※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

日本鋳鉄管
本店:東京都中央区日本橋人形町一丁目3番8号沢の鶴人形町ビル内

【商号履歴】
日本鋳鉄管株式会社(1960年1月~)
東洋精工業株式会社(1939年2月~1960年1月)
東洋精機株式会社(1937年10月15日~1939年2月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1993年9月1日~
<東証2部>1962年7月2日~1993年8月31日(1部に指定替え)
<大証1部>1949年5月16日~1960年7月1日(上場再審査)

【沿革】
昭和12年10月 東洋精機株式会社を埼玉県蕨市に設立、資本金48万円。
昭和14年2月 社名を東洋精工業株式会社と変更、内燃機関用ピストン及びピストンリングを製造。
昭和24年12月 ガス、水道用鋳鉄管(立型鋳鉄管)の製造を開始。
昭和27年3月 東京営業所を開設。
昭和29年9月 遠心力砂型鋳鉄管の製造開始。
昭和35年1月 社名を日本鋳鉄管株式会社と変更、資本金1億5,000万円。
昭和37年1月 本社を東京に移す。
昭和37年7月 東京証券取引所市場第二部に上場。
昭和38年5月 ダクタイル鋳鉄管(大口径管)の製造を開始。
昭和40年12月 建設業法による大臣登録の認可を受ける。
昭和42年4月 中部営業所(名古屋市)を開設。
昭和44年7月 東北営業所(仙台市)を開設。
昭和51年1月 北海道営業所(札幌市)を開設。
昭和53年6月 倉庫業務、運送業務を開始。
昭和56年5月 工場を埼玉県南埼玉郡菖蒲町へ全面移転。
昭和61年3月 鉄蓋工場(埼玉県久喜市)を買収し、製造を開始。
平成元年8月 多目的鋳造設備を導入。
平成5年9月 東京証券取引所市場第一部に上場。
平成8年3月 第1回無担保転換社債(調達資金30億円)の発行。
平成9年4月 日鋳商事株式会社の全株式を取得(現・連結子会社)。
平成10年1月 レジンコンクリート管の製造を開始。
平成10年8月 ポリエチレン管の製造を開始。
平成12年9月 九州営業所(福岡市)を開設。
平成13年11月 日鋳サービス株式会社を設立(現・連結子会社)。
平成15年4月 エンジニアリング事業部を新設。
平成16年1月 株式会社鶴見工材センターを設立(現・連結子会社)。
平成16年11月 中四国営業所(岡山市)を開設。
平成18年2月 利根鉄工株式会社の株式を取得(現・連結子会社)。
平成18年10月 大阪営業所(大阪市)を開設。