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ダイフク
本店:大阪市西淀川区御幣島三丁目2番11号

【商号履歴】
株式会社ダイフク(1984年5月~)
大福機工株式会社(1947年8月~1984年5月)
兼松機工株式会社(1944年3月~1947年8月)
株式会社坂口機械製作所(1937年5月20日~1944年3月)

【株式上場履歴】
<東証1部>1969年8月1日~
<大証1部>1969年8月1日~
<名証1部>1969年8月1日~2004年6月 日(上場廃止申請)
<東証2部>1962年7月2日~1969年7月31日(1部に指定替え)
<大証2部>1961年10月2日~1969年7月31日(1部に指定替え)
<名証2部>1968年10月 日~1969年7月31日(1部に指定替え)

【合併履歴】
2003年7月 日 株式会社ダイフクテクノサービス

【沿革】
昭和12年5月 「株式会社坂口機械製作所」として設立。(資本金30万円)。大和田工場(大阪市西淀川区)にてクレーン、鍛圧機械を製造。
昭和14年7月 御幣島工場(現 大阪本社所在地)を新設。
昭和16年5月 兼松商店(現 兼松株式会社)が当社の経営に参加。
昭和19年3月 商号を「兼松機工株式会社」と改称。東京営業所(現 東京本社)を設置。
昭和20年3月 福知山工場(京都府福知山市)を新設。
昭和22年8月 商号を「大福機工株式会社」と改称。
昭和28年10月 福知山工場を分離して、福知山大福機工株式会社を設立。
昭和32年4月 福知山大福機工株式会社を売却。
昭和36年10月 大阪証券取引所市場第二部に上場。
昭和37年7月 東京証券取引所市場第二部に上場。
昭和38年1月 小牧工場(現 小牧事業所)を新設。
昭和43年10月 名古屋証券取引所市場第二部に上場。
昭和44年8月 東京・大阪・名古屋各証券取引所市場第一部に上場指定。
昭和50年2月 「大福工営株式会社(現 当社DTS事業部)」設立。
昭和50年4月 「株式会社コンテック」設立。
昭和50年4月 日野工場(現 滋賀事業所)を新設。
昭和58年2月 米国に「DAIFUKU U.S.A. INC.(現 DAIFUKU AMERICA CORP.)」設立。
昭和59年5月 商号を「株式会社ダイフク」と改称。
昭和61年1月 シンガポールに「DAIFUKU MECHATRONICS (SINGAPORE) PTE. LTD.」設立。
昭和62年6月 名古屋支店を小牧工場(現 小牧事業所)内より名古屋市中区に移転。
平成元年9月 英国に「DAIFUKU EUROPE LTD.」設立。
平成2年10月 米国にDAIFUKU U.S.A. INC.(現 DAIFUKU AMERICA CORP.)の子会社「ESKAY CORP.(現 DAIFUKU AMERICA CORP.に合併)」設立。
平成2年11月 横浜支店を横浜市西区に開設。
平成3年5月 タイに「DAIFUKU (THAILAND) LTD.」設立。
平成3年7月 九州工場(福岡県京都郡)を新設。
平成6年6月 滋賀事業所に日に新た館(製品展示施設)を開設。
平成7年2月 台湾の先鋒自動化股份有限公司株式を100%取得(現 台灣大福物流科技股份有限公司)。
平成8年9月 DAIFUKU U.S.A. INC.(現 DAIFUKU AMERICA CORP.)を通じてAUTO-SOFT CORP.の株式を100%取得。
平成8年11月 DAIFUKU U.S.A. INC.(現 DAIFUKU AMERICA CORP.)を通じてAUTOSIMULATIONS, INC.の株式を100%取得。
平成8年12月 「株式会社ダイフクマジックテクノ(現 株式会社ダイフクユニックス)」設立。
平成9年4月 DAIFUKU U.S.A. INC.の商号を「DAIFUKU AMERICA CORP.」と改称。
平成11年3月 大阪工場の生産設備を滋賀事業所に移転。
平成12年1月 DAIFUKU AMERICA CORP.の子会社AUTO-SOFT CORP.及びAUTOSIMULATIONS, INC.の株式を100%売却。
平成14年3月 中国に「大福自動化物流設備(上海)有限公司」設立。
平成15年1月 中国に「大福自動輸送機(天津)有限公司」設立。
平成15年3月 「株式会社ダイフクキュービカ」設立。
平成15年4月 「株式会社ダイフクソフトウェア開発」設立。
平成15年7月 「株式会社ダイフクテクノサービス」を吸収合併し、DTS事業部を新設。
平成15年8月 韓国に「DAIFUKU CARWASH-MACHINE KOREA INC.」設立。
平成16年4月 株式会社キトーの物流システム部門を買収し、「株式会社ダイフク・ロジスティック・テクノロジー」を設立。「SK DAIFUKU CORP.」を「DAIFUKU AMERICA CORP.」に吸収合併。
平成16年10月 「株式会社コンテック」の子会社「株式会社コンテック・イーエムエス」設立。
平成17年1月 中国に「大福自動輸送機(広州)有限公司」設立。
平成17年2月 「株式会社ダイフクソフトウェア開発」の子会社「株式会社ダイフク・アルベック・ソフトウェア」設立。
平成17年4月 「株式会社ダイフクビジネスクリエイト」設立。「株式会社ダイフク・マニュファクチャリング・エキスパート」設立。「株式会社ダイフクフィールドエンジニア」設立。
平成17年7月 中国に「大福洗車設備(上海)有限公司」設立。
平成17年8月 台湾に「台灣大福高科技設備股份有限公司」設立。
平成17年9月 中国に「江蘇大福日新自動輸送機有限公司」設立。
平成17年10月 インドに「DAIFUKU INDIA PRIVATE LIMITED」設立。
平成17年11月 株式会社コンテックは、台湾の産業用コンピューター関連中堅の「ARBOR Technology Corp.」「IPOX Technology Co.,Ltd.」と業務提携、資本参加を行った。
平成18年1月 株式会社コンテックは、台湾に「台湾康泰克股份有限公司」を設立。
平成18年6月 「株式会社ダイフク・アルベック・ソフトウェア」を「株式会社ダイフクソフトウェア開発」に吸収合併。
平成18年10月 小牧工場の生産設備を滋賀事業所に移転。
平成18年12月 「QubicaAMF Worldwide S.a.r.L.」の日本法人「株式会社キュービカエーエムエフ」の株式75%を取得し、「株式会社ダイフク キュービカエーエムエフ」に商号変更。
平成19年3月 株式会社コンテックが東京証券取引所市場第二部に上場。