※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

共立
本店:東京都青梅市末広町一丁目7番地2

【商号履歴】
株式会社共立(1971年8月2日~2009年10月1日株式会社やまびこに合併)
共立農機株式会社(1947年9月6日~1971年8月2日)

【株式上場履歴】
<東証1部>1968年10月1日~2008年11月25日(株式会社やまびこに株式移転)
<大証1部>1968年11月15日~2004年5月2日(上場廃止申請)
<名証1部>1968年11月15日~2004年5月2日(上場廃止申請)
<東証2部>1961年10月2日~1968年9月30日(1部に指定替え)
<店頭>1960年11月 日~1968年10月1日(東証2部に上場)

【合併履歴】
1995年6月 日 共立エコー物産株式会社

【沿革】
昭和22年9月 東京都杉並区に創立。(社名:共立農機株式会社)
昭和22年9月 共立手動散粉機の生産を開始。
昭和23年1月 横須賀市浦郷に横須賀工場を設置。
昭和24年4月 三鷹市に三鷹工場を設置。
昭和26年7月 本社を三鷹市に移転。共立背負動力散粉機の生産を開始。
昭和30年6月 発動機の生産を開始。
昭和31年6月 共立スピードスプレーヤの生産を開始。
昭和35年6月 共立パワーサイセ(刈払機)の生産を開始。
昭和35年11月 株式を東京地区店頭に公開。横須賀工場JIS工場認定。
昭和36年1月 四国共立エコー㈱設立。
昭和36年10月 株式を東京証券取引所市場第二部に上場。
昭和36年11月 両毛共立エコー㈱を設立。(平成14年12月 東部共立エコー㈱と合併)
昭和36年12月 東北共立エコー㈱を設立。(現・連結子会社)
昭和37年2月 信越共立エコー㈱を設立。
昭和37年2月 北海道共立エコー㈱を設立。(現・連結子会社)
昭和37年6月 中部共立エコー㈱を設立。(現・連結子会社)
昭和37年12月 近畿共立エコー㈱を設立。
昭和38年3月 九州共立エコー㈱を設立。(現・連結子会社)
昭和38年6月 共立エコーチエンソーの生産を開始。
昭和39年2月 北陸共立エコー㈱を設立。
昭和39年6月 メキシコシティーにメキシコ共立㈱を三井物産㈱他と合弁設立。(平成7年10月閉鎖)
昭和39年9月 岩手県に盛岡工場を設置。
昭和43年5月 中国共立エコー㈱を設立。
昭和43年10月 株式を東京証券取引所市場第一部に上場。
昭和43年10月 関東共立エコー㈱を設立。
昭和43年11月 株式を大阪証券取引所・名古屋証券取引所市場第一部に上場。
昭和45年10月 共立エコー物産㈱を三井物産㈱と合弁設立。
昭和46年8月 ㈱共立に社名変更。
昭和47年11月 米国イリノイ州に米国共立㈱(現エコー・インコーポレイテッド)を三井物産㈱と合弁設立。(現・連結子会社)
昭和49年12月 追浜工業㈱を設立。(現・連結子会社)
昭和54年6月 パワーブロワーの生産を開始。
昭和54年7月 スイス・フラン建転換社債発行。(2,000万SF)
昭和55年6月 中部共立エコー㈱に北陸共立エコー㈱を吸収合併。
昭和55年6月 近畿共立エコー㈱、中国共立エコー㈱、四国共立エコー㈱の三社を合併し西部共立エコー㈱を設立。(現・連結子会社)
昭和56年2月 青梅市に東京工場を設置。水平対向2気筒チエンソーの生産を開始。
昭和59年6月 ロボット枝打機、動力噴霧機、竪形シリンダーチエンソーの生産を開始。
昭和59年12月 第1回物上担保附転換社債発行。(35億円)
昭和60年11月 ゴールデンイーグルディストリビューティングを買収。(現・連結子会社)
昭和60年12月 双伸工業㈱を設立。(現・連結子会社)
昭和62年2月 ㈱ニューテックを設立。(現・連結子会社)
昭和62年12月 ロボットスプレーカ、高圧洗浄機の生産を開始。
平成2年3月 東京都青梅市に本社事務棟を建築、本店(本社)を移転。青梅第2事業所(物流センター)を建築。
平成2年6月 エコーレンテックス㈱を設立。(現・連結子会社)
平成4年2月 オートデコンプ式刈払機の生産を開始。
平成4年3月 東京都西多摩郡瑞穂町に瑞穂物流倉庫を建築。
平成6年6月 バッテリー式刈払機およびバッテリー式ヘッジトリマーの生産を開始。ケーブル誘導式無人スピードスプレーヤを開発。
平成6年9月 ISO9000シリーズ認証取得。
平成7年2月 畦草刈機の生産を開始。
平成7年6月 共立エコー物産㈱を吸収合併。
平成7年8月 エンジン生産2,000万台達成。
平成8年10月 円筒横型焼却炉の生産を開始。
平成9年5月 長野市綿内に長野工場を設置。
平成9年9月 創立50周年。刈払機SRM200・JAK21シリーズ発売。
平成10年4月 チャールスタウンパワーエクイップメントを買収。(現・連結子会社)
平成11年10月 エンジン生産2,500万台達成。「30キャンペーン」展開。チェンソー01シリーズ発売。
平成11年11月 米国カルフォルニアの排ガス第二次規制をクリアしたエンジンの生産を開始。
平成12年10月 エンジン起動時の引く力が従来の1/3の画期的リコイルスタータ(i-start)を開発。
平成13年6月 横須賀工場がISO14001の認証を取得。
平成13年10月 全米第二次排ガス規制対応エンジンの生産を開始。
平成13年12月 関東共立エコー㈱は東部共立エコー㈱に商号変更し、信越共立エコー㈱と営業を統合。
平成14年11月 2005年全米排ガス規制対応2サイクルガソリンエンジン開発。
平成14年12月 東部共立エコー㈱を存続会社として、東部共立エコー㈱と両毛共立エコー㈱が合併。(現・連結子会社)
平成15年1月 エンジン生産3,000万台達成。
平成15年7月 長野工場の生産機能を盛岡工場に移管。
平成16年3月 大阪・名古屋証券取引所市場第一部上場廃止。
平成16年4月 中国深圳市に共立愛可機械(深圳)有限公司を設立(現・非連結子会社)。
平成17年10月 エンジン生産3,500万台達成。
平成18年4月 共立愛可機械(深圳)有限公司がISO9001の認証を取得。
平成18年4月 米国ノースダコタ州にクレイリー・インダストリーズを設立。(現・連結子会社)
平成18年4月 特許庁より知財功労賞を受賞。
平成19年5月 新ダイワ工業㈱と業務・資本提携契約を締結。
平成19年9月 創立60周年。