

父親の幽霊
「それでも、
誰(だれ)かを助けるために、
他の誰かを犠牲(ぎせい)にするなど、許されることではない。
その上おまえの命も、結局は助けられなかったのだから・・・
私は死の国へ行き、女王の裁きを受ける。
それが今の私にできる、唯一(ゆいいつ)の罪滅(つみほろ)ぼしだ・・・」

幽霊少年
「ボクもいっしょだよ!!
パパだけに、つらい思いはさせないからね!」

父親の幽霊
「ジョルジョ・・・」

幽霊少年
「それじゃあボクたちは行くね
パパを助けてくれて、本当にありがとう!」
(二人の幽霊が消える)

(二回目)
(父親の幽霊と幽霊少年が並んでいる)

父親の幽霊
「ジャンゴさん、
本当にありがとうございました
またしても連れ去られるとは、まったく情けない限りです」

(幽霊少年が父親の幽霊の方を向く)

幽霊少年
「しっかりしてよ、パパ!!
そんなことだからママにも逃(に)げられるんだ。
次こそは死の国に行くからね!」

(父親の幽霊が幽霊少年の方を向く)

父親の幽霊
「ジョルジョ・・・」

(二人がジャンゴの方を向く)

幽霊少年
「それじゃあボクたちは行くね
パパを助けてくれて、本当にありがとう!」

(二人の幽霊が消える)

【タイム魔法陣前パネル】
時を越(こ)えろ。
タイム魔法陣は時空のひずみの特異点。現在と過去を結ぶ時の扉(とびら)だ。
魔法陣の上でAボタンを押(お)せば、現在と過去を行き来することができる。

【暗証番号の必要な扉のパネル】
「****」
暗証番号を入力してください。
(入力画面)
「****」
0 1 2 3 4
5 6 7 8 9
(間違える)
「入れた番号」
暗証番号が間違(まちが)っています。

(正しく入力)
「暗証番号」
暗証番号を確認しました。
ロックを解除します。

(開いた後調べる)
「暗証番号」
暗証番号は入力済みです。

【暗証番号入力装置】
(現在)
・・・
壊(こわ)れているようだ・・・

(過去)
暗証番号を設定しますか?
[はい] [いいえ]
(はいを選択)
暗証番号として、
4つの数字を入力してください
「****」
0 1 2 3 4
5 6 7 8 9

「入力した番号」
暗証番号を設定しました。
(いいえを選択→終了)

【過去の開かない扉】
扉はかたく閉ざされている。


by 葉月,沙央,Canvas,ミミニー,月野


Z目次
Z条件あり