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トナミホールディングス
本店:富山県高岡市昭和町三丁目2番12号

【商号履歴】
トナミホールディングス株式会社(2008年10月1日~)
トナミ運輸株式会社(1962年6月1日~2008年10月1日)
礪波運輸株式会社(1943年6月1日~1962年6月1日)

【株式上場履歴】
<東証1部>1984年9月1日~
<大証1部>1984年9月1日~
<東証2部>1961年11月6日~1984年8月31日(1部指定)
<大証2部>1961年11月6日~1984年8月31日(1部指定)

【合併履歴】
1974年4月 日 広島トナミ運輸株式会社

【沿革】
昭和18年6月 陸運統制令第二次統合に基づき11運輸業者が合同発起し、社名を「礪波運輸株式会社」と称し、資本金1,250千円をもって設立、本社を富山県礪波市に設置し発足した。
昭和26年11月 富山~大阪間の定期路線運行開始
昭和27年5月 本社を高岡市に移転した。
昭和28年5月 通運事業を開始、その後譲受によって高岡駅外の3駅の取扱を拡充した。
昭和29年8月 富山~名古屋間の定期路線運行開始
昭和29年10月 富山~東京間の定期路線運行開始
昭和29年10月 大阪~東京間の定期路線運行開始
昭和36年11月 東京、大阪両証券取引所(市場第二部)へ株式を公開した。
昭和37年6月 当社の商号「礪波運輸株式会社」を「トナミ運輸株式会社」に変更した。
昭和44年8月 第一貨物自動車株式会社(現 第一貨物株式会社)と東北方面の連絡運輸業務提携開始
昭和47年7月 コンピューター導入によるトナミトータルオンラインシステム開始
昭和49年4月 広島トナミ運輸株式会社を吸収合併により吹田~下関間の定期路線事業を継承した。同じく、通運事業として山陽本線、東広島駅、横川駅、西広島駅、宇品駅の取扱業務を継承した。
昭和51年11月 倉庫業開始
昭和53年1月 航空貨物取扱開始
昭和54年9月 札樽自動車運輸株式会社と北海道方面の連絡運輸業務提携開始
昭和57年7月 九州産交運輸株式会社と南九州方面の連絡運輸業務提携開始
昭和57年7月 九州西武運輸株式会社と北九州方面の連絡運輸業務提携開始
昭和58年6月 鉾田貨物自動車株式会社より、一般路線貨物自動車運送事業免許(東京~水戸間外)を譲受
昭和59年9月 東京、大阪両証券取引所市場第二部から第一部に上場
昭和60年4月 一般第二種電気通信事業届出受理
昭和61年4月 とやま産品インフォメーションセンターを開設、物品販売事業を開始
平成8年8月 日本運輸株式会社(本社:神奈川県横浜市・平成17年7月トナミ国際物流株式会社に社名変更)を買収し、港湾運送事業分野に進出(現 連結子会社)
平成8年10月 インターネットプロバイダー事業に参入
平成10年3月 パンサー・クーリエサービス国際宅配便(PCSI)の開始
平成10年12月 環境物流の取扱開始(機密文書リサイクル・エコロックシステム)
平成12年3月 株式会社上組と業務提携
平成12年8月 コンピューターセンターの新築(モバイル端末機の導入)
平成12年10月 ISO9002の認証取得
平成12年10月 トナミコレクト(代引サービス)の運用開始
平成13年3月 トナミ・メール便の開始
平成14年9月 更生会社京神倉庫株式会社の支援企業に決定(現 連結子会社)
平成15年10月 ISO14001の認証取得
平成16年3月 トナミビジネスサービス株式会社を設立(現 連結子会社)
平成17年9月 中国・上海市 上海事務所開所
平成18年3月 トナミスタッフサポート株式会社を設立(現 連結子会社)
平成19年3月 連結子会社である更生会社京神倉庫株式会社の更生計画終結
平成19年3月 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証取得